2015/08/11 17:28:02
(nVDkbw6g)
こんにちは
ゆり先生、けんけんさん
私は明日からお盆休みの予定でしたが
さっそくですが、明日も仕事になっちゃいました (T ^ T)
宅配便のお兄さん、いいなあ~
黄緑のブラひもを しっかり見てたんですね
あ、ゆり先生は 香水などは よくつかわれるのですか?
いい匂いを漂わせながらの ブラチラをされちゃうと、プリンは 一気に欲情感が昂まります
docomoのCMというと、サザンの桑田佳祐さんと共演してた、木村文乃さんですか?
すごい可愛い女の子じゃないですか
こんな可愛い女の子と、毎日 顔を合わせて練習をしてたんですか
けんけんさんも いい青春してたんだ、いいなあ~
ねえ、ゆりさん
野球部の練習は、けんけんさんが しっかりコーチしてくれてるからさあ
二人で、みんなのアイスを買い出しに行こうよ
ゆり先生の自転車で、後ろに横乗りして行こうよ
大丈夫だって、ここだから 捕まらないよ
ねえ ゆり先生
グランドでコーチをしている けんけんさんには
ナイショの、ここだけの話し だぜ
ゆり先生は、襲われるように 強引に抱かれるのも好きなのかい?
真っ赤かの顔が、ゆり先生の返事だね
そうかい
なら、今から 公園の障害者トイレの中で やっちゃおうぜ
戸惑っている ゆりの腕をつかみ、ポニーテールを引っ張って トイレに押し込むプリン
むき出しにした股間に、ゆりの顔を押さえつけて
洗ってないからなあ、臭い立っているだろ?
へへ、その硬くなったのを ゆりに無理やりに咥えさせて
まずは、ゆりの口まんこで 軽くズボズボと
涙目でイマラをする ゆり
へへ、ゆり 、プリンのは 美味しいだろ
はだけた胸の 豊かなおっぱい
白い乳房に ツンと尖ったピンクの乳首
敏感な乳首を捏ねられ、摘ままれ
指先で ピンピン と弾かれて
みるみる 硬くなっていく ゆりの乳首
ジャージーとパンツは、一気に 足首まで引き下ろして と
台座に手を付けろよ、ゆり
ほれ、バックから 挿れてやるぜ
なに ヒザを ガクガクしてるんだ?
なんだよ、立ってらんねーのか
あれ?
あれ なんだよ 、ゆりのまんこ
スッゲー ぐっしょりと濡れてるじゃん
ベッチョベッチョの 濡れまくりじゃねえーか
見てみろよ、ゆり
陰毛とケツ穴までも、 べっとりと濡らしてやがる
ゆり、そうだったのかい
ベッドの上の甘~い夜よりも
こんな乱暴なセックスに 興奮しちゃう 変態教師だったんだ
ふっふっふっ
このトイレで、たっぷり 逝かせてやるぜ
挿れてやるぜ
ヌルヌルだから、スポッと入っちゃったぜ
ゆり、声がデカいぞ
隣のお便所で、香織先生が 覗き聞きしてるかもしれないんだぜ
もっと 声を落とせよ
後ろから見る、ゆりのケツ穴
いつ見ても ピクピクしてて、そそっちゃうぜ
こないだは、撫ぜ撫ぜ だけだったよな
今日は、プリン印しの電動歯ブラシを当ててやるぜ
まずは 皺の大外周りから ゆ~っくりと 円を描きながら 撫でまわして と
だんだんと 中心に向かって 狭めてやるぜ
クウ~ たまんねーぜ ゆり
まんこが ギュンギュンと 締まってきてるぜ
ゆり、お尻も 気持ちいいのかい
そろそろ、お待ちかねのケツ穴に当ててやるか
それにしても、みごとに ヒクヒクしてやがるなあ
最初だから ね、チョンと触れて と
うっほ、すんごい 身悶えるんだね
はい、お待たせしましたね
ピタんと ケツ穴に当ててみる と
おお すげ~!
キィキィと 鳴きだしちゃったぜ
ヒィ~ ~と、仰け反りながら 逝ったゃったぜ
こら ゆり 、逝き声がデカイんだってば
ゆり、ほら 口を開けろよ
お前が濡らしたパンツだ、咥えてろ
落とすなよ、ゆり
プリンの硬くそそり立つのが、ぐしょ濡れの ゆりの中で 交わる
ズッポンズッポンと 卑猥な音をたてて
匂いたつ 淫乱汁をまき散らしながら 抜き挿れを、強く弱く 打ちつける
ケツ穴で プルプルと、小刻みに打ち震えている 歯ブラシは
ちんことまんこの快楽に のたうちまわっている ゆりを
さらに深い絶頂へと 導いている
ゆり
出すぜ、ゆりの中へ 出すぜ
うおっ うおっ、ああっ ああ、出る
あっあっ ああー
ふうー、気持ちよかったぜ
こら ゆり、掃除だ
ほら ペロペロと しゃぶって キレイにしろよ
こんだけ濡れちゃったパンツじゃあなあ、ちょっと履けないなあ
午後からは ノーパンだな
練習のお手伝いは ちゃんと やるんだぞ
ゆり
汗を拭いて、髪も整えたかい?
さてと みんなのアイスを買って帰ろうぜ
ちょっと遅くなったけど、気にしない 気にしない
あ、けんけんさんには 絶対にナイショだぜ
ゆり、また 買い出しに 行こうね