2014/11/10 14:34:37
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彼女と並んで、彼女の買い物に付いて回っていたら、自然に彼女が私と腕を組んでくれていました。
私は半袖だったので、彼女のセーターや彼女のおっぱいが腕に当たって意識してしまったのですが、彼女はお喋りしながら色々見ていて、私の腕におっぱいが当たっているのを、気にしていなかった様なので、私は彼女の腕を抱き抱えるように、ピッタリくっ付いてみました。
ド◯キは道が狭く、ピッタリくっ付いていても、あまり目立ちはしませんでしたが、他のお客さんや店員さんには、チラチラ見てもらいました。
彼女は私がピッタリくっ付いていたのが、買い物するのに邪魔だったのかな「も~」と言いながら、時々もう片方の手で、服の上から私の胸を揉んでくれました。
私は胸を揉んでもらうと「あん♪」と言って、私も彼女の胸を触ったりしていました。
彼女が中腰の姿勢で、買い物を選んでいたので、私はしゃがんで「こっちの方が良くない?」などと言っていたら、彼女は「悩む~」と上から私を見たと思うと、私の胸元に手を入れて来て乳首を摘んで来ました。
私はオシッコを漏らしたかの様に、一瞬であそこをびちゃびちゃにしてしまいました。
私はビックリしたのと、気持ち良いのと、見られていないかとで、ドキドキしてしまいました。
彼女はすぐに手を抜いて、軽い冗談で、何事も無かっ様に、中腰の姿勢のまま買い物を選んでいたので、私はちょっと悔しくなり、しゃがんだ姿勢のまま、彼女のスカートの上から、お尻をペンッと軽く叩くと、彼女はそのまま私の手に、自分の手を重ねて、お尻に押し当てながら「痛いよ~」と、買い物を選んでいました。
彼女のお尻の温かさまで、手で感じてしまい、私はジーンズにシミが出来ているのでは無いかと心配になる程、パンティを濡らしてしまいました。
私は早く買い物が終わらないかと、思いながら付き合っていたのですが、彼女はマッサージ機を見つけると「これでした事ある」と聞いてきながら、マッサージ機を私の肩に当ててくれたした。
私は「あまり肩は凝らないから、使わない」と言うと「違うでしょ~」と、笑いながら私の胸に押し当て来ました、私は「オナに?無いから使わないよ、気持ち良いの?なんか痛そ」と言うと「気持ち良いよ~」と、私の胸に押し当てたままスイッチを入れました。
私はビックリして、すぐに逃げてしまい、気持ち良いのかどうか分からなかったのですが、彼女は笑いながら、私と腕を組み直して、レジに向かいました。