2016/04/19 01:15:24
(Vpi4.QNU)
「じゃあこの前の奥で…」と、わたしがうんともいやとも言ってないのに、奥へ行ってしまいました…
まあおばさんだし、すでにこの前、見られたり触られてるし…と思ってついていきました。
おばさんはあの時のようにカーテンで簡単に仕切って、「どうぞー」と…
軽いノリにわたしも素直にそこでパンツを脱ぎました。すると「今日は履いてたんだ…やっぱりツルツルでキレイだね…じゃあM字で座って…」
わたしは言われるがままに座りました…
「入る?おまんこ小さそうだから痛いかもね…ローションも持ってこようかね」と言ってオモチャを渡され、ローションを取りに行ってしまいました。
わたしはそっとそれをアソコにあてがいました…
うわぁリアル…おっきい…でも入れてみたい…
そしてわたしったら…下半身だけ裸で…おばさんに恥ずかしい格好見られて…写真も撮られちゃうかも…
そう思ったら、すごく濡れきて…
そのままズボッて入れちゃいました…
そこへおばさんが戻ってきて「あら…入ったの…いやらしいね…おばさんが男だったら入れたくなっちゃうね…」と言いながらガン見されました…
そして「気持ちいいの?ん?こっちのおちんちん見てごらん…」と言って、反対側のを折り曲げてわたしに向けました…
この前、わたしが見たり見られたりすると感じる性癖がわかっているみたい…
そして折り曲げたとき、中のモノが動いて…わたしは思わず声をあげちゃいました…
おばさんは「こうするともっと気持ちいいわよ…」と言って、ゆっくり出したり入れたり回したりしました…
あぁ…おばさんに…恥ずかしい…でも見て…わたしの恥ずかしいとこ見て…と心の中で叫びながら腰を浮かせてました…
続きはまた…
今、実は書きながらそれを入れてるので…いきそうです…