2013/09/30 23:00:14
(f.MTzeCU)
その後…
単女様と別の場所に移動して、彼とのsexを見てもらいました。
お外にでて下半身露出した彼の足下に跪きフ○ラをする。寒さで震えてる彼の脚が余計に私を興奮させる…
思いっきり深くくわえ込み喉奥で彼を感じながら気持ちよくなってもらいました。カタくなるとバックから“ズブリ”と刺してもらい腰を振ってもらう。
『あっ…ん、気持ちいい…』腕を持たれタイミング良くチ◯ポを飲み込んでいく淫乱なお◯んこ。
すぐに快感の渦にのまれて達してしまった。立っていられず、しゃがみ込んでると彼に立たされ今度は駅弁に。単女様に見てもらいながら、恥ずかしさと気持ちよさの狭間を行ったり来たり…やっぱり快感が勝った。
車戻りしばらくすると…私のエッチな匂いが車内に充満する…
彼にそれを気づかれ羞恥心で変になりそう。
彼にまたフ○ラをしてると、単女様のおっぱいを彼が触ってる…
大きくて張りのあるキレイな胸で私もお触りさせてもらいました。単女様も『はぁぁ…んっ』と吐息と共に色っぽい声を発します。
その状況に彼は相当興奮してたみたい…チ◯ポがいつもに増してカタかった。モヤモヤした感情を抱きながら彼に跨がり腰を振る私…
彼に言われるまま、次は単女様に寝ころんでもらい、その上に私が跨がり彼がバックからの挿入。単女様とかなりの密着で『おっぱい舐めてもいいですか?』と聞いて乳首をペロペロ。感じてくれる単女様を見てるとホントに可愛くてたまらない気持ちになる。
彼に突かれながら、単女様の胸に顔を埋めしがみつき何度もイカされました。非現実的な世界に我を忘れそう。
彼と入れ変わり正常位になり、見られてることも忘れるくらい快感に狂う。『はぁ…ん…んっ、イっちゃう、あっ、イクーっ』と。イクたびにお◯んこから卑猥な音が出てしまっても自分では止められなくて、そうしてる間に次の波がやってきて数え切れないくらいイったと思う。
彼の最後も近づいてきて『一緒にイクぞ!』と言われ、『どこに出して欲しい?』『中にいっぱいちょうだい』と伝え、耐えに耐え彼に合わせてイケた。
終わった後はお互い汗ダクで、本当に激しいsex。
もう彼の虜です(笑)
単女様に失礼がなかったか心配ですが…
素敵な時間をありがとうございました。