2016/05/29 10:38:19
(xRe/tRzV)
その日は少し遠く迄で行こうと実家(電車で40分位です) で車を借りてきました。
服装ですが上が白で腰で切り替わってネイビーのスカートが膝までの半袖ワンピに薄黄のボレロを羽織りました。
ワンピは胸元にレースの襟がついてて鎖骨が見える位大きく空いていてます。買ったときに店員さんにインナーを着るか胸元カバーみたいなものを付けた方がいいですよ、と言われた商品ですが、下着の上にそのまま着ます。
ブラは白のハーフカップの、普段着けているやつよりもワンサイズ大きいもの(普段は65Cでこれは70D)で更にストラップを外したので上から見ると隙間が空いて、乳輪や乳首がチラチラ見えます。
ショーツは逆にワンサイズ小さい白の総レースのものを履きました。小さいのでお尻に食い込み気味でフロントからはヘアが透けて見えます。
鏡に向かって屈んで見ると胸元がかなり大きく開き中が良く見えます。
ふと思い付いて胸元に胸チラ防止の両面テープを貼って準備完了です。
車で一時間位の自宅や職場から離れた、昔行った事のある小さい駅ビルに向かいます。
運転中も何だかソワソワしてしまいましたぎ無事到着し店内に入ります。
まだ午前中だからかどのお店も暇そうです。
その中で靴屋さんに目を付けて店内を一周して様子を見ると20代位の男性店員が一人います。やはり他のお客はいません。
ここでしよう、と決めてお店の一番奥で適当にスニーカーを手に取るとすぐに店員がやって来て「サイズありますから言ってくださいね」と話しかけてきます。
屈んで足元を見ながらサイズを告げるとチラッと胸元を見たようですが、テープを貼っているため見えません。
近くでサイズを探している姿を見ながらドキドキしてきました。
(今からこの人に露出するんだ。。。)
試着用のスツールに座り、こっそり胸元のテープの体側を剥がします。
もちろん剥がれた事に気付いてない振りで待っていると店員が来て私の正面に座りスニーカーを出します。
少し躊躇しましたが、思い切って前屈みになり、自分のミュールを脱いでスニーカーを履きながら店員を盗み見ると驚いたような顔で胸元を見ています。
私の視線に気づいたのか目を逸らしますがまたすぐに見てきます。
さっきまでテープで留めてガードしてた胸です。
しかもブラが浮いて乳首がチラチラ見えてるはずです。
(ちゃんと乳首迄見えてるかな。。。)
恥ずかしい気持ちと、視姦されて感じる気持ちで胸が苦しくなってきます。
靴の特徴などを説明しながらも視線は胸元や膝の辺りにあります。
もちろん説明など頭に入りません。
(ショーツも見て欲しい。。。)
靴紐を結んでもらい立ち上がると店員に背を向け、数歩先にある鏡まで歩いてスニーカーの爪先を触る振りでなるべく膝を曲げないで屈みます。
最初はスカートの裾を押さえて屈みましたが、その手をどかして両手で爪先を確認します。
後ろからはスカートの中が見えてるはずです。
(透け透けでやらしいでしょ。。。)
鏡越しに店員を見ると箱をいじりながらもスカートの中をチラチラ見てるようです。
(お尻に食い込んでるの見えるかな?)
膝を少し曲げもう少し深く屈んでショーツをちゃんと見えるようにします。
足が震えるのを我慢して、さらに靴の内側を触るように足を少し開きます。
(クロッチ迄見えてるかも。。。)
再度鏡越しに店員を見ると手は止まり完全に見ています。
そして店員の後方に作業服を着たオジサンの姿が見えます。靴を持っているようですが視線はこちらにあります。
(あんなオジサンにも私のスカートの中見てられてる。。。)
もう興奮度が上がる一方です。
態勢を元に戻しながらオジサンの方を見ると慌てて目を逸らします。
見られた事に全く気付いてないように店員にニコッとして「うーん、どうかなぁ」と言いながらスツールに座ります。
座るときにスカートの後ろを押さえる振りをして裾を少し上に上げて座ります。
さっきは膝まで隠れていたスカートが今は太ももの半分以上ずり上がってます。
もちろん気付かない振りでスニーカーを脱ぎます。
脱ぎづらそうに腕を膝の間に入れて足を広げ靴に手をかけ、少し足を持ち上げてスニーカーを脱ぎます。
店員はしゃがんだままなのでスカートの中が見えるはずです。
(ヘア透けてるのわかるかな?)
興奮を悟られないようにもう片足も同じように脱ぎます。
その時の右側の少し離れた所にオジサンがいるのがわかりました。
屈んで棚の中段の靴を触ってますが明らかに目線は私の方です。
ちょっと離れてるので恐らくは乳首までは見えてないでしょう。
(このオジサンに乳首迄見せたい。見られたい。。。)
店員に「このモデルのブルーありますか?」と言うと笑顔で頷いて在庫探しだします。
オジサンはまた少し離れ遠巻きにこちらを伺ってるようです。
戻ってきた店員は私の左前に座りスニーカーを用意します。
差し出されたスニーカーを前屈みになり履きだすと、オジサンが私が座っている右真横の下の方の靴をしゃがんで見始めます。
(やっぱり近くに来た。。。そこだと乳首迄見られちゃう。。。)
チラッと見ると右斜め前から靴を見る振りで私の胸元を凝視してるのがわかります。
左側を見ると店員も胸元を見てます。二人から同時に見られるという状況に興奮して手が震え上手く履けません。
ようやく履くと店員が紐を結んでくれます。
少しホッとして屈んだままの態勢のまま自分で胸元を見ると、動いたせいか元々アンダーも緩めのものだったのもあり、ブラが家で着けた時よりも下にずれてます。
もうブラが浮いてチラチラするというレベルではなく完全に胸が見える状態です。
胸全体のシルエットはもちろん乳輪の色やカチカチに勃っている乳首の形迄良く見えます。
私の少し荒い呼吸に合わせて胸が上下に動いてます。
ちょっと腕を動かすと小さい胸が揺れます。
(こんな状態見られてるんだ。しかも二人に。。。)
余りの恥ずかしさに何だか涙が出そうになりました。
もうこれ以上見られたらおかしくなってしまう、そう思いますが体が動きません。
前屈みのまま靴を触ったり考える振りをしたりしながら、二人に胸を凝視され続けます。
店員とオジサンを交互にチラチラ見ても私の胸元から視線を外しません。
しばらくすると店員が「歩いてみますか?」と声をかけてきました。
我にかえった私はここまでにしよう、と思い
「ごめんなさい、やっぱりやめておきます」
と言って今度は足を広げないように靴を脱ぎました。
少しだけ落ち着き自分のミュールを履きながら、
(もしかして歩かせてまたショーツ見たかったのかな?)
と思いました。
そうなるとまた見せたい気持ちが大きくなってきます。
むしろ間近で見てもらわなくては、とさえ思えてきます。
オジサンの方をチラッと見るともう帰ると思ったのかそそくさと店を出て行きました。
少し残念に思いましたが、思い付いた事を実行します。
店員に「すいません、また来ます」と声をかけ、歩き出そうとして立ち止まります。
ちょっと足元を気にしてるように下を見ます。
まだ私の正面付近にいる店員は不思議そうに
「どうしましたか?」と聞いてきます。
「ミュールと足が当たってちょっと痛くて」
と答えてその場にしゃがみますが、スカートの後ろを膝の裏に挟みガードします。
店員も正面にしゃがみ私の足元を見ますが、スカートの中は見えないはずです。
そのまま右足を触り、一度中腰の体勢になり再度しゃがみます。
この時にスカートを膝の裏に挟み損ねたようにします。
スカートの裾はフワッと地面に落ちます。
私はさっきよりも深くしゃがみ足を少し広げました。
左足を触りながら店員をうかがうと、やはりスカートの中を見てます。
(前もスケスケのイヤらしいショーツでしょ。。。)
また右足を触る時に更に足を広げます。
もうM字開脚に近い状態です。
ショーツがアソコに食い込んでるのが自分でもわかります。
もう凄い濡れていてクロッチどころかお尻の方まで湿っています。
(濡れてるのバレてるかも。。。)
そう思っても止められません。
すると店員に「ちょっと触ってもいいですか?」と聞かれ頷くと、更に近くに寄ってきてミュールに触れてきます。
店員の頭が私の膝に当たる位の近さです。
(ちょっと近すぎる。。。)
そう思いますが体が動きません。
店員はミュールの甲の辺りを触りながら「なんでしょうね」等と言いながらも視線は私の股関です。
こんなに近くで知らない人に透け透けのショーツを見られてると思うとますます濡れてくるのがわかります。
(エッチな匂いまでわかっちゃうかも。。。)
恥ずかしさと快感でどうにかなりそうです。
足が少し疲れてちょっと態勢をずらそうと足を閉じてまた広げるとアソコからクチュっと音がして汁が出てきたのがわかりました。
(店員さんに今の音聞かれた?)
そう思うと頭がクラクラします。
店員を見るともう手は動いておらず、ただ私のM字に開いたスカートの中を見つめています。
もう終わりにしないとマズイと思い、サッと足を閉じて立ち上がりスカートを押さえて、いかにも裾が挟まってない事に今気付いたというような顔で店員を見ます。
店員は慌てて目を反らし立ち上がります。
そのままスカートを押さえながら少し屈み足元を見ながら「ありがとうございます。もう平気です」と言った後に「えっ」と小さい声で呟き、胸元を見ます。
胸元のテープが剥がれてる事に気付いた振りで慌てて胸元を押さえて後ろを向きブラをワンピースの上からずりあげてから、振り返り恥ずかしそうな顔をして店員を見ると私の顔を見ています。
その顔は勝ち誇ったように少しにやけてます。
店員は満足そうな顔で「ありがとうごさいました」と言いました。
私は急ぎ足で店内を出てトイレへ向かいました。
多目的トイレに入り手鏡を出してさっき店員にしたようにM字に座り鏡で写して見ます。
思っていた以上にアソコに食い込んでいて、左右のビラビラがはみ出てます。
そして店員の最後の顔が浮かびます。
きっと「今更隠してもお前の乳輪も乳首の色や大きさもビラビラも全部見えたよ」と思っていたのでしょう。
そう考えるとわざと見せたのに恥ずかしくて仕方ありません。
しかし同時にまたアソコからはジュワーっと汁が出てくるのがわかります。
もうクロッチは水に浸けたようにびしょびしょです。
もう我慢出来ずに乳首をワンピースの上から摘まみながらアソコに指を入れます。
小さな声で
「露出狂でごめんなさい」
「ともかは見られるのが好きな変態です」
と呟きながら激しく指を動かすと全身に電流が走ったようにビクッと痙攣して逝ってしまいました。
もっとオナニーしたかったですが、我慢して家に帰りました。
家に着いてからも店員やオジサンの視線を思いだし、何度もオナニーをしてしまいました。
長文駄文失礼しました。