2012/11/25 11:18:55
(X2JNzenQ)
度々中断してスミマセン
皆さんのメッセージがとても嬉しいです!
露出がバレた時、頭に浮かんだのはsex強要される事だけでした。
それが、本当に予想外の展開で…
続けます
私のわずかな理性…それが無くなるのは1人自慰にふけってイク時だけなんです。
元々オマセな子供で発育も良かったので、10才でアソコの毛が生えてきてオッパイも膨らみ、毛が気になり毎日チェックしてた時、自然とオナニーを覚えてクリトリスを弄ってました。
私が淫乱だと目覚めたのは19才の時の不倫でした。当時30才の彼は常に私に厭らしい言葉を言わせたり恥ずかしい格好をさせてました。
夏場のデートはノーブラに白のチビT。巨乳の私が歩くとオッパイが揺れ、その刺激で乳首が立ったまま。
すれ違う人の厭らしい視線がやがて快感になり…
頻繁に野外sexもしてて、何度か見られたりしました。
その時の興奮が今日の露出であり自慰で思い浮かべる事でした。
話しを戻しますが、
室内では少年が男性にアナルsexをされていて、対面の全裸女性がオナニーで喘ぎヨガってる…
私自身も全裸でオナニーを始めてる…
『理性なんて開放しちゃえ!』
そう思った瞬間、アソコからお汁が溢れ、遂に厭らしい言葉が出てしまいました。
「オ◯コ、、、スケベなオ◯コ見て!
おまめ大きいでしょ?
中がグチョグチョよ…ほらね、凄いでしょ…見て!犯して!! 」
一瞬、3人の動きが止まりました
「奥さんからそんな台詞が出るとはな…(笑)
そうか、関西系ならオマンコじゃなくて、
お・め・こ、だよな~ 」
「おい、あんた!」対面の女性に言いました。
「こちらの奥さんのオメコ見てやれよ。
女同士に見られるのも恥ずかしいだろうし(笑) 」
対面の女性が私の秘部を覗き込み
「凄いわぁ~クリが勃起してる♪」と言って、指で摘みました!
「あ、ヒィ~」我ながら情けない声が出てしまいました。
「どれ、スケベな奥さんで遊ぶか…」男性が私の手を引っ張り、窓側に連れて行きました。
そしてカーテンを開けて私が外を見えるように立たせました。
駅の側ののマンションです。
目線の先にはホームがあり、窓の下は歩いてる人や飲食街で賑やかです。
「真也、後ろから奥さんのオメコを舐めてやれ…絶対に入れるんじゃないぞ!」
「ハ、ハイ!」
少年の舌が私の秘部をなぞり、敏感な突起を探り当てました。
「あっ!そこ…イイ…」
少年は舌を動かすのですが、おそらく女性経験が乏しいのでしょう…
仔犬のようにペロペロと舐めるのが何とももどかしくてたまりません!
その時、
「あーっ!イクわ~イッちゃう~!!」絶叫が聞こえて振り返ると、対面にいた女性が男性にバイブでイカされてました。
もっと強く、、、厭らしくできないの?
身体が熱くなってるのに相変わらずの少年に苛立ちが湧いてきます。
私だってイキたい…
男性がこちらに来ました。
「あ、フ~ン…あっ!あっぁ~!!」
秘部から少年が離れ、再び男性にアナルに入れられて喘ぎ始めました。
酷い…私をイカして…
先ほどバイブで昇天した女性がフラフラと近づき、少年のモノを口に含むと上下に動かしました!
「あは~ン!気持ちいい~ボク、出ちゃいそうです~」
「出していいぞ。頑張った御褒美だ!」
目の前で少年がグッタリ果て、女性の口からは少年の精液が溢れてました。
何とも羨ましい光景です。
男性と視線が合い、慌てて反らすと
「あんたはまだだよな~恨めしそうな顔するな!」と皮肉を言われ、男性の股間のモノを見て溜め息をつきました。
どんなに偉そうにしても、あんなモノじゃ…
コンプレックスから少年のアナルってわけ?
おまけに歪んでるから、きっと女性には相手にされないわね…お気の毒…自業自得よ…
そんな思いにふけっててふと男性を見ると、とんでもない形相で私を見ていました。
「馬鹿にしたような顔をした事を後悔するぞ!」
その後、あれほど屈辱的な目に合うとは…
わずかな期間に私の身体は変わり果ててしまいました