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(無題)

投稿者:典子
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2014/02/20 09:08:24 (alLXqZbd)
ひさしぶりに書き込みします。
今も私、全裸生活を続けています。寒さも厳しくて、辛い部分もあるのは確かなのですけれど、寒くて我慢出来ない時は、完裸の身体に全身網タイツを付けただけの姿で過ごしています。
私の近況は、また中に書いていきますから、時々見て下さいね。



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12
投稿者:典子
2014/02/22 15:46:28    (bi8o3/zw)
今朝、真っ裸の私が、義父に朝ご飯を食べさせていたら、義父の右手が私のオッパイを触ってきました。
私の貧乳を、優しく揉みほぐすように…
力がないので、それがよけいに厭らしい愛撫のように感じました。
義父の指が、私の敏感な乳首に触れる度に、私は全身に電気が走ったように、ピクピクと身体が反応し、私は乳首を固く大きく勃起させてしまいました。
『典子さんのオッパイは、小さくて可愛らしい。なのに乳首は敏感で、こんなにも大きくなるんだね。厭らしい乳首だ。堪らんよ』
「嫌だもう~ 義父さんが触るからですよ。私を気持ちよくさせてどうするつもりですか?」
『あはは、今日であんたの裸姿も見れなくなるからね。だから、もっともっと厭らしく乱れておくれ』
「私にしてほしいことあるの?」
『典子さんに任せるよ。ただもう一度、あんたが服を脱いで、丸裸になっていく姿を見せてほしい。丸裸になったら、その後は、あんたに任せるよ』
「わかりました。洗い物を済ませたら、服を着てまた来ますから、待ってて下さいね」

私、洗い物を済ませると、シャワーを浴びて、髪の毛も身体も丁寧に洗いました。
今日で最後だから、綺麗にした身体を義父に見せてあげたかったから。
洗面台の前で、濡れた髪の毛を乾かして整えます。
お化粧もしません。
左手の薬指から指輪を外します。
何も飾らず、何も付けずに、生まれたままの私の姿を義父に見てほしいから。

私、着替えに持ってきた下着の中から、お気に入りの下着を選んで身に付けました。
ブラは、黒いレースのハーフカップ。
パンティーもお揃いの黒いレースで、前は薄くて透けてるの。サイドもお尻も細い紐のGストリング。
そしてキャミソールも黒で。
黒い網タイツを穿いて、黒いニットのワンピース。
黒一色を纏った私。

義父の部屋へ行く前に、冷蔵庫の野菜室に入ってた人参を一本取り出して、綺麗に洗いました。それをキッチンタオルで包んだ私。

義父の部屋へ入ります。
ベッドの上で座った義父が、私をじっと見つめています。
「義父さん、お待たせしました。シャワーをしてきたので、遅くなりました。私、お化粧もしてなくて、髪の毛も乾かせたままなんですよ。これがすっぴんの私なの。こんな姿は恥ずかしくて誰にも見せられないんですけど、今日は義父さんに、本当の私の姿を見てほしいから……」
『典子さん…本当にあんたって人は……すまなかったね、許しておくれ。わしが、あんなことを言ったばっかりに、典子さんには、辛い想いをさせてしまった。なのにあんたは、嫌な顔一つ見せずに、わしの我が儘を聞いてくれた。もう、思い残すことはない。典子さん、ありがとう』
「義父さん、そう言って下さるだけで、私は裸になった甲斐があります。でも私は、泣く泣く裸になったのではありませんから……私の意志でこうしたのですよ。だから、義父さんが悪のではありません。
私は、今から、また裸になります。よく見てて下さいね。そして、生まれたままの私の姿を、ずっと覚えていて下さい」
義父の目から涙が流れていました。

私は、昨日四つん這いになったテーブルの上に立ちました。「義父さん、これならよく見えるでしょ?」
ワンピースをゆっくりと脱いでいきます。
テーブルの下へ脱いだワンピースを落とします。
キャミソールも脱いでワンピースの上へ。
『典子さん、今日は、下着も黒なのか』
義父の目が輝いています。
テーブルの上で後ろ向きになった私。
網タイツに指を掛けます。
義父に向けたお尻の上を滑らすように網タイツを下ろします。
『典子さん、なんてパンツを穿いているのか……そんなパンツ見たことがない。お尻の割れ目に紐が食い込んいるようだが……痛くはないのか?なんて厭らしいパンツなんだ…近頃の女は、そんなパンツを穿いているのかい?男も堪ったもんじゃない。典子さん、
いいものを見せてもらった』
網タイツを脱いだ私、義父の方へ身体を向き直します。
『典子さん、なんて妖艶な姿なんだ。わしが元気だったら、押し倒しているぞ』
義父の爛々とした眼差しを感じながら、ブラを外して床へ落とした私。
『何度見ても厭らしい乳首をしている。典子さん、脱ぐだけで感じているのかい。もう乳首が、そんなにも立っているじゃないか』
義父の恥ずかしい言葉に身体が震える私。
パンティーの細い紐に指を掛けます。
『典子さん、脱ぐ前に、そのパンツの股が、どうなってるのか見せてくれないか』
私、テーブルの上で腰を下ろして、両膝を立てます。
義父に向かって立てた脚を開いていきます。
『やっぱりそうか。お尻の割れ目に食い込んだ紐が、おまんこの手前まできているのか。お尻の穴は痛くはないのかい? 小さなパンツだから、典子さんの毛深い陰毛は隠せないな。それにしても厭らしい姿だ』
恥ずかしい……茂みが、いっぱいはみ出してる…細いクロッチが、おまんこにも食い込んでいるの…しかも、パンティーまで濡れてる…こんな恥ずかしい姿を、義父に晒してる私。
座ったままパンティーを脱いだ私、手の中で小さく丸めて
テーブルの下へ隠そうとしたの。
『典子さん、脱いだパンツを見せておくれ』
嫌だぁ~恥ずかしいょ、だって凄く濡れてるから…
義父に催促されて、仕方なく差し出します。
右手だけで受け取ったパンティーを、じっくりと眺めてる義父。
『こんなに小さいのか。この辺りが典子さんのお尻の穴かな。ここは典子さんのおまんこ……ぅ~ん、濡れてる……ヌルヌルしてる…ほら、触ったら糸を引く…もうこんなに濡れているのかい。服を脱ぐだけで、乳首が立って、おまんこも濡れる。典子さんは、厭らしくて感じやすくて、いい女だ。息子は幸せ者だ』
「義父さん、厭らしい嫁の厭らしい姿を、もっと見て下さい」
タオルに包んだ人参を取り出した私、テーブルの上で立てた膝を開いたままの格好で、
人参の先を、陰唇の中へ入れて見せます。
義父が覗き込むように見つめています。
刺激を受けたクリトリスが、陰裂の端からみるみる飛び出してきます。
溢れ出す私の淫露。
陰唇が大きく開いて、私の淫部が厭らしく口を開けます。
人参の先を咥えた膣口が、奥へ奥へと導いていきます。
太くて長くて固い人参を、しっかりと咥えた私の膣。
私、人参なんて入れたの初めて、でも表面の凸凹が、なんだか凄く刺激するの。
激しく動かす私。
クチュクチュと大きな音が聞こえるの。
義父さん、見て!私の膣口見て!人参をしっかり咥えた私の淫部をさその目にしっかり焼き付けて!
大きな声で激しく乱れた私。
逝った後、我慢出来ずに、義父のベッドへ上がった私。
座った義父の顔の前に、お尻を突き出した私。
義父さん、舐めて!私の淫部もお尻の穴も、いっぱいいっぱい舐めてほしいの!

さっき義兄夫婦から電話があったの。六時頃には帰れるって。
ずっと真っ裸だったから、私の陰毛でも落ちてないかと心配。
義父の部屋も含めて家中、掃除機を掛けないと。
義父と私の二人だけの秘密の出来事、誰にも言えない二人だけの淫らな行為も終わりました。
13
投稿者:典子
2014/02/22 23:02:00    (bVJ2QRQm)
今夜は私、主人の実家に泊まって、明日帰ります。
義兄夫婦が、今夜は泊まってゆっくりして帰ればいいからと言ってくれたので。
お土産のカニで、お鍋をしてくれたので、楽しく美味しく頂きました。
私が寝る部屋は、主人が若い頃に使っていた部屋で、一階の裏手にある部屋です。
掃き出しのガラス戸を開けると、裏庭へ出られて、そこから表の道路にも行くことが出来ます。
この三日間、私、気持ちがずっと昂ぶっていたから、今夜は寝られそうにもありません。
義兄夫婦が寝てしまったら、ここから外へ出ても、誰にもわからないし……
外の気温は低くそうだけど、私、久しぶりに全裸散歩をしてみたい。
主人の実家の周辺を、真っ裸で歩くなんて、凄い重圧も感じます。でもそれが、私の気持ちをよけいに昂ぶらせるのも事実です。
さっき、義兄夫婦も自分たちの部屋に入ったから、ここには、もう誰も来ないし、今から私、真っ裸になって、その時がくるのを待ちます。
14
投稿者:あきっぴ
2014/02/22 23:52:49    (3M1XPT1t)
火照りまくった身体を晒して、好きなだけ淫汁を溢れ出して身体中ぬるぬるになるくらいにしてきて‥‥

帰りを待っています…



15
投稿者:典子
2014/02/23 19:42:46    (ig8O9vAq)
私、お昼頃、家へ帰ってきました。

昨夜の続きです。
義兄夫婦が寝るのを待っていた私は、待ち切れなくなってしまって、家の中の様子を確かめてみようと思いました。
すでに私、真っ裸になっていたので、もしもの時に、この姿ではまずいと思って、下着とワンピースを着ることにしました。
部屋の扉をそっと開け、廊下へ出ました。
台所や居間の明かりも消えていて、義兄夫婦の部屋からも、起きているような気配もありません。
もう大丈夫よ!逸る気持ちを抑えながら、部屋へ戻りました。
ワンピースを脱ぎ捨てます。
ブラの背中のフォックに、手を廻した時、部屋に置いてあった鏡の中に、下着姿の私が写っていることに気が付きました。
私、鏡の前に近づいて、ブラを外してみました。 
ショーツ一枚の姿で、乳房や乳首を露わにさせた鏡の中の自分を見ていると、義父の前で服や下着を脱いだことが蘇ってきます。
あの時、義父の目に写っていた私を見ているかのようでした。
ショーツをゆっくりと下ろしてみました。
黒い茂みを露わにさせながら、真っ裸になった鏡の中の私。

指輪もネックレスも外しました。
生まれたままの姿になって、部屋の灯りを消しました。
掃き出しのガラス戸を、静かに開けて、裏庭の土の上へ裸足で立ちます。
外の冷たい冬の空気が、私の裸体を包み込みます。
不思議と寒さは感じません。
なのに、身体が激しく震えています。
心臓がバクバクと音を立てます。
激しい不安が襲ってきます。
でも、止められない。

裏庭から、表の道路へ向かって、歩き始めた私。
地面の小石や落ちた小枝が、裸足で歩く私の動きを妨げます。
一歩一歩、確かめながら、ゆっくりと歩きます。
やっと表の道路です。
垣根の植え込みに隠れながら、道路の様子を確かめます。
主人の実家は、町から離れた山手にあります。隣近所も密集してなくて、街灯も所々にあるだけです。
道路も広くなくて、この地域に住む人たち以外は、滅多に通ることもありません。
私にとっては、都合がいいのかもしれませんが、寂しすぎるのが気がかりです。
でも、歩いてみたい。
私、覚悟を決めて、道路へ出ました。
暗闇や物陰に、神経を尖らせながら、ゆっくりと歩きました。
もう私、身体の震えも激しい鼓動も感じなくなっています。
冷たい空気に包まれた、私の乳首が、激しく勃起しています。
深い茂みに覆われた、私の股間を冷たい風が吹き抜けます。
冷えた茂みの中から、熱いものが溢れてきます。
主人の実家の直ぐ側で、それも義父や義兄夫婦が生活をしているこの場所で、真っ裸の私が、乳首を勃起させて、淫部まで濡らしながら歩いているの。
これは誰もが、想いもしていない事。私だけの秘め事。
私、止め処もなく昂ぶってきて、寒さも感じないまま歩き続けたの。
気が付くと私、実家からずいぶん離れた場所まで来てる。
もう、戻らなければ……
今来た道を引き返したの。
しばらく歩くと、民家の裏側へ続く通路があったの。
お風呂場らしき窓に明かりがついてる。
私、通路に入ってみたの。
やっぱりお風呂場。窓が少し開いている。
そっと覗いてみたら、男の人が立ったままシャンプーをしていたの。
30代くらいに思えた。
後ろ姿だったから、顔は見えないけど、お尻は見えてる。
けっこう逞しい身体で、お尻がとても魅力的。
私、ドキドキしてしまいました。
その人、シャワーで頭を流しながら、身体を少し横に向けたの。
見えた。立派なおちんちん。
勃起してないのに、凄く太くて大きい。固くなったらどうなるんだろ……
想像したら私、濡れた淫部がピクピクしたの。
私、気が付くと、乳首と淫部を触りながら、その人の身体を見てた。
こんなこと、誰かに見つかれば大変。
私、心残りだったけど、窓の側から離れたの。
通路へ戻ろうとしたら、屋根の下に洗濯物が干してあったの。
私だって主婦の端くれ。洗濯物を見れば、家族構成くらい想像出来ます。
女性の下着に混じって、男性のブリーフが数枚…それも小さなビキニパンツばかりです。
あの人、こんなの穿いているんだ…
さっき見たおちんちんが浮かんできます。
思わず、一枚手に取ります。
あの人が、このパンツを穿いてる姿を想像しました。
手の中に隠れるくらい小さなビキニパンツ。
この部分に、あのおちんちんが……
我慢出来ずに、その部分を濡れた淫部に押し当てた私。
気持ちいい…割れ目の中へ押し込みます。
私の淫露が、べったりと付着します。
パンツを指に巻き付けて、膣の中を激しく刺激します。
私、あっと言う間に逝ったの。
パンツを元へ戻します。あんなに汚してごめんなさい。
私、実家へ向かって歩きました。
乳首は痛いくらい立ったままです。
熱くなった淫部は、ピクピクと痙攣していて、真っ直ぐに歩けません。
実家へたどり着いた私、部屋へ入って、激しくオナニを続けてしまいました。
こんなに、興奮した全裸散歩は、初めてです。


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投稿者:典子
2014/02/23 22:47:52    (q/Taw17x)
主人の実家での淫らな行為が今も蘇ってきます。
義父に、この身体の全てを晒してしまった事。
夜中に実家を抜け出して、全裸で歩き回った事。
お風呂場の男の人の裸体を覗いて、激しく興奮してしまった事。
主人や息子や義兄夫婦も、私にそんな淫癖があるなんて、思いもしてないでしょうね。
ただ、義父だけは、私の中に潜んだもう一人の私に、気付いたように思います。
いつか、取り返しのつかない状況に陥るかもしれません。
でも私、止めることが出来ません。
我が家へ帰ってからも、三日間の興奮が収まらなくて、今もむらむらとしています。
もちろん、私、服や下着を付けているはずもなく、真っ裸で、この書き込みをしています。
今夜は、夜中になるまで待てそうにありません。
過去にも今頃の時間に、真っ裸のまま家から出たことはありませが、私、今夜は、出てみようと思います。
隣近所の方はもちろんのこと、隣接の地域にもか顔見知りの方は沢山います。
凄く不安です。心臓が破裂しそうなくらい波打っています。身体が激しく震えています。
でも私、乳首が勃起しています。それに……もう…私の淫部は……
今から、外へ出てみます。

17
投稿者:あきっぴ
2014/02/23 23:27:18    (WPB1.Ta8)
ゆっくりと周りに晒しまくって、ねっとりと淫露を…熱く感じまくった身体を冷たい空気で…

帰りをお待ちしています…

18
投稿者:典子
2014/02/24 02:51:43    (F/TrMX57)
私、12時前に帰ってきました。
玄関を出ることが出来たのが、11時20分頃でした。
この前の書き込みの後すぐに
、玄関まで行ったのですが、
扉を開ける勇気が出ません。
この辺りは、住宅も密集していて、車や人もよく通ります。
隣近所のお家にも、明かりがたくさん点いています。
街灯も多くて、どこを歩いても人目に付きやすくて……
私、玄関の扉の前で、膝がガクガクと震えて、扉のノブを持っ手も激しく震えてしまいました。
典子どうしたの。早く出なさい。出たくて我慢出来なかったんじゃないの。
私、自分で自分を追い立てました。
顔見知りの人も、この時間ならまだ起きているでしょ。
そこへ真っ裸で出て行くなんて……顔を見られたら私……
そんなこと初めからわかってるじゃない……
私、扉を少し開けて、周りを見ました。
やっぱり明るい……
一歩だけ扉の外へ出てみました。無理、無理……とても無理
……これ以上は進めない。
その場で立ち竦む私。
冷たい外の空気に、裸体を包まれた私。何故か気持ちが落ち着いてきます。
どうすれば歩ける?………
マスクをすれば……でも、それは私の拘りに背くことに…
何も飾らず、何も付けず、生まれたままの姿で。それが私の拘り。
でも、今回だけ。一度だけ。
お願い、許して。

家に入って、マスクを掛けます。部屋の明かりも玄関の明かりも消します。
扉の外へ出ました。さっきより目立たない。
ゆっくりと、門扉の前まで歩いた私。
出来るだけ、音を立てないように門扉を開けます。
周りを何度も確かめながら、道路へ一歩踏み出します。
もう、いつもの私に戻ったみたい。
気持ちが、どんどん昂ぶります。
道路の端を、電柱伝いに歩く私。
街灯の灯りが、真っ裸の私の肌を、白く輝かせています。
白い肌に、私の黒い陰毛が、厭らしい姿で浮かび上がっています。
勃起した私の乳首が、白い乳房の上に黒い影を落として、勃起の激しさを強調しているかのようです。
見て!誰か見て!心の中で叫んだ私。
直ぐ前のT字路から、一台の自転車が、いきなり私の方へ曲がってきました。
私、隠れることも逃げることも出来ません。
自転車は、もう私の目の前まで……
私、覚悟を決めて、自転車の人の顔を見ました。
50歳くらいの女の人です。
真っ裸の私を見て、まるで理解が出来ない表情です。
一旦自転車を止めて、私を上から下まで何度となく見ています。その人の目は、戸惑うようにも、脅えるようにも見えました。何も言わないまま、急いで私の前から走り去ってしまいました。
もし、通報でもされたら大変。
私も大急ぎで家へ向かって走りました。
もっと、歩いてみたかった。
でも、してみたかった近所での全裸散歩。
次は、もっと大胆になれるかも。

19
投稿者:典子
2014/02/24 11:47:33    (GR.Vy/cb)
今朝、義姉さ〔〕義兄のお嫁さんからた電話がありました。
義姉さんは、私より二歳年上の綺麗な人で、スタイルも良くて、女の私から見ても羨ましい女性です。
私、義姉さんの話にびっくりしました。
義姉は、昨日にでも電話を掛けたかったらしいのですが、日曜日で義兄もいたので
電話を出来なかったと言います。
『典ちゃん、義父さんに何も言われなかった?』
「えっ?何を?何かあったの?」
私、嫌な予感がしました。
もしかして義父の前で、裸になったのがバレたんじゃないのかって……
『典ちゃん、義父から裸になってほしいって言われなかった?』
やっぱり……私、どうしよぅ…
私、覚悟を決めて、義姉さんに話そうと思いました。
「言われました…最後の願いだからって言われて……」
『それで、典ちゃんは裸になったの?』
「…はぃ…あまりに義父さんが可哀想に思えたから……私…」
『やっぱり……これから話すことは、誰にも言わないでね。お願いだから…実はね、私もなの。去年の春に義父さんから同じようなことを言われて…私も…それからは、月に二回ほど裸になるみたいなことが続いてるの……典ちゃんごめんね。辛かったでしょうね。私たちが旅行に行ったばっかりに、典ちゃんに辛い思いをさせてしまって……』
「ぃぇ…大丈夫です…私なんかたった数日のことですから……でも、義姉さんは、これから先もずっと続くんでしょ。義姉さんこそ大丈夫なの?」
『私のことはいいのよ……心配しなくても……典ちゃんには、本当のこと話そうと思うの……誰にも言わないって約束してくれる?……私ね、変な女なの…だって、いくら病気の義父さんにお願いされても、よほどのことがないと裸にはならないでしょ。でも私は、裸になったの……と言うより、なりたかったって言った方が正しいの……私ね、ワクワクしながら裸になった…義父さんに自分の丸裸を見せて…興奮したの。……それからは、義父に言われる度に……裸になってるの……変でしょ……私って自分でもわからないの……何でそんなことしてるのかがわからないの……』
私、電話の向こうで、義姉が涙ぐんでるのがわかりました。
「義姉さん………実は…私もそうだったの…義父さんに言われた時、私……気持ちが昂ぶってしまって…それで、義父さんの前に立ったまま、まるで私、ストリップをするみたいに一枚づつ脱いで、真っ裸になったの。そして、自分から恥ずかしい所も何もかも見せてしまって…」
義姉さんは、私の話を聞いて驚いた様子でした。
私、それから、実家での三日間の様子や、今まで私がしてきた事を、義姉に話したの。
義姉さんも、自分のことを色々話してくれたの。
外で、全裸になったこともあるみたい……
あんな清楚な感じのする義姉に、私と同じような恥癖があったなんて……
私の様な女の人が、こんなにも身近にいたなんて……
真っ裸の義姉さんって、きっと綺麗だろうな……
私なんて、いくら背伸びしても足元にも及ばない…
義姉さんと二人で、全裸散歩もしてみたいけど、私の身体じゃ恥ずかしくて…

20
投稿者:典子
2014/02/24 17:07:28    (t.yA78bK)
実は私、また主人の実家に来ています。
お昼過ぎに、また義姉から電話があって、
『典ちゃん、よかったらいまから、家へ遊びに来ない?
主人が今日から、三日間出張で、帰って来ないから、その間、泊まりにおいでよ。典ちゃんと二人で、ゆっくり話しをしてみたいの』
私も、義姉さんと色々話しをしてみたくなって、またここへ来てしまいました。
車で一時間余りなので、2時頃ここへ着きました。
私が来た時、玄関に鍵が掛かっていました。
チャイムを鳴らすと、家の中から義姉が玄関へ来て、鍵を開けてくれました。
私、びっくりしました。
真っ裸の義姉が立っていたから……
でも、思ってた通り…真っ裸の義姉さんって、凄く綺麗……
若く見えるし、身体のラインも整ってるし、乳房も私みたいに小さくないし、乳首だって凄く可愛い……それに、陰毛だって綺麗な形で程良く生えてる……羨ましいなぁ……

『びっくりしたでしょ。また義父さんが、裸になってほしいって言うものだから……居間で裸になって、これから義父さんの部屋へ行こうとしてたところだったのよ。典ちゃんも一緒に行こうよ』
「私も…裸になった方がいいのかなぁ?…」
『なれる?大丈夫?義父さん、典ちゃんが来るなんて知らないから、突然、嫁が二人揃って裸になってたら、きっとびっくりするよ』
私も居間で脱ぐことにしました。
「私、凄く恥ずかしい…義姉さんみたいに、綺麗で魅力的な身体じゃないから……」
私、義姉さんの前で真っ裸になりました。
『典ちゃん、凄く魅力的よ。もうそんなに乳首立てちゃって…凄く敏感なんだ。私なんか、乳首がそんなに立たないの…羨ましい…主人に言われるの、お前の乳首はあまり固くならないって…あそこももっと濡らしてみろって…感じてない訳じゃないのに…男の人には、私みたいじゃ物足らないのかも…私も、典ちゃんみたいに、敏感な身体になりたい…』
みんな、それぞれに色々な願望があるみたい…
私も、自信を持てばいいのかな……

真っ裸になった嫁が二人、義父の部屋へ入ります。
ベッドの上で、義父さんが目を丸くして、びっくりしています。
『義父さん、典ちゃんにまで、裸になってほしいって言ったそうですね。私だけでは、満足出来なかったの?こんな厭らしい義父さんでも、元気でいてほしいから、典ちゃんにも来てもらったんですよ。ほら、よく見て下さい。嫁が二人揃って、真っ裸になってますよ。義父さん、いかがですか? 私たちにしてほしいことありますか?』
〔なんと言うことじゃ、いっぺんに二人の嫁の裸を見れるとは……二人揃って、おまんこを見せてくれないか。多恵子さん、あんたは、まだ、おまんこを見せてくれたことはない。典子さんは、しっかりと見せてくれたよ。こうして、二人揃ったのだから、今日は、多恵子さんにも見せてもらうよ。さぁ、二人並んで
おまんこを広げておくれ〕

義姉さんは、凄く戸惑った様子でした。身体が小さく震えています。
そうだったんだ。真っ裸は見せても、陰部までは見せてなかったんだ…
「義父さん、義姉さんは許してあげて…私が、見せてあげるから……」
『典ちゃん、いいのよ…私…
見せたくなかったんじゃないの…どうしても見せる勇気がなかったの…でも、今日は典ちゃんと一緒だから、大丈夫よ…典ちゃん、どうやって見せればいいの?』
私は、あのテーブルを出してきました。
この前と同じように、テーブルの上で四つん這いになって、義姉さんを私の隣へ呼びました。
義姉は、緊張した様子で、恥ずかしそうに、四つん這いになりました。
「義姉さん、こうして頭をテーブルに付けてみて…………ぅん、そう…そして、両手をお尻に廻して…その手でお尻の割れ目を広げるの」
『嫌だぁ~ 義父さんにあそこの中まで丸見えになってるよ…恥ずかしい……お尻の穴まで見せてる…どうしよう私…』
〔なんとも言えない、いい眺めだ。多恵子さんのおまんこ初めて見た。二人とも、厭らしいおまんこしてるね。どちらも甲乙付けがたい素晴らしいおまんこだよ。お尻の穴も綺麗だし。堪らないよ。それに、典子さんは、もう濡れるじゃないか。敏感な子だ。さぁ、多恵子さんも濡らしてごらん〕
義父さんの厭らしい言葉で、私、さらに感じてしまいます。溢れ出た淫露が、私の陰毛を濡らしていきます。
義姉さんの息が荒くなってきました。顔か紅潮しています。義姉が陰部を見せて感じています。
よかった。私だけじゃなかった。
私と同じような女性が、こんなにも身近にいたの。
義父さん、興奮し過ぎたみたいだったので、すこし休んでもらうことに。
義姉と二人で居間へ戻りました。
二人とも、興奮が続いていたので、裸のままで喋っていました。
『典ちゃん、乳首、そんなに大きくなるんだ。羨ましいなぁ……触ってもいい?』
「いいよ。なんだか変な気持ち」
義姉は、私の乳首を触りながら凄い凄いと喜んでいます。
嫌だぁ~なんだか感じちゃう……
「さっき、義姉さんも濡れたの?」
『恥ずかしいけど、何故か興奮してきて…濡れたの……今も濡れてるの……』
「どれくらい濡れたの?」
『見せてあげようか?』
義姉が大胆に脚を開きました。陰唇が開いています。
そして、淫露が流れているのが見えました。
義姉にはまだ見えてないかもしれませんが、私にはわかります。
義姉の中には、もう一人の義姉が潜んでいます。
私、義姉と凄く仲良くなれそうです。
今、義姉は買い物に行っています。
私は、真っ裸のまま居間の掃除をしています。
義姉が帰ってきたら、もちろん真っ裸になってもらいます。

21
投稿者:あきっぴ
2014/02/24 17:57:22    (jKtRCbku)
なんと!!身近に性癖を共有できる人が!!それも義姉さんが‥‥羨ましいです!!

これから、お二人の淫美で淫らな世界を…お待ちしています!!

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