2014/04/22 11:38:23
(kKxQkWon)
プロフの写真を見てもらうとわかるんですが、私たちの車の斜め後方に一台だけ、別の車がとまってました。
見た感じ、お客さんじゃなくてスーパーに出入りの業者さんの車だったし、なかに人がいる気配がなかったので、すぐには戻ってこないだろうと思ってたんです。
が、セックスしはじめて間もなくして、この車がいきなりエンジンをかけました。
ビクッとする私たち。
ひとが乗ってたの…?Σ(・□・;)
が、エンジンをかけたきり、全く動き出す気配がありません。
「気づいてる…?」
「うん、見られてるよ、チミちゃん」
「えっ、マジで。ヤバいよ、恥ずかしい…」
予定外のギャラリーの登場に最初は戸惑ったけど、彼は俄然やる気に。笑
お尻のとこだけ捲ってた私のワンピをずっと上のほうまで捲りあげてきます。
ついには頭から脱がされ、私は全裸に。
そしてパコパコと腰を動かしながら、そのまま一歩、二歩と後ろに下がっていく彼。
おちんちんが抜けないようについていこうと私も後ずさりすると、それまで車内に隠れてたカラダが少しずつ外へ出てしまいます。
全裸のカラダを少しずつ外に移動させながらも、「恥ずかしいよう…他の人に見えちゃうよ…ああっ…もう許して…」と懇願する私。
でも、そんなこといいながらも腰をパコパコと打ちつけあって、気持ちよくなっちゃってるので、やめられないんです。やめて欲しくない…。
後から聞いたら、この時私は興奮でダラダラとエロいお汁を垂らしてたそうです。;^_^A
このとき、頭の中の妄想では、あの車のひとが降りてきちゃったらどうしよう、って思ってました。
または、彼がこうやって挿入したまま少しずつ動いていって、あの車のほうに向かって歩きはじめちゃったらどうしよう、って。
どんなひとかわからないし危ないからやらないと思うけど、でも、もし、もっと近くで見られちゃったら…
そんなことを想像したらあそこがギュって締め付けるような感じがして、体をビクビク震わせながらいっちゃいました。
私がいったのを確認すると、彼は「いかせて」と言って、いよいよ腰の動きを早め、奥のほうまで激しく突いてきました。
「はぁ、ああ…いって…」とお願いしながらも、その激しさが気持ちよすぎて。
全身で感じる外の空気の冷たさと、後ろの車から感じる視線を浴びながら、膝をガクガクさせ、周りに聞こえるくらいの声をあげて、連続イキしちゃいました…。
お尻の上に熱いものが放出されるのを感じて、そのうち彼がそれを拭いてくれると、ガクガクしながら助手席に戻りました。
彼に「あれ、スーパーで買い物しないの?」って言われたけど、とりあえず一息つかないとそれどころじゃありません。笑
車内からあらためて後ろの車を振り返ってみたけど、相変わらずエンジンをつけたまま動き出さないし、ライトもつけてません。
「ここにいるよ、見てるよ、っていう意味でエンジンかけたのかな?」って聞くと彼は、
「エンジンかけて駐車場から出ようとして、サイドミラーを見たところでうちらに気づいたんじゃないかな」と。
「ずっと見てたかな」
「そりゃ見るでしょ笑」
「どうする、ナンネの目撃報告板で、あのスーパーにいたのはここの人でしょうか?なんて書かれてたら。笑」
そんな会話をしつつ、結局買い物は断念してごはん食べにいきました(=^ェ^=)
アクセスいっぱいきてるけど、感想もらえると嬉しいな~