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(無題)

投稿者:典子
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2013/11/07 13:39:24 (pTnO.3cP)
三ヶ月振りの書き込みです。

八月の下旬に、次男が足を骨折し、手術や退院後のリハビリなどで、昨日まで家にいました。
昨夜から私も、また全裸生活を始めることが出来ました。

三ヶ月振りの全裸生活は、凄く新鮮です。
季節は、全裸で過ごすのには、少し肌寒くなっていたのですね。
でも私、裸で過ごせるのが凄く嬉しくて、昨夜からずっと全裸です。
外でも全裸になってみたい。
今夜は、久しぶりに夜の空気に、私の裸体を晒してみようと思っています。

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22
2013/11/15 10:37:36    (enYASq4v)
こんにちは。典子さん。
前回の「封印したもの」からファンです。

その後の「淫靡の館」で繰り広げられた男性たちとはどうなっているのでしょうか?

また、一時期淫らな肢体を熟女板にアップされてましたが、今回ご予定はありませんか?
23
投稿者:あきっぴ
2013/11/15 13:50:26    (Po.kvGsq)
手枷して真っ裸を晒す情景
さぞや興奮するでしょうね!!

陰部も疼きっぱなしになって…

待ち遠しいですね!!
24
投稿者:典子
2013/11/16 00:29:08    (iIZjIZSq)
あれだけ降ってた雨もあがって、お昼頃には天気も回復してきました。

私、もう我慢出来なくなって、手枷を持って車に乗りました。
行き先は、隣町の運動公園です。
そこは、何回かテニスをしたことがあるので、施設内のことは、よく知っています。
それに、平日だし、朝から雨も強く降ってたから、きっと人は来てないと思ったの。

やっぱり、人の姿もなくて、これならやってみたいことも出来るはず。

テニスの施設には、車に乗ったまま行けることも知っていたから、ロッカールームや休憩室が並んだ建物の前まで行ったの。

利用者のいない時は、鍵が掛かっているから、建物内やコートには入ることは出来ないけど一私、念のため度車から降りて、テニスコートやた建物の周りを確かめに行ったの。

車に戻って私、大急ぎで裸になった。もちろん真っ裸、そして裸足。いつものように、一糸纏わぬ完裸。
両手手首に、しっかりと手枷を付けて、私、車から降りたの。
いつもとは違う。
凄く緊張するし、凄く不安。
ちょっとした音にも、周りの様子にも過剰に反応してしまうの。
手を拘束するだけで、こんなにも変わるなんて……
車のドアを閉めるのも、歩くのも何をするにも、いつも通りにならないの。
私、思っていた以上に不安。
でも私、その不安を押さえつけるほど興奮してる。

私、テニスコートのフェンスに沿って、コートの周りを一周しようと思ったの。
朝からの雨で地面には、水溜まりもあって、裸足の足が凄く冷たい。身体の前で両手を拘束されて、全裸で歩く私は、まるで女囚か奴隷みたい。
なんとか一周歩いて、建物の前まで、戻ってきた。
緊張と不安と冷たさで、身体が細かく震えてる。
でも、私の陰部からは、熱くなった蜜が溢れていたの。

私、昂ぶった気持ちを少し抑えるために、建物の裏手へ行ったの。

そこには、子供たちが遊べるように、砂場や滑り台、鉄棒やジャンルジムなどの遊具あるの。
私、その中の一つに興味が湧いたの。
それは、私の肩くらいの高さの鉄棒。

あの鉄棒に、私の両手を拘束したら………
私また、気持ちが昂ぶってきたの。
両手首に嵌めた手枷の片方を外し始めた私。
手首の自由が利かなくて、思うようには、外せないの。
なんとか外せた。

私、何かに導かれるように、鉄棒の前に行ったの。
外した輪っかを、鉄棒に掛けて、また手首にしっかりと嵌めたの。
もう私、どちらか片方を外さなと、鉄棒からは離れられないの。
いつ、誰かが、来るかもしれない場所で、真っ裸になった私が、自分で自分を、鉄棒に拘束したの。
もう簡単には外せない。
なにがあっても私、直ぐには逃げられないの。
不安と恐怖と緊張で、身体が激しく震えるの。
口の中が乾いてる。オシッコもしたくなる。

もうだめ、これ以上は耐えられない。気が変になりそう。

どこかで車の音がするの。
こっちへ来たらどうしよう。
慌てて外そうとしても、気持ちが焦って外せない。
車の音が近づいてくるの。
もうだめ、間に合わない。

私、覚悟を決めたの。
どうなっても後悔はしない。
自分がやってみたくてやったこと。
私、車の音が聞こえてくる方向へ向かって、真っ直ぐに立ったの。そして目を閉じて、その時が来るのを静かに待ったの。

車の音が遠ざかっていたの。
私、身体の力が抜けて、しばらく動けなかった。
良かった。見つからなくて、ホントに良かった。

それでも私、止められません。

25
投稿者:あきっぴ
2013/11/16 13:18:29    (QFfmXqDX)
たまらない!! 見えない御主人様の調教で悶え始める姿…読んでて心臓の鼓動が激しくなりますよ!!

…自分の陰茎も…貴女と同じように…興奮して身体中がふるえてます!!



 

26
投稿者:典子
2013/11/16 15:48:55    (hBiKE17.)
今日も私、何かしたくて、うずうずしてたの。

今日は、主人からの洗濯物が届く日。
宅急便のお兄さんが、いつも午前中、早めの時間に届けてくれるから、それに合わせて私、服を着て待つことにしているの。
今日も早めに服を着て、ムラムラとした気分のままで、部屋の掃除をしていたの。

宅急便のお兄さんの顔が浮かんできた。そう、あのお兄さん。いつも爽やかで、けっこうイケメン。以前一度だけ、ハプニングを装って、私の裸を見せた人。

また見せてみようかな……
見せたい……見て欲しい……
私、もう我慢出来ない……

私、急いで服を脱いだの。
ブラもショーツもソックスも何もかも脱いで、真っ裸の淫婦に戻ったの。これがいつもの私。これが私の本当の姿。

テーブルの上に置いていた手枷を持って私、玄関へ行ったの。
昨日の手枷は、マジックテープで貼り付けるだけ。
でも、今日の手枷は、鍵が掛かるの。とりあえず2つ一緒に買ってみたけど、なんだか怖くて、使えないと思ってた。でも今日は、これじゃないと……

私、玄関のドアの鍵を解除して、直ぐ横の二階へ上がる階段を、数段上がったの。
階段の手すりのポールに、手枷を使って、自分の両手を拘束したの。しっかりと鍵も掛けた。
私、抜いた鍵を指から静かに離したの。
指を離れた鍵が、玄関の床へ落ちた音は、私の淫乱ショーの始まりの合図。

私、その時が来るのをワクワクしながら待ったの。
もう来る頃……早く来て……
私、乳首が痛いくらい固くなってる……
淫露が溢れ出て、陰部の茂みまで濡れてきてる……
こんな淫らな姿を見られると思うと、私………

部屋のチャイムが鳴った。
でも、私には応えられないの。二回目のチャイム。
私、ここにいるの。留守じゃないよ。玄関の扉を開けてみて。
門の扉を開ける音…そして玄関のドアの前……
私、心臓が破裂しそう…

ドアが開いた!
お兄さんの姿が……
私に気づいた途端、「あっ、」と一言。

お兄さんからは、私の身体の前面が、ハッキリ見えてる。
お兄さんの視線が、私の乳房と陰部に、行ったり来たりを繰り返してる。

やっと口を開いたお兄さん、「どどうしたんですか?……誰かに…そんなこと…されたんですか?……」
私、恥ずかしくて耐えられないような素振りをしたまま、
「そうじゃないの……こんなこと恥ずかしくて言えないけど、…どうすることも出来なくて…お願い、助けて」
「どうすればいいんですか?」
「私、恥ずかしくて堪らないの。誰にも言わないで、お願い。私、遊びのつもりで、こんなことしていたら、鍵を落としてしまって……だから、ここから動けないの……そこの鍵拾って、これを外してもらえたら……」
鍵を拾って、お兄さんが、私の側まで来たの。
鍵を外そうとする手が震えてる。
お兄さんの肘に乳首が触れるの。気持ちいい、ヒクヒクする。
「ごめんなさい。こんなことお願いして……裸にまでなって、こんなことしていた私がバカなの……外せそう?…」
お兄さん、何も喋らず外してくれた。
私、力が抜けた振りをして、階段の上に座り込んだの。脚も開いて、放心したかのように。

お兄さんの視線が、私の陰部に集中してる。瞬きもしないで見つめてる。
見て、もっと見て、割れ目の中まで見て欲しいのに……

「奥さんの身体、凄くいやらしいです。僕、興奮します。もっと見たい……でも…仕事中だし……」
「こんな身体でも興奮するの?時間がある時、いつでも言って。今日のお礼もしないといけないから」

また一人、淫婦の館の訪問者。
27
投稿者:あきっぴ
2013/11/16 20:01:24    (QFfmXqDX)
!!手枷を…ポールに…なんてことを! 御主人様はもう一人の典子自身…
‥もっと悶えて身体をくねらせて‥‥今度は愛用の玩具を…?

‥ディルドを咥えて‥‥どこで咥えて?…どうですか…

貴女を目の当たりにしたら…自分は‥‥
28
投稿者:典子
2013/11/18 12:06:21    (CDD1pq/2)
昨日のお昼前、あの宅急便のお兄さんから電話がありました。
日曜日だけど、なんとか休みが取れたので、会うことは出来ないか?と言います。

私、まさか昨日の今日に、もう連絡が来るなんて、思ってもいなかったから、嬉しくて嬉しくて。

私、午後の1時に家へ来てもらうことにしました。
玄関の鍵は、開けておくので、出来るだけ人目に付かないようにして、チャイムも鳴らさず中へ入って欲しいと言っておきました。

急いでシャワーを浴びて、丁寧に洗った身体に、ピンクの下着。
黒い網タイツを履いて、黒のワンピースで身を包みました。

玄関の鍵も開けたし、あとは、お兄さんが入って来るのを待つだけ。

気持ちがどんどんと昂ぶってきます。
お兄さんの前で、私、裸になれる。今日は、ハプニングを装うこともしなくていい。
私、お兄さんの望むことなら、何でもする。

玄関の扉が開いた。
お兄さんが入って来た。
少し緊張してる。
大丈夫、直ぐに私が興奮させてあげるから。

リビングのソファーに座ってもらった。
コーヒーを入れて、私もお兄さんの隣に座ったの。
「昨日は、ありがとうございました。それにあんな姿を見せてしまって……でも、あなたに助けてもらわなかったら、私、きっと今もあの状態のままですよね。」
『…ぃえ…玄関を開けた時にはびっくりしました。奥さんが誰かに襲われたのかと思いました。』
「私、あなたの前で、タオルを落としてしまったこともあったし、昨日は、よりによってあんな姿を……私、あなたに、二回も裸を見られてしまって……」
『…奥さん、……もう一度、見せてもらえませんか?……奥さんの裸…』
「こんなおばさんの裸で、興奮出来る?」
『もう興奮してます。早く見たいです。』
「じゃぁ、見てて。私、脱ぐから。全部脱いで、ここで丸裸になるから。」

私、ソファーから立って、ワンピースを脱ぎ始めた。
お兄さんが見てる。
身体からワンピースを滑らせていくと、ピンクのブラが露わになって、網タイツの下半身も丸見えになっていくの。
私、ワンピースを足元に落としたまま、網タイツを丸めるように足首へ下ろした。
ブラのフォックを外したら、お兄さんの視線が、ブラのカップに突き刺さって来るる。
焦げ茶色の乳輪の真ん中で、激しく勃起した私の乳首が、ブラのカップから飛び出すの。
『凄い、乳首がたってる…』
29
投稿者:典子
2013/11/18 13:35:14    (SRWYuknQ)
そうよ。私、凄く興奮してるのよ。あなたが見てるから、こんなに乳首が固くなってるのよ。もっと見て!私、今からショーツも脱ぐのよ。

彼のズボンが膨らんでるの。
興奮してる。もっと興させてあげる。
私、小さなショーツを一気に脱いだ。
毛深い陰毛に、彼の視線が集中するの。
「私、またあなたの前で、真っ裸になったね。でもね、今日は違うの。あなたも私の前で、真っ裸になって。

彼が、立ち上がった。
真っ裸になって、私の目の前に立った。
盛り上がった腕の筋肉、引き締まった身体、凄く逞しくて、凄くセクシー。
太くて大きくて、カチカチになったおちんちん。
こんな素晴らしい男性の裸体は初めて。
私、もう我慢出来ない。
メチャクチャにされたい。
この身体で、私の全てを奪って欲しい。
「今日は私、あなたに何をされてもいいの。あなたの好きにしていいの。いっぱい見て!いっぱい触って!いっぱい舐めて!あなたのおちんちんで激しく突いて!」

私、これを書いてたら、彼を思い出して凄く興奮してる。
もう書けないの。もう我慢できないの。ごめんなさい

30
投稿者:あきっぴ
2013/11/18 20:03:57    (OA3vKdp5)
!!淫らな雌‥淫婦が淫露を足首まで垂れ流して‥獣のように交尾しまくったのですね!!身体が疼きっぱなしで喘ぎまくって・・・・
陰部を引き攣らせながら!!子宮の奥まで…

‥もう身体が淫肉になってますね…

!!こっちまでどうにかなってしまいそう!!

31
投稿者:典子
2013/11/21 19:45:13    (i/wAyj18)
私、ボディーストッキングを買ってみました。
全身の網タイツです。
これからどんどん寒くなって来るので、家でも真っ裸ではいられない日もあるかもしれないと思って。
とりあえず、3着買いました。
どれも黒い網ですが、それぞれ違うデザインと柄を選びました。
クロッチ部分は、どれもオープンになっているので、真っ裸のまま身に付けようと思っている私には、陰部だけは常に生身ですね。
鏡に写してみると、なんだか凄く厭らしい。
編み目を通して、乳首が見えるの。なのに、お尻の割れ目や陰部は、丸見えなの。
私、また、昂ぶってくる……
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