2015/02/23 17:56:27
(kREp.1mn)
続きです
そして…友達3人共わいわい水着に着替える中で私は沈んだ気分。
服を全部脱げば水着を着ることも出来ずに素っ裸。
その姿を3人共くすくす笑いながら
「それじゃあ、私達は他人の振りしてるから貴女は湯船に入る前に周りを一周。
身体を隠したりするのも禁止、後は私達が戻るまで貴女もここに戻ってくるの禁止ね」
なんて言うんです。
本当に彼女たちが行ってしまうと、私も後から更衣室の扉を開ました。
そして…ざっと見て、おじさんおばさん…カップル等、合わせて6~7人人の姿見えました。
水着着用は強制じゃなかったのですが、やっぱりこういうところは皆(男の人も含めて)水着でした。
その中で一人ゆっくりと歩き出し…気づいた人は皆二度見。
やはりすっぽんぽんなのは衝撃だったのか、ジロジロ見る人もいました。
それでも身体を隠すことも出来ずに一周することに。
途中でおじさんおばさんのを通ると「若いのに大胆ねぇ、恥ずかしくないのかしら」「健康的でええじゃないか。裸の方が気持ちええ」
なんて子供に言うようなトーンで言われると、無言で頷いて通り過ぎました。
そして、上がろうとするカップルとすれ違うと男の人は苦笑いでジロジロ(流石に凝視はしてこなかったけど)
女の人は更に冷たい…軽蔑の目でこっちを睨みながら
「女湯に入ればいいのに…」
とぼそっといいました
私は惨めで恥ずかしくて…ただ俯いてすれ違いました。
そして…漸く湯船に浸かっても視線は拭えず…ただただ3人が上がるのを待っていました。
しかしそれを楽しむかのように彼女達はお湯から上がって身体を冷まし…また入りの繰り返し
私は一度湯船につかったらもう裸を見られたくないので我慢していましたが、やはりのぼせそうになると上がるしかありません
湯船から出るとちょっとの間身体を冷まし…その間胸もそこも隠せない、只管恥ずかしくて余計に身体が熱くなりました。
そんな感じで15分ぐらい彼女達私を見て楽しんでいました