2014/07/26 11:46:24
(nyLs9dhX)
たけちんさん
昨日は、会うなり食事もせず久しぶりのラブホテルに行きました。
ものすごく昭和な感じのところです。
その5階の部屋の鍵を受け取ってエレベーターに乗り
2階で降ろされました。
そこでワンピースを脱がされてパンティ1枚にさせられ
5階までは階段で上るように…と命令されました。
その時点でもう…いえ、朝からパンティがぐっしょり濡れていて
なんでこんなに濡らしてるんだ?と耳元で囁かれながら階段を登りました。
すると3階で俺はエレベーターで行くから1人で上ってこいと言われ
え?と言う顔をすると、服、持って帰っていいのか?と言われてしまい
泣く泣く5階までパンティだけの姿で上りました。
一段一段階段を登るたびに眩暈がします。
折り返して登って4階…誰にも会わなくてよかった…と思いながら
彼の待ってる5階へ早足で上ると
廊下の突き当たりの部屋の前で彼が立っていました。
ほっとして彼に駆け寄るとそのまま今度は後ろ向きに抱かれて
パンティの上からあそこを触ってきました。
うわあ、もうびっちょびちょだな。
はい…と答えるよりも早く喘ぎ声がでてしまいます。
彼の指が濡れたパンティ越しにあそこを撫でてきて
喘ぎながらも早く部屋に…と言っても、いいから…と言って
私の胸を荒々しく揉み乳首を撫でてきます。
私は立っていられず許してというのが精いっぱいでしたが
今度は彼の指があそこに入っていやらしく動きます。
その指から逃げようとすると腰が動いてしまい
いかにも私が自ら快感を得るために腰を動かしているようです。
そのまま声を殺して身をよじり快感に耐えていると
いつのまに脱いだのか後ろから彼のが入ってきました。
その瞬間、我慢していた声が弾けてしまい喘いでいると
隣の部屋からカップルが出てきました。
ほぼ全裸の恰好で後ろから胸を揉まれて
快感に喘ぐ私に、一瞬、身を固めたかと思うと
また部屋の中に逃げるように戻って行きました。
みじめさと恥ずかしさと気持ちの良さに思わず涙がこぼれてしまい
お願い、もう本当に部屋に入らせてください。
そう泣きながら言うと鍵を手渡され、みっともないのですが
後ろから入れられたまま鍵を開け、そのまま部屋に入りました。
玄関のドアに立たされて号泣しながら大声でいってしまうと
彼のが抜かれて、その途端にいっぱい愛液が太ももを伝いました。
いったん解放されてベッドで彼の胸に顔を埋めて泣きました。
同時にもう、彼から離れられないと思いました。