2014/05/24 16:29:32
(AL4CzRqQ)
今朝、義姉が帰って行きました。午後には、義兄が出張から帰って来るので。
昨日は朝から、私も義姉もお気に入りになったiバックを付けて過ごしていました。
もちろん、他には何も付けていなかったのですが、感覚的には、まるで全裸になっているような気分でした。
夕方のことです。
私が、晩ご飯の準備をしてる間に、義姉が、部屋の掃除をしてくれることに。
『典ちゃん、二階の部屋も掃除機かけようか?典ちゃんの寝室も入っていい?』
主人と私の寝室なので、遠慮しているんでしょうね。今まで一人では入ったことがなかった義姉でしたが……
「えっ、そうなの。全然平気。お願いしていいの?助かるわ~」
掃除機をかけ終わった義姉が、二階から降りて来ました。
『ねぇ、典ちゃん…寝室のカーテンなんだけど、少し開けてるじゃない…いつも開けてあるの?』
「うん、どうかした?」
『寝室に入った時ね…隣の家の窓に、男の人の姿が見えたの……若い子だった…あれが典ちゃんから聞いてた子?』
「今は大学生。急に大人っぽくなったわよ。私が初めて裸を見せてから、もう一年になるかも」
『そうなんだ…セックスもしたんでしょ…まだ続いてるの?』
「初めの頃だけ何回か……裸は今でも見せてる…」
『そうなんだ……さっきは、私を見て驚いた様子だった…典ちゃんじゃなかったからだね……』
「お義姉さん、その姿見られたんでしょ? それで、お義姉さん、どうしたの?」
『……気づいてない振りを…なんでそうしたかわからないけど……見られてると思ったら…急にドキドキして…』
「それで?…iバックを外してあげたの?」
『えっ、そんなこと…出来るわけが……』
「なんだ、外してあげればよかったのに……じゃぁ、気づかない振りをしたまま掃除機かけてたの?」
『…ぅん…』
「今夜は、決まりね」
『えっ、なにが?』
「私と一緒に見せてあげるの」
『そんなこと…だめ…だめだってば…』
「お義姉さん、隠してもだめよ…私にはお義姉さんの気持ちわかるの…さっきも、それを外そうかどうしようか迷ってたんでしょ?」
『……』
「ほらね、何も言えないでしょ。じゃぁ、今夜一緒に。
あの子にメール入れとくね」
夕飯の時もテレビを観ている時も、何をしていても義姉は、落ち着かない様子でした。
あの子とメールで約束した時間が近づくと、
『典ちゃん、私、シャワーしてくる』
私も義姉も、さっきお風呂に入ったのに……
でも私、義姉の気持ちわかります。
何もかも見せるんだもん…
だって女ですから…少しでも綺麗な身体で……
私も、お風呂場へ。
シャワーを浴びた義姉と私、
iバックだけを身体に付けます。義姉は赤で、私は白。
階段を上がります。
『典ちゃん、私、ドキドキする…凄く興奮してきた』
「私も…もう濡れてるから…」
義姉と私、真っ暗な寝室に入りました。
「お義姉さん、カーテン開けて。全開にして」
『えっ、全部開けるの?』
「そうよ。カーテンを開けたら、窓も開けて」
『……窓も…って…』
「早く」
『……ぅん』
私、部屋の灯りをつけました。
ビックリした義姉、身体を捩らせ、両手で乳房を隠します。
直ぐ目の前のあの子の部屋には、灯りがついていません。
暗い窓のカーテンが、ゆっくりと開いていくのに気づいた義姉、慌てて窓際から離れようとします。
「お義姉さん、だめよ。窓から離れないで。早く両手を下ろして」
義姉が震えています。
胸から下ろした両手を、お腹の前で交わらせたまま乳房を露わにさせた義姉。
手を延ばせば、届きそうなくらい近くの窓ガラスが開いて、あの子が顔を出しています。
義姉の姿を、じっと見つめています。
「お義姉さん、見られてるよ。もっと見せてあげて。お義姉さんの厭らしい姿を、いっぱい見せてあげて」
恥ずかしそうな義姉の姿を見て、私も、気持ちが昂ぶってきます。
私、我慢出来なくなって、ベッドに上がって、四つん這いになったの。
iバックを食い込ませたお尻を、あの子に向かって突き出した。
それを見ていた義姉、いきなり私の横にきて、同じ格好をしたの。
iバックが被さった2つの淫部が、あの子に向かって並んでいるの。
赤い方には、陰毛までしっかりと隠された義姉の綺麗な淫部が、白い方には、たくさんの陰毛がはみ出した私の厭らしい淫部が隠れているの。
ほら、見て!しっかりと見て!姿の違う淫部が2つ並んでいるでしょ!
隠れた部分も見たい?
赤と白の小さなレースに隠れたその中を見たい?
見せてあげる!レースの下の黒い茂みも、そしてその奥に隠れた割れ目の中まで、あなたに全部見せてあげる!
私、義姉のiバックをいきなり外したの。
一瞬、慌てた様子だったけと、恥ずかしそうにしながらも、密部を晒した義姉。
義姉が、私のiバックを外した。
2人が並んで、四つん這い。
「お義姉さん、自分の指で広げられる?私も広げるから」
黙って頷く義姉。
義姉の荒くなった息が聞こえるの。
頬を赤らめて、興奮する義姉。
とても綺麗、とても素敵。
『典ちゃん、私、我慢出来ない。お願い舐めて、お願い』
お互いを、愛撫し合う義姉と私。
あの子が見てる。
私たちの淫らな行為を、大きく目を見開いて、しっかりと見てる。
義姉と私、あの子に見られながら、何度も逝った……