2013/04/17 23:24:29
(q1nWctgT)
今日、仕事が終わり家で掲示板を読んでいると、すごくムラムラしてしてしまった私は、いつも使っているディルドとローターを引き出しから取り出しました。
普段はそこから、ベッドでオナニーをするのですが、今日は鏡の前に立ち、もうあまり着ていなかったシフォンのワンピースを下着の上から着ました。
そしてパンティを脱ぎ、ノーパンの状態で黒のタイツを履きました。
そう、もう投稿を読んでるだけでは我慢できず、外へ行く準備を始めたのです。
ワンピースにタイツ。これでは普通の格好ですが、タイツのあそこの部分をつまみハサミでチョキっとカットしました。
カットした部分は丸く大きな穴が空きあそこが露出しました。タイツは伝線するかと心配していましたが、どうやら大丈夫な素材でした。
お尻の方まで大きくカットしたので、足も腰もお腹も隠れているのに、あそこからお尻にかけて穴が空いて、あそこのお肉がむちっと強調されたとってもいやらしいタイツになってしまいました。
こんな姿、変態以外の何者でもありません。
そんな自分の姿を鏡に映し、「あぁ、なんてやらしい、、はぁ、変態、、ぱっと見はわからないけど、こんな自作のあそこだけ穴あいたタイツ履いてるなんて、、もし誰かに見つかったら、、、もう言い訳できない、、変態だってばれちゃうよぉ、、はぁはぁ、」と露出したあそこをぐちゅぐちゅして、垂れそうなお汁をあそこに塗りたくり興奮していました。
そしてそのワンピースの腰の部分をつまんで、ポケットのように穴を空けました。
その穴から手を入れ、鏡の前で自分が人の目にどう映るのかを確認しました。
少し不自然なような気もしますがこれならスカートを持ちあげず、あそこに手が届きます。
これからこの格好で外へ行き、人の前で自分の性器をいじくるんだと想像すると、あまりの変態さに興奮してしまい、「あーん、、はぁはぁ、私、、こんな姿で、、普通のふりしてまで、オナニーしたいなんて、、はぁはぁ、、誰にも言えないよぉ、、もし誰かにばれたらどうしようぉ、、はぁ、、あぁん、、クリちゃんもこんなに突き出してるぅ、、ぬるぬるがとまらないよぉ、、はぁ、はぁ」とあそこに指をいれてぐちゅぐちゅと音を立て感じました。もうこのままオナニーをして終わりにしようかとも思いました。