2016/04/17 16:49:07
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はじめましてー 読んでくれてありがとう。 では続きですー。
最初に透けていることの楽しさw を体感したのはこういう状況からでした。 その日、シフト上では男の子が休みだったので私は楽な格好で出勤したのですが、その日に限ってオバちゃんがひとり休んでおり、その代わりに男の子が出勤してきていたのでした。
男の子が出勤してきたら、私がマンツーマンでリハビリの事だけでなく、書類や運用の事も教えていくので、ほとんどの時間を彼と過ごす事になります。
午前中は彼がみている前で足の骨を折ったお爺さんの歩行リハビリやってたのですが、なるべく背後に立たれないよう、(背後に絶たれるとブラ線、パンティラインが見える)気を使ってたのですが、、、、なんというか、そんな事気にしてたら本来簡単にできることも出来ないし、なにより面倒!!っていう気になって午後からはもう目線きにせず、普段どおりにやっていたんです。多分、その日は彼の目には白の作業着から透けるブルーのパンツが見えていた事だと思います。
それを経験してからは、仕事は仕事だし、まいっかw という本来私の楽観的というか怠慢な性格も出てきたこともあり、その日からは一切、重ね着せずに通勤したのでした。きっと彼からは、突然どうしたんだ?と思われても不思議ではないレベルの変わりようだと思います。と同時に、彼の目線をいつも感じるようになってきたのでした(自意識過剰かな?w)
その目線・・・が私にとって毒だったのかもしれません。目線を感じるようになってからは、いつもより大きな動作で足を開いたり、お尻を突き出したり、しゃがんだりしている自分がいたのでした。
といっても、そもそもこの仕事自体にマンネリを感じていた部分もあったので、こんな単純な方法で、Hな刺激の中で仕事をできる事にハマってしまったのかもしれません。
いつもなら、患者の相手だるいー このヒト面倒なヒトだ。やだー 早く終わらないかなー まだ15時かー と考えてばかりいた職場が、自分が重ね着しないだけで、 みられてる・・ みてるのかな・・ このポーズちょっと激しいかも・・♪ 今日のパンツはちょっと派手すぎたかな>< なんて考えながら仕事をしてたら、あっという間に一日が終わっていくんです。
そして一日が終わってトイレに行ったら、いつもパンツは濡れてました。きっと見られてる。っていう事が原因で興奮していたんだと思います。
そしてこの頃はすでに自分では気がつかなかったのですが、もう仕事に行く。という意図ではなく、「いかにして今日、彼を誘惑してやろうか」という意図を持つまでになってました。 その意図があまりに強すぎて、自分がかなりおかしい領域に足を踏み入れているのはまったく気が付いていませんでした。