2014/02/24 03:45:03
(oLoj8SAy)
続きです
私達はチェックアウト時間少し前に起き慌ててシャワーを浴び化粧をしてホテルを
出ました。
衣服は車に置いたままなので今だコート一枚です。
日中のこの空気には不吊りあいな感じです(^^;
外は10時くらいでもう太陽が眩しいくらいになっていました。
車に乗り込み私は帰り支度をしようとおいてあった衣類をガサゴソと広げていると
パートナーさんが「まだそのままでいいよ」と言いました。
私は心の中で“今日もまたどこかへ行くの?!”と思いました。
車はすぐ近くのコンビニの駐車場に滑り込みました。
そしてみんなに促され車を降りると4人でコンビニに入り私に買い物籠を渡しました。
するとそれぞれビールやあたりめ等の珍味、朝食用のお弁当などを籠に入れ籠がかなり
いっぱいになっているのにその上に雑誌のコーナーからかなり過激な男性誌けっこう
大きなソーセージ、コンドームを放り込みレジに促しました。
男3人と女1人の変なグループがドカドカと入ってきたかとおもえばその女は普通じゃ
ないものをレジに持ってきたんですからマジマジと私を観ています。
渡しはコートの中も見透かされているようでたまらなく恥ずかしいおもいになりました。
渡しは逃げるように車に戻りました。
それから車はいくらも走らなくて昨晩行った緑地公園の駐車場に着きました。
4人で昨晩は真っ暗だった道を再び歩きました。
今度は明るく足元も景色もよくわかります。
それでもいい天気の日曜日の日中なのにすれ違う人はいません。
しばらく歩くと先日の小屋の並んだ広場に出ました。
でもそこは昨日とはちがい何人もの人がドラム缶で火を焚いたり七輪やカセットコンロに
鍋を掛けなにかを作っている人や何人かで溜まって談笑している人達などでにぎわって
います。
その中からベンチに座りカップ酒を飲んでいた男がノソッと立ち上がりこちらに歩いて
きました。“とくさん”でした。
パートナーさんが買ってきたコンビニの袋を掲げ「おみやげ~」と言いました。
“とくさん”はそれを受け取り中を覗き込むとニヤリと笑いました。
パートナーさんが「オレ達まだ朝飯食ってないから」ともひとつの弁当の入った袋を
掲げると「オレんち来るか?」と“とくさん”が言ってくれたのでパートナーさんが
頷き昨日の小屋に入りました。
そこはまだ昨日の行為の香りが残っていましたがそれもまた少しいい気分にさせて
くれました(^^;
私達はそれぞれ買ったお弁当やパスタを食べようやく一息つきました。
すると「もういいかな?!」とパートナーさんが言うと私が着ている一枚だけのコートを
剥がし取ると放り出すように小屋から押し出しました。
私はつんのめるようにして裸で外に飛び出しました。
そこには“とくさん”と数人の男性が待っていたかのようにいました。
私は腕を引かれ並んだブルーシートの小屋のちょうど向かいあたりにあるベンチに連れて
行かれ座らせられました。
するとそのあたりにいた人達がゾロゾロと私の周りに集まってきました。
おそらく30人以上はいたと思います。
“とくさん”はリーダーのように一人前に出て私の前に立つとしゃがむと私の両足首を
掴むとヒョイと抱えベンチの上にあげました。
まさにM字開脚というう恰好です。
男性達は覗き込むようにして私のその恥ずかしい所を観ています。
“あ~!たくさんのホームレスが私の恥ずかしいソコを見つめてる!”そう思うだけで
気持ちがアガッてきます。
私の両膝がしらがちょうど私の両乳首に当たるような恰好です。
私は彼らに気づかれないように膝がしらで乳首を軽くさすりました。
それだけでビクンと電気が走り秘部から蜜が湧き出るのがわかりました。
私は背もたれにもたれるようにして目を閉じました。
すると誰かが私の蜜壺のヒダに触れました。
私は思わず目を開け観ると“とくさん”でした。
私は再び目を閉じました。
すると今度はあきらかに数本の手が私の太股に触れてきました。
それでもじっと目を閉じていると胸や脚、腹、首筋といたる所に手が伸びてきました。
“いったい何人が触れてるんだろう?!”私はゾクゾクするのを感じました。
乳房を揉まれ乳首を吸われ首筋を舐められ好き放題弄ばれています。
そのうちわたしの蜜壺に入った指はあきらかに一本ではありません。おそらく3本か
4本!それが荒々しく出入りしだしました。
“白昼の太陽の下で何人もの汚い男達に弄ばれ萌えている私っておかしいのかしら?!“
そう思うだけでも熱いものが溢れてきます。
指で弄んでいる男性の顔に私から噴き出したものがビシャッとかかるのが見えました。
誰かが“スゲ~!!”と叫ぶのが聞こえました。
私は普段めったに蜜を吹くことはないんですがこの時ばかりはみごとに吹きました(#^^#)
誰かが私の隣に立ちイチモツを私に咥えさせました。
上半身だけ横を向いた不自然な恰好でソレに奉仕しましたが下半身に収まった指の刺激で
なかなか動けません。
すると男は自ら腰を振り私の口からソレを出し入れします。
私は下半身の快感に呻きながらも口の中のモノにもむせています。
そのうち私は立てた両足をすぼめるように力を入れ一回目の絶頂に達しました。
それとほぼ同時に口の中のモノも生暖かいものを放出しました。
それを合図にするように次から次へと私の下の唇と上の唇にいきり立ったモノが入って
きました。
座ったまま脚を抱えられ、または後ろを向かされ手をベンチについて後ろから、あるいは
ベンチに寝かされ・・・
おそらくそこにいた全員が私のどこかで果てたと思います。
私も何度も絶頂を迎えボロ雑巾のようになってしばらくそこに横たわっていました。
そこへパートナーさん達が小屋から出てきて「大丈夫?!」と私に聞きました。
私はまだ朦朧としたなかで「うん、気持ちよかった」と言いました。
パートナーさんが「よかったね」と言ってくれ私を抱え上げてくれましたが私は腰が
立たずガクッと膝から落ちました。
パートナーさん二人で両脇を抱えてくれようやく立ち上がると股間をドロッしたものが
流れるのがわかりました。
私の前面は口から溢れたものでテカテカしています。
するとどなたかおじさんが蒸れたタオルを持ってきてくれてからだを拭いてくれました。
私はパートナーさんからコートを着せていただき抱えられるようにしてそこを後に
しました。
後ろから「ありがとう~!」とか「また来てね~」とかいう声が聞こえますが少し
恥ずかしくて振り返ることはできませんでした。
ようやく駐車場に着きそこでもう一度綺麗にからだを拭いていただき昨日から
置きっぱなしになっていた衣服をようやく来てその場をあとにしました。
パートナーさんに私の車の置いてある立体駐車場まで送っていただきそこで別れました。
受付はいつもいるおじさんでした。
このおじさんは薄々私のしていることに感づいているような感じなんです。
今のところなにも言われないし私の大きな車を入れてくれるのでそのままです。
さっき帰ってお風呂でからだを綺麗にしましたけどさすがに今日は少しアソコの中が
ヒリヒリします(^^;
明日無意識に変な歩き方にならなきゃいいんだけど(#^^#)