2019/09/26 04:50:17
(sdaYpsDq)
オナニーのし過ぎでいつもよりも早くお布団に入ってしまっていたので、変な時間に目が覚めちゃいました。喉が渇いたので冷蔵庫を開けてみても冷たい飲み物がなかったので、夜中のコンビニにジュースを買いに行こうと思いました。
けれども、こんな夜中に一人でコンビニに行ったことがないので少し怖いかな?と思いながらも、どうしてもみなさんの投稿のようにノーブラノーパンで買い物に行ってみたい衝動に駆られました。パジャマ替わりに使っているボーダーワンピの下には下着をつけず物音を立てないように玄関の扉を開けて外に出ました。
少しひんやりとした風が肌に当たりましたが、私は今ノーパンノーブラでワンピを着て外出しているのだと思うと、身体の中がカァーッと熱くなり、いつのまにか肌寒いと思っていたのが嘘のように身体がカッカカッカしてきました。歩くたびにオマンコにひんやりとした風がワンピの下から入ってきて、火照ったオマンコを気持ちよくさせてくれました。
その刺激は私を蕩けさせるようなものでした。この時にはすでにオマンコはクチュクチュと音を鳴らしていました。オマンコのぬるぬるが感じられると、太ももにいやらしい液体が流れて行くのが分かりました。しかも、夜の風がワンピの下から入ってくると、太ももを濡らしたいやらしい液体をひんやりと冷やしていきました。
太ももの冷たさとオマンコの熱さでどんな感覚なのかが分からなくなるほど、おかしいような感覚になりました。コンビニに着くと年配の男性一人がレジにいましたが、トラックで商品が搬入されると男性はひたすら商品を棚に並べていきました。私は彼のちょうど横で夜食のケーキを探していました。
「今この場にしゃがんだら、この人にオマンコを見られるかもしれない…」
そんなことを頭の中で考えてしまうとオマンコがものすごく熱くなってどんどん中からいやらしい液体が湧き出てくるのがわかりました。私はケーキを選ぶフリをしてまずは上体を屈めてケーキを手に取りました。横で男性が仕事をしているという状況に私は自分がとても変態であると感じました。それがまた私をおかしくさせていきました。服の上からでもはっきりと分かるほど乳首が勃起してしまっていました。
乳首の先っぽがワンピの生地に擦れると思わず声を上げてしまいそうになる程気持ちよくなりました。男性がチラッと私の方を見ましたが、どうやら勃起した乳首には気づいていないようでした。私は一度姿勢を戻し彼の方に背を向けて膝を伸ばしたまま上体を屈めてケーキを選ぶフリをしました。男性がしゃがんで仕事をしているので、もしかすると顔を見上げると私のワンピの中が覗かれるかもと思うだけで、オマンコがとんでもない状態になってしまいました。
もう一度姿勢を戻して今度は彼の方に身体を向けてゆっくりとその場にしゃがみ込み上体を捻った感じでケーキを選ぶフリをしました。その時、彼が私の顔を見ました。そして、黒目が一瞬下に下がったと思うと再び上に上がり、またもや黒目が下がりました。それだけで彼が何を見ているのか分かりました。
私はゆっくりと両脚を開きながら上体を捻りケーキを選んでいると、男性の呼吸が荒くなったのを感じました。私は卒倒しそうになりました。オマンコを見られている。しかも見ず知らずの男性にこんな至近距離で…そう思うとオマンコに触れずとも軽くイッてしまいました。あまり長時間すると怪しまれるか襲われるかと思ったのでケーキを手に取りその場に立ち上がりました。
それからお目当てのジュースを選びに行くとき、背後からものすごく熱い視線を感じました。
「ぁあ…見られてる…」
それだけですでに軽くイッていたオマンコがさらに気持ちよくなり脚がガクガクと震えてきました。このままでは、さらに深くイッてしまうと思った私は少し早歩きでレジまで行きました。仕事中の男性が慌ててレジの中に入り会計をしてくれましたが、その間も彼は何回も私の顔と胸を交互に見ていました。ようやく乳首が勃起していることに気づいてもらえたことで、私は軽く目眩を覚えました。お釣りを手渡された時、彼の手の温もりが私の手に伝わってきました。私の手に触れた彼の手の感触がとても気持ちよくて、オマンコがキュンとなってしまいました。急いでうちに帰って玄関に腰を下ろすと、先ほどのことを思い出しながらオマンコに手を当てて中指をオマンコの中に入れました。
ものすごく濡れていたオマンコは簡単に指を飲み込みピチャピチャといやらしい音を立てていました。手の動きを止めることが出来ませんでした。
「ぁああああ…もっと見て…あやののいやらしいオマンコをもっと見て…」と声を出しながら、全身を震わせて潮を吹きながら激しくイッてしまいました。玄関の床がいやらしい液体で濡れて、いやらしい匂いが立ち込めてしまいました。急に現実に戻った私はティッシュで床を拭いてそのままシャワーを浴びました。
シャワーのお湯がオマンコに当たるとそれだけで身体がビクッと跳ねて感じてしまいました。狭い浴室に私のいやらしい声と音が反響していました。それを聞くだけでもとてもいやらしく思い、再びお風呂で深くイッてしまいました。明日はお仕事なのに、こんな時間に露出とオナニーをしてますますおかしくなりそうでした。私の体験記として書いてますので、色々とお思いのことがあるかもしれませんが、温かいコメントを下さる方のみ感想を書いて頂けたら嬉しいです。
これを書きながらまたオマンコを濡らしてしまっているって、ほんと私って変態ですよね(笑)露出がこんなにも刺激があるとは思いませんでした。