2014/10/01 15:57:47
(HmCMXwGV)
トイレから戻ると、男性3人がスマホの写真で盛り上がって、女性は業者の女性の胸の形の話で盛り上がっていました。
業者の女性方は30代の独身で、背は低くてちょっとぽっちゃりした方ですが、洋服の上からでも、巨乳なのは分かりました。
業者の女性は、女性だけだから気を許したのか、
大きいけど、垂れているし、乳首が下になっているのですよ~
と、笑いながら話をしていると、
私が一緒に車で乗せて来た同僚は、40代で既婚で体型は普通なのですが、負けず嫌いな所があり、
私のおっぱいも、そこそこ大きいけど、乳首は前を向いてる~
などと、おっぱいを自慢し始めてしまいました。
同僚の30代の既婚の女性は、
◯◯さんのおっぱいも、形が良さそですよね~
と、私のおっぱいを触ってきました。
私は、
ちょっとー、気持ち良いじゃない。
などと、その場のふいんきで言ってしまいました。
そんな話をしていると、男性達は写真に飽きたのか、話に混ざって来ました。
上司が、
写真を見ていたら、触りたくなっちゃったよ~
と、業者の女性の胸を軽く触ったら、同僚の30代の女性が、
こんなに大きなおっぱいは、滅多に無いから◯◯さん、触らせてもらえば。
と、上司に言うと、業者の女性も、
ちょっとなら良いですよ~
と、笑いながら言って、
私を入れた、その場に居た全員で、服の上からおっぱいを触らせてもらいました。
上司は、
固く立っちゃうな~
と、業者の男性も
やっぱりデカイな。
と、言っていると、40代の同僚が負けず嫌いからか、
柔らかさは、私も同じぐらいかな~
と、自分で胸を触ったり、私に胸を触らせて、
私も柔らかさわあるわよね~
と、言ってブラウスのボタンを一つ外してしまいました。
男性達は、
お~いいね~
と覗き始めてしまい、かなり変な感じになって来た事が分かった、一番冷静だった、もう一人の30代の同僚が、
そろそろお開きにしますか、明日も仕事ですし。
と言ってくれて、カラオケボックスを出たのですが、上司が、
もう一軒だけ行こう。
と、業者の男性に絡み、結局は業者の男性一人と業者の女性と、負けず嫌いの同僚の4人が行く事になり。
近くの古い和食屋さんに行くから、車に乗せたままの上着を持って来て。
と同僚に言われたので、私が後から上着を持って行くと、二階の個室には上司の姿はなく、上司は家からの電話で帰ってしまって、お店には入ってしまったから、ちょっと飲んだら一緒に帰ろうと言われたので、私と業者の男性はコーヒーで女性2人は日本酒を頼みました。
同僚の女性はボタンを外したままだったので私が、
ブラ見えちゃうから、ちゃんとボタンしなよ。
と言うと同僚は、業者の男性に、
私のじゃ見たくもないかー
と言うと、
そんな事は無いですよ~もっと見たいぐらいです。
と褒めたつもりなのでしょうが、同僚は、
本当に~、じゃあ、サービスしちゃおうかな~
とブラウスのボタンをお腹の所迄外し、
ジャァーん、どぉ~
とブラを全部見せてしまいました。
同僚と業者の男性が、
エロイブラですね~◯◯さんや◯◯さんもこんなブラ着けているの?
と軽く言うと、業者の女性が、
私はサイズが大きくて可愛いのが無いんだー
と言うと、同僚が
どんなの~
と業者の女性のブラウスを覗くと、
見えないー
と業者の女性のブラウスのボタンを外し始めました。
同僚と業者の女性は、お酒を飲んでいたせいか、業者の女性も黙って外されていると、ふすまが開いて、若い男性の店員さんがおつまみを持って来ても、同僚はボタンを外しながら、
日本酒追加お願いします。
と店員に背中を向けて、業者の女性のボタンを外していました。
業者の女性のブラウスから、凄く大きなブラが出て来ると、業者の男性は、
デケーーー
と言いましたが、本当に大きな胸でした。
業者の女性は、
お酒の席だから特別ですよ~
と笑っていましたが、業者の男性は今のお店では、お酒を飲んでいないので、シラフに近かったと思います。
私の同僚も大きには敵わないと思ったのか、業者の男性に
どっちが好みのおっぱい?
と胸を突き出して聞きました、業者の男性は、
どっちって、◯◯さんは抜きなの?
と私の事を言い出しました、同僚は、
◯◯さんも出しなよ。
と真顔で言いましたが、私は薬のせいか話す言葉を考えるのが面倒になってしまい、同僚が隣に来て、
ほらー
と私の服のボタンを外しましたが、ポロシャツの様な服だったので、谷間までしか出せませんでした、それでも同僚は私の胸を見せようと開かせていたら、お酒の追加を持って来られてしまい、3人の女性のブラを、若い男性の店員さんにも見られてしまいました。
業者の男性は、
見た目は全部良いな~触らなきゃ判断出来ないなー
などと笑いながら言って、私は頭の中で、普段は真面目に見えるけど、凄くエロイ人なんだな~と思うだけでしたが、同僚は、
じゃあ、触ったら決めてよ。
と私の隣に座り、業者の女性を手招きして、3人で男性の前に座る感じになりました、私は何してるの?私も触られるの?と思っていると、業者の女性が、
お酒の席ですからね、会社では内緒ですよ~
と言うと、男性は私から触ろうと、服の中に手を入れようとしたので、
頭痛い、ちょっと休憩。
と、とっさにテーブルの反対側に逃げました。同僚が、
◯◯~
と私の名前を呼びましたが、私は、
休憩ー
とだけ言うと、業者の男性は同僚の谷間から触り、自然なふりをしてブラの中に手を入れていました。
業者の男性は片手を同僚のブラの中に入れて、もう方の手を業者の女性の谷間から、同じように入れました、私はAVを見ているかのようでした。
同僚が、
どう?決まった?
と聞くと、業者の男性は、笑いながら、
どっちも良いな~
と言いながら、2人の胸を揉み出しました。同僚が、
決まったでしょ!
と男性の手を、ブラから抜くと、同僚が業者の女性の手も引っ張って抜きました。男性は、
どっちも気持ち良いけど、敏感に乳首を立たせてくれた◯◯さんかな~
と同僚の名前を言うと、同僚は恥ずかしかったのか、
触られたら乳首ぐらい立つわよね。
と業者の女性のブラの中に手を入れました。同僚は乳首を探す様に手を動かし、
◯◯さんも、乳首立ってるよね。
と業者の女性の乳首を摘んだ様子でした。同僚は、
◯◯くんだって、立たせているんじゃない。
と業者の男性の股間を触っていたら、お店の人が来て、
無くなったお皿、お下げしますね。
と、今度は若い女性店員が入って来て、周りは見ずに、テーブルの上を片付けて行ったので、私が、
そろそろ帰ろう~眠いよ~
と言って帰る事が出来ました。
女性3人はボタンを閉めて、業者の2人はタクシーに乗って、私は同僚を車に乗せて帰ったのですが、同僚が、
少し気持ち悪いから、ちょっと車止めて。
というので、同僚の近所のコンビニ跡地に車を止めて、休憩しました。私は普段はお喋りな方なのですが、お薬せいて眠くて喋らないでいたら、同僚が、
◯◯さん怒ってる?ちょっとやり過ぎたかな、、、ちょっと欲求不満なんだ~、でもやり過ぎだね。
と言って来たので、私は、
怒っていないよ。お薬のせいでちょっと眠くて。
と笑いました。同僚は安心したのか、
良かった~、それに久しぶりにおちんちん触ったら、急に酔いがまわっちゃった。
立っていて、意外に固かったよ。
それに、他人のおっぱいって気持ち良いね~
と凄く笑い始めました。
続きます。