2013/06/07 18:51:41
(QkstYYZg)
いろいろな時間に、学校を抜け出しては、ここへ来ていたと言います。私に迷惑が掛かってはいけないと思い、親や先生には、本当の理由を言えなかったようです。私、この子に大変なことをしてしまいました。
この子が、普通に、学校へ行けるようになるために、私は何でもしてあげなくてはなりません。
「おばさんに、会えなくなったら、月曜日から学校へ行かないの?」
黙ったまま下を向いてる男の子。この子は、私が会わなかったら、学校へ行かなくなる。そう思った私。
「もし、月に一度だけ、おばさんと会えるのなら、学校へ行ける?」 顔を上げて、嬉しそうに頷いた男の子。「じゃあね、毎月の第三土曜日に、ここでおばさんと会おうか。時間は朝の9時。その代わり、月曜日からは、絶対に学校へ行って。休んだり、途中で抜け出したりしたら、おばさんとは、二度と会えなくなるから。約束してくれる?」
男の子と私の堅い約束が成立しました。
男の子が、寂しそうな顔をして「おばさん…………もう帰るの?」
この子のためなら、何でもしてあげないと。
「あと二時間くらいなら、一緒にいられるよ。もっと話す?」
小さな声で恐る恐る口を開いた男の子。
「……おばさん……今日は、…………裸になってくれないの?」 今日は、この子の言うとおりにしてあげようと思った私。
「大丈夫よ。今日は、おばさんね、あなたのして欲しいこと何でもするから。裸になればいいの? いつもみたいに、おばさんが自分で脱げはいいの? あなたが服を脱がして、おばさんを裸にしてもいいのよ。どうする?」
「ぇっ……脱がして…みたいです」
履いてたサンダルを脱いだ私。男の子の方へ背中を向けます。隣に座っていた男の子の手が、私のワンピースの背中のファスナーを下ろしていきます。背中が大きく開きます。慣れない手つきで、袖を引っ張る男の子。なんとか袖を抜くことが出来たワンピースが、腰の辺りに留まっています。何も言わずに座席から、腰を浮かせて促す私。
男の子が慌てたように、ワンピースを引っ張ります。
(嫌だ~そんなに引っ張ったら、破れちゃう)
なんとか下着姿にされた私。男の子、ブラのフォックが外れません。指が凄く震えてる。やっと外れたブラの背中。少しだけ、前屈みになる私。肩から外れたストラップ。脱がしたブラを持ったまま、カップの感触を確かめてる男の子。
露わになった私の乳房を
、じっと見たまま動かない。「触ってみる?」
力いっぱい揉まれてる。
「もっと優しく揉むのよ。乳首も触ってごらん。指の間に優しく挟んで。おばさんの乳首が固くなっていくのわかる?もっと固くなるから確かめてみて。固くなるのは、感じているからなの。凄く気持ちよくなるのよ。女の人は、そうして優しく感じさせてあげるのよ。」
真剣な顔の男の子。
「パンティー脱がせて。それで最後よ」男の子の目が爛々としてる。おへその下から手を掛けて引っ張る男の子。「パンティーは前から脱がせちゃダメなの。先にお尻を脱がせてみて。………………ねっ、簡単に脱がせるでしょ。これで、おばさん。あなたに丸裸にされたんだね。おばさんの身体、よく見て。全部見せてあげるから。これが女の人の身体なの。」
私の身体を隅から隅まで、調べるように見ていく男の子。もうそんなに見ないで。凄く恥ずかしいよ。
男の子が私の陰部を開いているの。大丈夫かな?ここへ来る時、急いで来たから、シャワーしてないの。オリモノ付いてないかなぁ。臭くないかなぁ。凄く心配。でも私、濡れてる。この子に見られて感じてる。
男の子とのセックスは、昨日よりも上手くなったみたい。なんだか凄く満足してる私。