2016/07/31 21:34:43
(VQcIsHTC)
お久しぶりの投稿になります、今回は生理不順、生理痛を治すために女性ホルモンを増やすための嘘の薬と嘘の説明書を使って四郎のお友達に露出、露出以上ですね^^;して報告です。
土曜日に、四郎の友達が来ることは事前に判ってたので、来る時間にあわせて、四郎に母親に頼まれてた買い物を頼みました。
四郎「えーっ、今から友達来るんだけど、、」って予想してた返事が
私「私も電話きたらすぐに出かけないといけないから、お願い。これってあそことあそこのお店で買うと5千円ぐらいお釣りくるからそれ全部あげるから」と言うと
四郎「しょうがないなぁ~」
私「いる時にきたらあげておくから、もしいなかったらラインでもくるでしょ?」と四郎を家から出すことに成功。
私は、部屋で準備を、清楚系なお姉さんで、上下お揃いの白の無地の下着に、白の避暑地行くようなワンピース姿に。作った説明書と、体温で15分ぐらいで溶ける飴玉を探しまわりを一回溶かして固めてそれっぽい感じにしたのを用意。そしてパンツを膝まで降ろしてから、足を開き左右の大きさの違うビラビラのフチ部分同士をマニキュアを薄く塗りくっつけました、左側が膨らんだ感じになったけど、多少動いても剥がれない程度に、そしてパンツを上げ履いてから友達を待ってました。
しばらくして、「ピンポーン」とインターフォン越しに男の子が、四郎のお友達です^^
私は、買い物行って今いないから上がって部屋で待ってってと、お友達はインフルの時にいたd君とe君(二人とも見たことを素直に口にしてしまう、私にとっては良い子)でした。(心の中でヨシっ!ってw)
弟の部屋に通して、少ししてから、ジュースを持って行き、そこで。
私「暑いねージュースでもどうぞ」
d,e君「ありがとうございます」と下からの目線で私の体をチェックしてるようでした。
私「あのさ、この前のインフルになった時はありがとうね、それで、今回お願いがあるんだけどいいかな?」
d,e君「なんですか?」
私「私、生理不順と生理痛がひどくて、すごく効く薬を手に入れたんだけど、一人でできなくて、弟たちにも頼めないし、彼氏もいないし、友達にも頼みにくいから、君達にはインフルの時にお世話になったから、ついでにいいかな?って思って」
d,e君「いいですよ」二人はなんかを察したような感じの返事でした。
私「じゃぁ、私の部屋にきて」と二人を連れて部屋に
私「四郎が帰ってくる前にお願いね」といいながら、でたらめな説明書と女性器の説明とニセ薬を二人に渡すと
d,e君「あっ!」と声を出して、二人でニヤニヤした顔で読んでました。
私「その薬を私の中に入れて欲しいんだけど」と言いながら、ワンピースを脱ぎ、下着姿に。二人は、私の下着姿と説明書を交互に見ながら「いいんですか?」と
私はベッドの上に仰向けになり説明書をもう一度自分で見てから、「薬を入れてしばらく出てこないように押さえないといけないんだけど、どっちがする?」
d君「僕がしますっ」って話し合いもしないで、自ら手を上げてきました^^
私は「じゃぁ説明書通りにお願いね」と言って、パンツを脱いでおまんこを二人の前に
d,e君「すげー!!」声が揃ってましたよ^^;女性器の名称の紙の方と見比べて、「これがこれ、これがこれだろ?」って
d君「お姉さん触っても良いですか?ここの間ですよね?とくっ付いてる小陰唇を指で触ってきました。
私「うん、そこのあいだ、剥がして中見えるようにしていいよ」と言うと、そーっと指で摘んで剥がしてきました。
剥がされる感触に集中して(いま、剥がされてるって心の中で)
d君が「薬入れますよ」と言うと薬を押し付けてきて、ゆっくり力が
私「んっ、、んふっ、、、」と、指押し込んでくる力に合わせて息をも漏らして
私「e君、おっぱいも同時に刺激すると効果あるって書いてなかった?」といってブラの片方をずらし、右の胸を出して根元から揉み上げるようにって
e君「すげー柔らかい」「やばっおっぱい気持ちいい」って
d君「こっちもスゲーよ、おまんこの中暖かくて吸い付いてくる」
私「んふっ、、んっ、、、、あっ、、、んっ、、、あん、、」と息漏れの間に声も少し混ぜるようにして
私「奥まで入った?」
d君「うん、もうこれ以上いかないです。」
私「んっ、、、そう、、じゃぁ、そのまま薬が小さくなるまでそのまま押さえてて。」と
d君の指の力の入れ方に集中して、動きに合わせて息漏れと、吐息と、声を
私「e君も乳首を摘んで、ひねったり引っ張ったりしたほうがいいかも」と片手でおっぱいの全体をつかみ、片手で乳首を弄ってきたのにも合わせて吐息、息漏れ、声を。
15分ぐらいで薬が溶けて指先が動いてる感じに「薬溶けた?」と聞くと
d君「あっもうないかも」と
私「抜くときもゆっくり抜いてよ傷ついちゃうから」と、d君はゆっくり見ながら抜いてましたね。
右の乳首は勃起して、クリも半分顔出し状態に、白いお汁も中から。
そして、
私「薬まだ余ってるよね?」「じゃぁ、今度はe君が入れて、d君がおっぱいね」と交代させました。
私はブラを完全に外してみせると、
d君「すげ、eのいじった後の乳首と全然大きさが違うじゃん」「ぼく、こっちがわのおっぱい弄って良いんですよね?」って
e君「おねえさん、薬お尻のほうにも入れたほうが効果あるって書いてありますよ」って教えてくれました^^
私は、一つを残して、三つの薬をお尻の穴から入れて「出てきそうだわ」って言いながら、私が右手の指をお尻から回してアナルに指を入れて、栓をしました。
私「なんか効きそう」
e君「入れますよ」って言いながら、薬を押し込んできました。
手の小さいe君は、親指をクリの上部分に置くと、手のひらが密着して、親指の付け根部分がクリに密着してきました。
私「あぁ、、、ぁん、、、、んっ、、、あっ、、、、あん、、、」と声の割合が自然と多く、説明書をしっかり読んでたe君は矢印通りに指先に力を入れたり抜いたり。
私「あっ、、、んふっ、、、んっ、、、あぁん、、、あん、、、」と力の入れ具合に合わせて声と、身体を「ビクッ」とさせてたら、
「クチュクチュ」って音が、「グチュグチュ」と変わっていて、あなるに入れてた指を伝って私の手首まで自分のおまんこのお汁が^^;
d君は手で乳首を弄りながら、e君の指が入ってるところを覗き込んでます、その時に、ズボン越しにおちんちんが大きくなってるのがハッキリわかりました^^
この時に私は、このまま最後までってしょうがないかな?って感じになってましたね。
d君「なにしたの?なんか俺の時と反応が違うんだけど」ってe君に聞いてました。
e君「何もしてないよ、説明書の通りにしかしてないよ」って
少し間を空けて、、
私「ち、ちがうの、、e君手が小さくない?e君の手が私の一番敏感なところに当たってるの、、だからつい、、、、あぁん」
e君が親指を離すと、ボッキしたクリトリスが丸見えに、、
d君「すげー!!クリトリスだろこれ?さっきと全然大きさが違う」と指先をチョンと
私「ビクンっ、、直接触っちゃだめ、、、、」「薬はまだ解けないの?」「d君はおっぱいでしょ」と続きを
私は、そこから、空いてる手で口を押さえて声を我慢してる姿を、はっきり見せてそのまま。
意識(理性)のしっかりしてるうちに「そろそろ薬溶けたんじゃないの?、四郎もそろそろ帰ってくるし、、」と終わらせ、私は息を荒くしてぐったり状態。
d君「おい、今チャンスじゃね?写メ写メ」と言うとビラビラおまんこの汁で内股にくっ付け拡げた状態で何枚も「カシャカシャ」と音を消すために指で押さえながらね。
私は、その格好のまま、「そろそろ四郎帰ってくるから二人は部屋に、、、ありがとうね、このことは四郎にも他の子にも内緒にしててね」
「もしかしたら、また頼むかもしれないから」と黙ってたら、またチャンスあるように思わせたんですけど、しっかりそう思ってくれたのかはわかりません^^
二人が部屋に戻ってから少しして四郎が帰ってきましたね、計画ほぼ成功でした。
しばらくしてから、何事も無かったように四郎のいる部屋にもう一度ジュースを持って行って「ジュース差し入れね」
d,e君「ありがとうございます」と察してくれた感じでした。
写真は今日d君が遊びに来た時に、四郎とゲームしてる時に、ポケモンGOしてるんだ?ちょっとやらせてよってスマホを借りて隙を見て写真を探して転送しました。
もちろん、その後に何度もオナニーしましたし、これを書いてる途中でも思い出してオナニーして中断で時間かかってしまったんです^^;
長文を最後まで読んでくれてありがとうございます、感想お待ちしています。