2019/08/17 20:56:47
(NylQs4N4)
お疲れさま。
今日も暑かったね(汗)
ご近所の夫婦と、買い物に行くクルマの移動中も、Tシャツには汗が滲み出ていた。
お店に着いてから、トイレで身体を拭いたりしたんだけど、ブラのバイアスやストラップの部分が痒くなりそうで、もう限界だった。
でも、濡れたTシャツでNBになる訳にも行かず、ご近所さんと別行動でトップスを探す事にした。
いくつかお店を廻って、深紫色(ディープパーブル)のポロシャツがあったので、試着室に入って着替えた。
洋服も、マンションに置ききれなくなって、実家の部屋に段ボール箱で山積みだから、買い控えてたけど、あまりに汗で気持ち悪かったから、買ってしまった。
店員さんが、濡れた服を入れる為に、レジ袋を用意してくれたので、濡れてるTシャツを脱いで、身体を拭いてから、ポロシャツを着ようとしたけど、濡れてるブラを着る気になれず、身体を拭いたタオル地のハンカチと一緒に、袋に入れてポロシャツを着た。
少しユトリのあるストレッチ素材は、通気性もあって着心地も良いし、乳首の凸も目立たない。
鏡の前で念入りにチェックしてから、お会計を済ませて、待ち合わせ場所に行ったら、ベンチの前の電気屋さんのテレビで、高校野球と女子ゴルフの中継をやっていた。
するとオジサンが私を見て、
「プロゴルファーみたいだね?」
と言ってきた。
オジサンは高校球児の熱戦よりも、女子ゴルフに関心があったらしく、買ったばかりの新しいポロシャツを、ジロジロ見ていた。
「なかなか似合ってるよ」
とオジサンが言うと、オバサンも同調してくれたが、二人の微笑みの違いを、私は敏感に感じ取っていた。
オジサンの目は、明らかにエッチで、微かに凸ってる乳首に注がれている。
一昨日、セックスしたばかりで、歩くだけでもオッパイが揺れて乳首が擦れていたから、オジサンのスケベな視線にも疼いてしまった。
なんとか冷静を装っていたんだけど、家に帰ってからトイレでパンツを脱いだら、ツーっと糸を引く分泌液が、パンツに染みを作っていた。
濡れたパンツと、レジ袋の衣類を洗濯機に入れて、シャワーを浴びた。
浴室が暑かったから、窓も全開にして冷たい水を浴びていたら、外気の暖かい風も心地良かった。
アソコを洗っている時は、セックスの余韻が残っていて、奥の方が疼いていた。
日が傾いた頃に、庭の物干しに洗濯物を干して、カーテンをあけたまま、洗濯物を見張っている。
下着泥棒が来たら、捕まえてやろうと思ったけど、犯人があのオジサンだったらどうしよう?
と思った。