2015/02/17 20:42:53
(quNPDaxP)
こんにちは。
11日のご報告もですが、先に今日のご報告を先にさせて頂きます。
昨日は雨で、今日はみぞれ交じりの雨から雪になってしまいました。
現場も、午前中に安全対策だけして、午後は作業は中止になってしまいました。
皆さんは明日の段取りと打合せを済ませ帰られました。
私は、事務なのでPCの打ち込みを済ませて帰る予定でした。
『英ちゃんも、今日は早く帰りなよ。道路が凍るといけないから』と
所長さんも14時には帰宅されました。
PCに向かってると事務所の電話が鳴り所長さんでした。
『もしもし、英ちゃん?自分が現場に戻ればいいんだけど奥の通路と倉庫の電気と
ストーブを消したか確認して無かったんだよ。悪いけど確認してくれる?現場、分かるよね。』
『中は分かります。承知しました。』
現場には、副道と言って高さ3メートル長さ300メートル位の
資材の運搬用車と職人さんの通路が有ります。
ゲートのカギを開け中に入ると手洗い場のバケツの水はもう凍ってました。
通路の電気は消えてましたが緩くカーブした通路の奥は、ぼんやりと明りが見えます。
『やっぱり、消し忘れてたんだ。』と思い通路の明かりを点け奥に入っていきました。
副道の中は結構温かくコートも要らない位でした。
壁側には、資材や道具がきちんと整理して置かれてます。
一番奥の倉庫まで行くと入り口前に喫煙所が有りその前のストーブがつけっぱなしでした。
それを消し一応倉庫の電気を確認し、そこを出て事務所で所長さんに報告を済ませました。
前振りが長くてすいません。これからなんです。
一段落ついたのが15時ちょっと過ぎでコーヒーを入れ、15時なのに薄暗くなり始めた外を
眺めながら、いつもなら職人さん達が一杯いる広い現場に私1人なんだ。
と、思うとさっきの副道から、私の妄想が始まってしまいました。
『こんな広い現場で誰かに命令され引き回されたら、私は・・・・』
そんな事を考えたらもう、止まりませんでした。
いつも持ち歩いている首輪、イチジク、メンタム(メンソレータム)入りのバックを持ち
事務服の上からダウンコートを羽織り事務所に鍵を掛け先程の副道に向かいました。
外は、暗くなると灯る数ある街灯がぼんやりと点きはじめてました。
周りを見回し誰も居ない事を確かめて副道に入り内からカギを閉めました。
改めて中は、土の臭いと油の臭い、そして職人さん達の汗の臭いも感じられドキドキしっぱなしです。
『さぁ、英子。これから先でお前は職人達の見世物になるんだ。コート脱ぎなさい。』
頭の中の自分に命令されて行為におよびます。コートを脱いでヘルメット掛けの横に隠します。
通路の電燈も点けず辿りながら闇に眼も慣れてきて壁に50mとスプレーで書かれた所まで進みます。
『次は上着を脱ぎなさい。』と頭の中の自分に命令されます。
上着を脱ぎそこら辺に隠し、今度は100mと書かれた所まで歩きます。
『今度は、スカートだよ。』と命令され
スカートを脱ぎ、下半身は、ノーパンでガーター付きのストッキングだけの姿です。資材の隅に隠しました。
先に進み、150mと書かれた所で立ち止まり
『今度は、ここで首輪を嵌め汗ばんだブラウスとブラを取りなさい。』と命令します。
体に有るのはバックとストッキングとパンプスだけです。
『それから、歩く前にイチジクを1本浣腸しなさい。』と命令します。
足を大きく開き屈伸し股を覗き込み、冷たい液を一気に注入しました。
液が少し残ったので容器を膨らませ又押し込みましたがブチュブチュっと
液の量より空気が多く入ってしまいました。
丁度、副道の半ばです。200mと書かれた水のみ場が有る所まで進みます。
『最後にストッキングとパンプスを脱ぎなさい。』
首輪を残して全裸になりました。
『いよいよ、この先の喫煙所には職人たちがたむろしてるよ。英子を晒してあげるからね。
どんな顔で皆、英子を見るかな。』
皆さんが働いている職場で淫行してる後ろめたさと妄想で頭がクラクラして来ました。
『皆さんに英子のイヤラシイく醜い裸を見て頂き、罵り、罵倒されながら、
英子のオナニーを見て頂きます。』
自分に言い聞かせ誰も居ないのに両手で両乳房を覆い歩きはじめます。
『誰が、乳を隠せと言った?罰に両乳首に洗濯バサミを挟みなさい。』
『えっ、すっごく痛いんです。許してください。』と頭の中で1人芝居をしてます。
『口答えをするのか?じゃ、舌にも洗濯バサミを挟み、クリにメンタムをな塗りなさい。』頭の中の自分の命令に逆らえません。
3か所にゆっくり挟みメンタムを塗りバックも、そこに置き歩みを進めます。
揺れる度に挟んだ処がジンジンと痺れる様な痛みとクリのヒリヒリと噛まれる様な痛さに、
責められ泣きそうになります。
浣腸でお腹の張りが襲ってきて痛さに気を取られると肛門が緩みピュッと液が噴き出します。
誰も居ないという油断と安心感からかもしれませんが、空気が入ってるとお腹の張りが増すんですね。
奥まで辿りつけば喫煙所脇に仮設トイレが有るそこまで我慢するのよ。と自分に言いきかせました。
『早く歩けよ。みんな待ってるぞ!』頭の中の自分に急かされますが、便意が襲ってきて早く歩けません。
肛門と内股に力を入れ太腿をすり合わせながら進みます。
妄想の中では喫煙所を囲み汗臭く汚れた労働者が煙草を吸ってます。
その顔は何時も会っている職人さん達の顔を想像してます。
その好奇の眼差しの間を、全裸の私は洗濯バサミをしたまま恥も外聞も無く仮設トイレに入ります。
『ドアは、開けたまま、入り口を向いてしゃがんで皆さんに見られながらするんだよ』
と頭の中の自分に命令されます。
真っ暗な副道の中、激しい下品な排泄音とオナラが響きと共に強烈な臭いが充満しました。
舌を出したままだと涎が止まらないんですね。洗濯バサミを伝いダラダラと出るのが分かります。
本当に、誰か1人でも他人に見られたら、死にたい位恥ずかしい光景です。
妄想の中では10人位の男の人達に見られ
『凄い音だね。』『臭っせいよ』『恥ずかしく無いのかよ?丸見えだぞ』『洗濯バサミ痛そうだな』
などと罵倒されてます。
残便意を残したままお尻を拭いたんですが、ふと気が付くと厭らしいお汁が太ももから足首まで伝い
べっとりと貼りついていて、カーッと血が上り、洗濯バサミを挟んだまま乳房を揉み
そのまま喫煙所の椅子に座りオマンコを掻きまわし
足をツッパリ痙攣しオシッコを飛ばしながらガクンガクンと何度も逝ってしまいました。
何分経ったか分かりませんが、暫らくぐったりと椅子に体を預けボ~としてました。
気怠い体を起こし涎でべとべとになった乳房と舌から、洗濯バサミを取ります。
洗濯バサミって挟む時より外す方が痛いんですね。ご存知でしたか?
外すと暫くジンジンと痛みが尾を引きます。
そこで、ハプニングが起こったんです。
覆道の入り口でガチャーンとドアの開く音がしたんです。心臓が止まりそうでした。
車の音と共にヘッドライトの明かりが緩やかなカーブの壁に反射し話声が響いています。
カーブしてるから直接は見つかる事は有りませんが、奥まで入ってくれば必ず見つかります。
慌てて隠れる場所を探し資材を運ぶタイヤ付の箱を見つけ中に隠れようとしました。
縁を跨ぐ時、慌てて足が滑り股の大事な所を嫌というほどぶつけてしまいました。
そんな事に気を取られている場合ではありませんでした。
『どうしよう、見つかったら・・生活は・・・子供は・・・レイプされたら・・・』
色んな事が頭の中を駆け巡りました。
縁から頭を出し様子を伺ってるとヘッドライトの位置は動きませんでした。
何やら、話し声とガチャガチャと金属音がして車は出て行き再びガチャーンと
ドアが閉まる音がしました。生きた心地はしませんでした。
申し訳ないんですが、ほっとした途端、その箱の中で残便とおしっこを漏らしてしまいました。
箱から出て箱の中に砂を掛け隠しました。現場の皆さま。本当にすいません。
お尻を拭き性懲りの無い私は、又、異常な状況に発情してしまい、オマンコを掻き回してしまいました。
理性を失い、感情の昂ぶりに任せ快感を求め、こんな危ない事をする自分を軽蔑しました。
正気に戻り服を回収しながら戻る自分がとても惨めでした。
途中の水飲み場で誰か来た時の隠れ場所を確保しながら下半身を洗い
ストッキングとブラとジャケットは着ずバックに詰め
事務所に戻りこれを書いてます。
今、気が付いたのですが、首輪はしたままでした。
未だに、体は火照ったままです。
帰りは首輪の上からマフラーを巻いてブラウスは着ずジャケットとスカートとマフラー
だけで今から運転して帰ります。
外は多分、零下でしょう。雪がうっすら積もってます。
今日のご報告は以上です。長々とすいません。