2012/08/31 01:09:34
(JRFnmkOq)
続きです。
それからまた歩き始めました。。
ふと見回してみると、コンビニが眼に入ってきました。。
公園に面した道路に交差する道路が走っているのですが、
その角から、10mほど行ったところにコンビニがあるんです。
行ってみようか。。ふと、そう思いました。
行こうよ。。私の中の魔物も煽るように囁きます。
でも、恥ずかしい。。
いいじゃない。。見てもらえるチャンスだよ。。
行ってみようか。。
よし、行こう。。。
これから自分がしようとしていることにドキドキしていました。。
外からコンビニの店内を見渡すと、店員さんが1人だけの
ように見えました。。
今のうちに。。そう思い。。店内に入りました。。
暗い外から、明るい店内に入ると、恥ずかしさが倍増します。
入ってきた私に目を向けた店員さんの動きが止まり、目が
私を追いかけてくるのが感じられました。
私がお店に入るのと、ほぼ同時に奥のドアが開いて
もう2人店員さんが出てきて、まともに見られてしまいました。
おっぱいは丸出し。。歩くたびに波打ち、上下に揺れ、
その先で膨らみきった乳首が震えています。
お臀の膨らみも陰裂も剥き出しのまま。。
店員さん、3人の視線に晒されて。。
ますます乳首は膨らみ、陰裂からはお汁があふれ出しています。
3人の視線は、私の乳房に。。陰毛のない陰裂に。。お臀に。。
太腿に。。痛いくらいに感じていました。
私はコンビニの中を店員さんの視線に追いかけられながら
ゆっくりとお店の中を回りました。
見ず知らずの3人の男性に乳房を見られてすごく恥ずかしいのに
とても気持ちいいのです。
私が店員さんから離れると目で追い、再び店員さんの近くに戻ると、
店員さんが口笛を鳴らし、手を叩くのです。
やはり恥ずかしい裸の姿を見られるのは気持ちがいい。。
ゾクゾクするほどの興奮と快感が子宮の奥底から湧き上がってきます。
もっと見てほしい。。もっと見られたい。。
狂いそうになるほど。でした。
すると店員さんが「もう1周」と声をかけてくれたのです。
私はもちろんその要求に応じました。
私は変になりそうなほど感じていて、自分の手が性器に
伸びるのを押さえることができませんでした。
性器を弄りながら、お臀とおっぱいを晒して私はさらに店内を
一周しました。入口まで戻ってくると、入り口のミラーに
映し出された私の太腿はほんとうに濡れて光っていました。
一人の店員さんが私にバイブを手渡して
「これを入れてもう1周してよ」と言ってきました。
「はい」と私はそのバイブを自分で性器に沈めました。。
すると店員さんがバイブのスイッチを入れたのです。
そのバイブはとても強力で、バイブの振動だけで立って
いても乳首の先まで震えてきます。
その振動のまま、膣の中をかきまわしてくるのです。
店員さんが「ほら、乳首まで震えてくるだろう、
超強力バイブなんだぜ」と
笑いながら、震える私の乳首をはじいたのです。
「アッ、アアァァンッ。。。」
思わず喘いでしまいます。
知らない人に裸を見られ、バイブを入れられて、
乳首まではじかれてしまうなんて。
私の理性はなくなってました。
完全に羞恥心の虜になって、快感に身をまかせていました。
私はバイブを入れたまま店内を歩きました。
歩いている途中で熱い吐息が声になって漏れてきます。
やっとの思いで1周してくると、もう1周と言われてしまいました。
さらに1周してきたら「そらご褒美だ」と言われ、3人に
おっぱいをいじられ、バイブをいじられてイカされてしまいました。
コンビニを出る時
「あしたは最初からそのバイブを入れてきてよ」と言われて
しまいました。
私は恥ずかしさよりも、見られて辱めを受ける快感だけを
感じていました。
その後もう1度公園に戻り、トイレの脇に隠したお洋服を
着て帰りました。