2014/07/04 16:00:38
(gR8XimYZ)
自分からは触ってないですよ(^o^)/
やっぱり誘惑に勝てずに、いっぱい乗り越しちゃいました(^_^;)
ミニワンピだと、痴漢率が高いです♪
今日も上のボタンを3つと、下のボタンは2つ開けて乗ってます(^_^)
今はホームに降りて、乗り越した分これから戻りますね。
今日の痴漢さんは、30代前半くらいの営業マンかなぁ!?
ゆりの真横に立たれていて、最初は ゆりの胸元を覗き込んでいて、ゆりも「あ~ 乳首まで見てくれているなぁ~」と少しムズムズして、ゆりも触ってくれるかなぁと敢えて お尻だったら触りやすいかなと、男性に背を向けて お尻を電車の揺れと同時に男性の方に寄ると、男性は ゆりの体に密着してきて、男性の体温を感じました。
男性は お尻を触ってこなかったので、ゆりは男性の正面の方に向きを変えて、ゆりの顔は男性の胸元で、ゆりの胸が男性のお腹より少し下の辺りでした。
男性はベルトに指をかけて、電車の揺れで その手が ゆりの胸に当たることを計算している気がしたので、なんか嬉しくなって ご希望通り電車が揺れた時に胸をギュッ~って男性の手に当てちゃいました。
これで男性が手をどければ、触る気がなかったと分かるのですが、男性の手は相変わらず そのポジションをキープされていたので、ゆりは持っていた肩掛けカバンをスカートの端に引っ掛けるように自分で捲って気付かない振りをしていました。
すると男性は、最初は気付かなかったけど次第にベルトにかけていた指を外した手が ゆりの捲れたスカートの太股に触れ始めました。
この時に大抵の男性は、ゆりが ハッとした顔や目が合うとやめてしまうので、ゆりは平然とした顔をして、向きを少し変えて ゆりの お毛けを男性の手に触れるようにしました。
その瞬間に男性の顔が、オスの顔になったのがドキッとしちゃいました。
男性は指で ゆりのアソコを軽く撫でるようにしたので、ゆりも まだ感じてはいなかったけど、軽く目を瞑り声を出さないような表情で感じている振りをしてみましたら、予想通り男性が大胆になってきて、撫でていた指が ゆりの穴の中に入ってきて、ゆりも既に濡れていたので男性は指をゆっくり出し入れしてきて、今度は本当に感じてしまい男性の胸に頭をつけてもたれ掛かってしまいました。
そして凄く気持ち良くなってきちゃって、恥ずかしかったけど無意識に自分で軽く腰を動かしてしまったと思います(>_<)
その後、男性はゆりの肩に触れて ゆりを横に向け、男性がゆりの腕側に立って片方の手で ゆりのお尻の方からオマンコに指を入れて、もう片方の手で ゆりのボタンの隙間から手を入れて胸を揉んでくれました。
鈴木さんヤキモチ妬いちゃうなって、この時に思ったけど、こんなに感じている ゆりで鈴木さんも興奮してくれたら嬉しいな!? とも思っていました。
各駅に着いて、電車の扉が開く度に指は抜いてくれましたが、また電車が発進すると指を入れて胸を揉んでくれました。
暫くして、ゆりは逝きそうになったので指を入れている方の腕を掴んだら、男性も分かったのか激しく指を出し入れしてくれて電車の中で逝っちゃいました(>_<)
っとコメントを書いているうちに、デパートに着いちゃいました(^_^;)
鈴木さんヤキモチ妬かないで、ゆりは包み隠さずに ありのまま報告したので、エッチな気持ちで ゆりを見守ってくだしゃい(>_<)