2015/11/23 18:43:32
(CTIk/kb7)
ロウさん、こっちに来る途中でここの商店を見た時に店の外にハタキみたいなのを持って出てきたおじさんがいたんです。その時見たおじさんがいます。食料品ばかりでなく衣料品も少しあるけどこの辺りの農家向けだったり年配向けだったりの服が少しあります。かなり古いブラウスがハンガーに掛け壁に下げてあったんでそれをおじさんに取って貰い試着室を聞くとこの辺りじいさん、ばあさんばかりでみんな自分のサイズ探したらそのまま買って買えるし試着室なんてないよ!と言われ欲しくもないけど他に露出方法が思い浮かばなかったんで回りを見て隅の方で試着しても良いですか?と尋ねるとそれかなり昔の売れ残りだからサイズが合えば500円で良いよ!と 少し着てみます。と言って完全には死角にならないとこで背を向けてニットを脱ぎ上半身裸のままで予めおじさんがいる場所から見えるとこにブラウスや財布を置いてたんでそっちを向いてブラウスを取る際に財布を落として小振りな乳房とピンと勃起した乳首を見えるようにして拾いまた、背を向けてブラウスを着てボタンを閉じようとしたら胸のとこのボタンの糸がほつれててプラプラ状態だったんでおじさんに言うと私のとこへ来てボタンを触り見たんです。ちょっとごめんね!と言いながら捲る感じでボタンを確めこの下の方は緩くなかった?と聞かれ胸から下のボタンを開けて見たんです。おじさんは自分でボタン付け出来るなら持ってって良いよ!と言いながら間近でニヤニヤしながら胸を見てました。店奥の住居部分から夕飯の支度をしてる様な音がしてたんでおじちゃん一人じゃないんだと思いブラウスを脱いでまたニットに着替えようにもそこから離れず似たような古いのがあと1枚あったはずだけどとか言いながら並んでる服のとこを漁ってるんです。その間に何かないかなぁとキョロキョロしてたら私の後ろの棚の横にL字型のフックが付けてありそこへスカートの裾を引っ掛けてブラウスを脱ぎおじさんがいるすぐ近くのニットを取る時に半歩前に出たら見事にスカートが引っ掛かりお尻が露になってるのがわかりました。おじさんにスカートが何かに引っ掛かってると言うとおじさんは上半身裸の私を見てから私の後ろへ回りしゃがんで外そうとしながらノーパンのお尻を見てるんです。それも簡単に外れる筈なのに裾の縫い目に食い込んでるとか何とか言いながらお尻を見てたんです。それから数分位、時間を掛け少しこっち側に向いて見てとか言い秘部も見られてました。地方の田舎町でしか出来ないハプニングや色んなフリをしての露出を楽しみ興奮が覚めないまま宿へ帰ります。