2013/06/06 13:19:45
(RGECBvUt)
割れ目の中まで覗かれてる。
お願い、そんなに見ないで。
「触ってもいいのよ」
えっ?誰が言ったの?
途端に、男の子の指が入ってきました。私の膣の中を触り続ける男の子。クチュクチュと、いやらしい音を立てる私の膣。凄く気持ちいいよ。
「舐めて」また誰かが。
私の陰部に、顔を埋める男の子。舌先が私の敏感な部分を這い回っています。
男の子の頭を抱え込んで、顔を陰部へ押し当てる私。もうだめ、逝っちゃう。
「あなたも裸になって」
また、誰かの声。
戸惑った様子の男の子。でも、最後は恥ずかしそうにトランクスを脱いで丸裸です。
この子、女性の前で、丸裸なんてきっと初めて。緊張してる。おちんちんが小さくなってる。
でも、半年前より、男らしい身体になったよ。陰毛も生え揃ってるし、おちんちんも立派なもの。もう身体は大人なんだね。
おちんちんを触る私。
だんだんと大きくなってきた。
もうビンビン。凄く固い。長さも太さもビックリ!
口に咥えた私。優しく激しくしゃぶります。声を出して興奮する男の子。だめよ、まだ出しちゃ。
「もっといやらしい格好してあげる」 いやだ、誰の声なの?
座席の上で、四つん這いになった私。男の子の方へ、お尻をしっかり突き出します。お尻の割れ目に舌を這わす男の子。私の陰部を大きく開き、舌を奥へと差し込んできます。
気持ちいいの。お尻をくねらせ感じる私。
「おちんちん、入れていいのよ」
後ろから、私のお尻を抱え込んだ男の子。おちんちんに手を添えて、優しく膣へ導く私。凄く固いよ、凄く
大きいよ。
ぐいぐいと、膣の奥へと入っていきます。
凄いよ。凄くいい。
私のお尻に下腹部を押しつける男の子。激しく腰を動かします。
「中に出しちゃダメよ。出そうだったら、お尻に掛けて!」
おちんちんを勢いよく抜いた男の子。ピュッピュッと温かい液体が、私のお尻に飛び散ります。
私は逝けなかったけど、いいの。あの子が立派に初体験をしてくれたから。
朝の8時くらいから、二時間余りの出来事でした。
別れ際、「おばさん、ありがとうございました。僕、本当に頑張りますから」初めて見た、男の子の凛々しい顔でした。
今、あの子を思い出しています。また濡れています。逝ってない私。これからオナニーしてしまいそうな私です。