ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2015/09/25 23:49:09 (56bfIeDD)
お久しぶりです。
前回の投稿、その他、覚えてくださっている方、いらっしゃいますでしょうか?

前回の興奮を忘れることができずに、もう一度ミニスカートでショッピングセンターを徘徊したときの話です。

前回、「同じことをする勇気は今のところないです…」とか書きながら、結局やってしまった私です。
前回は初めて訪れたショッピングセンターだったので、かなり行き当たりばったりのところがありましたが、今回は前回の経験があります。
なので、その経験を生かし幾つかのミッションを自分に課しました。

もちろんミニスカートは前回と同じもの。
繰り返しの説明になりますが、平置きするとかなりタイトなのですが、かなり大柄な人でも入りそうなくらいすごくストレッチが効いていて、丈はギリギリ、股下は数センチくらいしか余裕がなく、色は白で、「ショーツの柄が透けて見えるのでは」というような安物で薄手なものです。
もちろん裏地などありません。

続きは中に書きます。
1 2
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:としこ ◆dXaAt9N/0.   roshutsu-toshiko Mail
2015/09/25 23:53:24    (56bfIeDD)
長くなります…

ショッピングセンターへは、ジーンズに白いシャツという普通の格好で行ってトイレで着替えます。
ショーツは白で透け感があるストレッチ素材で、ローライズタイプのハーフバックショーツです。
かなり浅型なのでお尻の割れ目が隠れきっておらず、ストレッチが効いていながらも締め付け感が強いので、ピチピチでお尻のお肉に食い込む感じです。
この日は、ショーツは履き込んで来ました。
不必要な荷物はまたコインロッカーに預けます。

ミニスカートの短さは分かっていますが、やっぱりトイレの出入り口の姿見のミラーで確認してしまいます。
ミニスカートもピチピチですが、今日はショーツもピチピチです。
後姿を確認したら、お尻のお肉にショーツが食い込んでいるのがスカートのシワで分かります。
ストレッチが効いて素肌にそのまま張り付いたスカートの薄い生地が、お尻のお肉に食い込んだショーツをそのまま伝えています。

トイレに来た女性と鏡越しに目が合ってしまいます。
「こんな恥ずかしい格好をした女っていったいどんな顔してるの?」
そんな好奇の視線です。
きっとわたしの後姿を見て思わず鏡越しに見てしまい、私と目が合ってしまったのでしょう。
ゆっくり外す視線が嫌な感じです。
あぁ…Tバックより恥ずかしいかも…
でも、私はもっと明るい場所に、更に多くのそれ以上の好奇の視線に晒されに行くのです。

緊張の瞬間です。
思い切って店内に出ます。

すぐに視線を感じます…
前回の経験があるので、この程度の視線は分かっています。
前もかなり透けることは前回の経験で分かっているので、バッグは前で持ちます。
前も透かしながら、すれ違う人と視線を合わせる勇気はありません。
なんだかんだいって弱気な私です。
歩く度にハーフバックのショーツがお尻に食い込んできているようで気になります。
でも、こんなところで直すわけにはいきません。
食い込んでいくショーツも見られているかと思うと、いっそう恥ずかしさを感じます。

一度休憩。
まず、ここでミッション1です。
階段の踊り場での露出のように、スマホをいじってる振りして、スカートの中を覗いてもらいます。
スカートの短さは申し分ないはずです。
座るとこのミニスカートはストレッチが効いているせいでものすごくずり上がるので、脚の上にバッグを置けば何も履いていないように見えるはずです。
しかも今日は厚底のヒールがあるサンダルなので、更に膝が上がってスカートの中が見えやすいはずです。
そんな格好の女がスマホに夢中になりすぎて油断しきっている感じで、ほんの少しずつだけども、脚を開いていくのです。
時々、脚は開いてしまっていたのを気づいた振りをして、あわてて脚を閉じたり脚を組んだりすることも忘れません。
あぁ、私が座っているベンチの正面の店の中からチラチラ見ている人、います。
本人は気づかれていないつもりでしょうが、私からは一目瞭然です。
心地よい高ぶりです。
少しだらしない感じで腰を前にずらして座り、膝が上がるようにします。
スカートの中が更に見えるようになったはずです
あぁ、チラチラ見ています。
でも、ひとところに長居はいけません。
この露出はどこでもできるのですから。

次の目的地、本屋に向かいます。
本屋だと店員から話かけられることもほとんどなく、少し離れて見てもらうのに程よい距離感が保ちやすいのです。

あぁ…、ショーツの食い込みを直すのを忘れていました。
一度座ったので、間違いなく食い込んでいます。
ショーツからはみ出たお尻のお肉が、歩くたびに左右に揺れるのを感じます。
もしかしたら、薄い生地のミニスカートが更にショーツを透かしているかもしれません。

途中、雑貨店に立ち寄ります。
ミッション2です。
中に入る必要はありません。
広い通路沿いに並べている商品を見る振りができるだけでいいのです。
雑貨店なのでお客さんのほとんどは当然女性です。
なので同性の男性より厳しい視線を集めれるはずです。

まずはセールの商品が集められているところに向かいます。
数人が商品を見ています。
私もその中に混じります。
膝を少し曲げながらお尻を突きだすように商品を手に取ったり商品を置いたり、もちろんしばらくそのままの姿勢で商品の説明文を読んだり…
薄手のスカートですから、お尻を突きだせばお尻の丸みだけでなく、お尻のお肉に食い込んだスカートから透けたショーツが更に強調されるはずです。
商品を見終わったのでしょうか?
一人、また一人離れていきます。
でも、その後、誰も私の近くに寄って来ません。
偶然でしょうか?
自意識過剰でしょうか?

場所を移します。
ここも数人が商品を見ています。
もちろんここでもお尻を突きだて同じことを。
やっぱりまた一人、また一人離れていき、その後、誰も私の近くに寄って来ません。
偶然でも自意識過剰でもなかったようです…

本屋に向かいます。
もちろん途中にエスカレーターもあります。
後ろを歩いてる人を何気なく確認しますす。
大学生くらいでしょうか?
あまりもてそうなタイプではありません。
私とあまり触れ合う機会がないようなタイプです。
私は今からこんな人に見られるんだ…、と思うと私の被虐心が頭をもたげます。
もうエスカレータの前です。
その男性、きっと後ろからずっとついて来ているはずです。
もっとこの男性に見てもらおう…
瞬時に心を決めました。
しかしこの男性に見てもらう時間は限られています。
エスカレータに乗り込みます。
特にいいアイデアは思いつきません…
とりあえず、スカートの裾を直しながら何度かお尻をくねらしてみました。
少し無理がありました。
でも、私のショーツからはみ出したお尻のお肉の動きに満足してもらえたでしょうか?

いよいよ本屋です。
今更ですが少し緊張します。
配置はもう頭に入っています。
また私に注目してもらうために。
まずは本屋の中をゆっくりとゆっくりと、お尻の丸みを、お尻のお肉に食い込んだショーツを、プリプリ揺れるお尻のお肉を晒しながら
歩き回ります。
時には男性の隣で、私も立ち読みを行います。
チラチラ見てくれて私に更なる高揚感を与えてくれた男性、ありがとう。

またレジから直接お尻が見えない場所で、主通路に背を向けました。
もう視線を感じます。
きっと本屋の中をゆっくりと歩き回った効果です。

これから行うことに、前回とそんなに違いはありません。
まず、膝を少し曲げながらお尻を突きだすように平積みの本を取ってみました。
きっとお尻の丸みも、お尻のお肉に食い込んだスカートから透けたショーツも強調されたはずです。
あぁ、恥ずかしい女です。

若い女性の店員さんが乱れた本を並べ直すために巡回しています。
多分、学生のアルバイトでしょう。
この子にも見てもらおう。
店員さん、近づいて来ました。
私、また膝を少ししか曲げずにお尻を突きだすようなポーズや、膝を曲げずに前かがみに姿勢を繰り返しますしながら、平積みされた本を手に取ったり置いたり繰り返します。
店員さん、私の後ろ、通り過ぎてしまいました…
男性誌のコーナーでは、何人もの男性が立ち読みしていても本を並べ直していたのに、私がいるコーナーはそのままです。
私の服装は、周囲がそんなに気を使わなければいけないような格好なのでしょうか?

また前回と同じように、男性誌コーナーの斜め後ろの主通路の本が平積みされている場所に移動します。
最後のミッションです。
まず、バックを脚に挟み込むように床に置き、立ち読みをします。
少しして、そのまま少し膝を曲げた前屈姿勢でバッグの中の何かを探す振りをします。
あぁ、視線を感じます。
今日は厚底のヒールがあるサンダルなので、前回よりスカートの中も見えやすいはずです。
私の大事なところを隠している白い薄い布も、このくらいのポーズで見えてしまったのかもしれません。
バックから探す振りをしてたスマホを取り出します。
スカートの裾が少しずり上がり、ローライズタイプのハーフバックのショーツもお尻に食い込んだような気がします。
でも、そのままにしてスマホをいじります。
しばらくいじった後、バックに直します。
直す時ももちろん膝は少ししか曲げません。
やっとスカートの裾を直します。
でも、スカートの薄い生地越しにお尻の丸みや、お尻のお肉に食い込んだショーツを晒していたら、僅かなスカートの裾のずり上がりなど誰も気にしていないのかもしれません。
きっと私はもっと恥ずかしい格好をしているのです。

呼吸を整えます。
もちろん、この呼吸を整えている間も十分に恥ずかしい姿を周囲に晒しています。
あぁ、視線を感じます。
私のあそこ、とっくに湿っています。
ショーツにシミを作っていなかったか今更ながら気になります。
しかし興奮状態の私は、どうやったら更に恥ずかしい姿を晒せるか、その事しか頭にありません。
スカートに手を入れ、ローライズタイプでストレッチが効いていながらも締め付け感が強いピチピチなショーツを更に下げ、素早く無理やりにあそこに食い込ませるます。
このまま前屈の姿勢をとったら…、もちろん脚ももっと広げて…
想像していたら、じわっとあそこが更に濡れるのを感じました。
恥ずかしい…でも、私はもう止まりません。
自分の呼吸を感じながら、少しづつ脚を広げます。
どのくらい広げたか、下を向いて確認します。
肩幅より少し広いくらいでしょうか。
あぁ、このまま前屈姿勢をとったらどんなに…ショーツだって食い込んだ状態なのに…
でも…

1、2、3…
思いきって前屈姿勢をとります。
またスマホを探す振りです。
膝は極力曲げません。
どのくらい見えているのでしょうか?
ショーツはどのくらい見えているのでしょうか?
今回はあそこに食い込ませているのです。
もしかしたらショーツからはみ出たあそこのお肉までも…
恥ずかしい毛もはみ出てるかもしれません。
スマホを探す振りはいつまでも続けることはできます。
恥ずかしい姿をどのくらい晒すかは、私次第なのです。
あぁ、どのくらい時間が経ったのでしょうか?
脚を肩幅以上開いているのに、震えてふらつきそうになります。
もう限界です。
でも…、もう少し…
スマホをバックの中から取り上げます。
あぁ、皆さんしっかり見ていただけたでしょうか?

またスマホをいじりながら、心を落ち着かせます。
といっても、落ち着くわけなんてありません。
興奮状態です。
もう一度前屈姿勢をとろうかと思いましたが、もっと恥ずかしい思いをしたくなってしまいました。

近づいて来たさっきの若い女性の店員さんに声をかけます。
「すみません、アダルト…、雑誌、置いてありますか?」
声をかける前は、笑顔で、そして目を反らさないで話しかける、と心に決めていたのに、最後はうつむいてしまいました。
「アダルト…雑誌、ですか?少しお待ちいただけますか?」
若い女性の店員、ものすごい怪訝そうな表情で、レジのほうに確認しに行ってしまいました。
やり過ぎたかな…
でも、もう後戻りは出来ません。

若い女性の店員が、別の店員を連れて戻って来ました。
30代半ばくらいでしょうか?
とても綺麗な女性です。
メイクも接客の笑顔もばっちりです。
「アダルト雑誌でしょうか?当店にはこちらしかありませんが…。」
経済関連の雑誌のコーナーに移動します。
手前は平積み、その奥は上部は表紙が見えるように、下部は背表紙が見えるように雑誌・本が並べられています。
「当店のアダルト関連の書籍はこちらになります。よろしければ中身をご確認下さい。」
新しい30代半ばの店員、周りに聞こえるようなはっきりとした声で私に言いながら、雑誌にかけられていたゴムバントを外し、雑誌を私に手渡します。
雑誌、〇〇小説と書いています。
表紙には光悦とした表情の色っぽい女性のイラストが載っています。
経済関連の雑誌のコーナーなので当然男性客がいます。
さすがに私もうつむきかげんになります。
みんなチラチラ私のほうを見ています。
いえ、じっと凝視するような露骨な視線を投げ掛けてくる人もいます。
私の前にある本を手に取ったり置いたりしながら私の顔を覗き込む人も…。
手渡された小説雑誌、どうすることもできずに30代半ばの店員が立ち去るのを待って、元の場所に納そうと思っていましたが、30代半ばの店員、なかなか立ち去りません。
黙って私のほうをじっと見ています。
「さっさと雑誌の中身、確認しなさいよ。」
そんな視線です。
仕方なく私、表紙をめくり中を見ます。
小説雑誌なので載っているほとんどは文字なのですが、もちろんところどころにいやらしい挿し絵が載っています。
書店という場所で、女性店員二人と男性客数人がすぐそばにいるなかで、私は官能小説を見ているのです。
また一人、男性客がニタニタしながら近づいて来ました。
「いかがですか?他のアダルト雑誌もお取り寄せもできますので、何かありましたら声をお掛けください。」
二人の女性店員が去って行き、男性客の中に私が独り取り残されました。
取り残された私の格好といえば、お尻の丸みも、お尻のお肉に食い込んだショーツもそのまま伝えてしまうような薄いミニスカートを履いていて、そして手には官能小説を広げているのです。
店員が去り、もう、男性客の私への視線は容赦なくなりました。
みんなじろじろ見ています。
チラチラという感じではありません。
私、うつむいて固まって動けません…。
しかしもちろん、書店の女性店員からこんな辱しめを受けながらも、しっかり感じているのです。
でも、この女性店員、本当は悪意などなかったのかもしれません。
普通は確認させてもらえない雑誌の中身を確認させてくれ、ただたまたまその時の周囲に男性客がいただけなのかもしれないのです。

胸がバクバクしています。
ああ、どうしよう…
でも、最後、もう一度だけ、前屈の姿勢を…
どうせもう、恥ずかしいいやらしい女と思われてるし…
さりげなくまた脚を広げていきます。
1、2、3…
また、思い切ってがに股のような前屈姿勢をとり、そのままの姿勢で雑誌に掛けられていたゴムバントを再度かけ直し、雑誌をを直す場所を探します。
他の官能小説を数冊わざわさ本棚から引っ張り出し、手にしていた官能小説を直します。
引っ張り出した官能小説の、イラストの少しいやらしい表情の女性が載った雑誌の表紙もみんな見ていたはずです。
でも本当は雑誌があった場所なんて分かっています。
納そうと思えば、すぐにでも元あった場所に戻せました。
でも私は、公衆の面前でふしだらなことを行い、それをみんなに見てもらって感じている恥ずかしい女なのです。

やることがなくなってしまったせいか、何だか急に恥ずかしさが込み上げてきました。
何もせずに立っているだけでも、十分に恥ずかしい格好なのです。
いたたまれない気持ちでいっぱいです。
周囲の男性客の視線の無遠慮さは、収まるどころか増すばかりです。
みんな私の全身を舐めまわすように見ています。

でも今思えば、この時が今回の最高の羞恥の時だったのかもしれません。
私は、全く意図していなかった素の状態で、透け透けピチピチのミニスカートに張り付いたお尻の丸みやショーツの食まを、本屋という公共空間で晒しながら、それを何人もの男性の嫌悪感すら抱かせるようなねちっこい視線で視姦されたのです。
私はしばらく動けませんでした。

どのくらいの時間だったのでしょうか。
ほんの十数秒か、
もう耐えきれませんでした。
これ以上の長居は無用でしょう。
バックを持ち上げ、最後の皆さんへの置き土産と、ショーツの食い込みと透け透けミニスカートの裾を直す姿と、お尻のお肉が揺れるようにわざとらしく腰を振りながら歩く後ろ姿を皆さんに見せながら本屋を後にしました。

その後は、お尻のお肉の揺れもミニスカートから透け透けのショーツも気に止めず急いでロッカーに向かい、預けた荷物を取りだし、着替えるためにトイレに直行しました。
後から思えば、かなりの大股で歩いていて、お尻のお肉、かなり盛り上がっていたのかもしれません。

着替える時にショーツを確認したら、やっぱりぐっしょり濡れていました。
ショーツの換えは持ってきていなかったので、少し気持ち悪いのを我慢して、そのままジーンズを履きます。
着替えてトイレの扉を開け洗面台の鏡の前に立てば、いつものおとなしそうな私です。
さっきまで、安物の透け透けのミニスカートでお尻の丸みや、ハーフバックのショーツを晒していた女性と、同一人物とはとても思えません。
でも、ジーンズの下のショーツは、当たり前ですがぐっしょり湿ったままです。
このぐっしょり湿ったショーツが、さっきまで私が透け透けのミニスカートを履いてみんなに見られて快感を得ていた何よりの証拠です。

日々涼しくなってきました。
これから露出に適さない季節にどんどんなっていきますね。
皆さん、季節の変わり目に風邪などひかぬよう…

それでは、また♪

3
投稿者:としこ ◆dXaAt9N/0.   roshutsu-toshiko Mail
2015/09/26 00:10:29    (LUhbqx/t)
長文、読んで下さって本当にありがとうございます。

できたら皆さんの書き込み・メールでまた感じたいので、濡れてイッてしまいそうな恥ずかしいコメントやご質問、ご感想やご意見、またできそうなソフトものからできそうにないハード露出のアイデアまで、たくさん寄せていただけたら非常にうれしく思います。

どうぞよろしくお願いします。
4
投稿者:zoro   zoro-x78 Mail
2015/09/26 05:11:47    (Qm3NsLRU)
はじめまして。
ミニスカ露出すごく興味があります♪
撮影会のモデルもされているとか。
ぜひ自分も参加したいです(*^o^*)
5
2015/09/26 16:44:01    (GG433qp9)
おしこさん、はじめまして。よいご趣味ですね!僕もそんな素晴らしい格好の女性を視姦するのが趣味で、本屋、100均、スーパーなどで素敵な女性がいないか日々探しています。
そんな女性を見かけたときは、何気ない素振りでまずは遠目で物色し、様子を見ながら平気そうなら少しずつ距離を近くにしてチラチラチラチラ観察します。立ったりしゃがんだり、前から、横から、後ろからと通りすがりの雰囲気で。
ここで変な人と気付かれて去っていく女性には深追いはしません。
まだ平気そうな女性には通りすがりに軽くお尻や太ももにタッチしてみたり、まだ平気そうならやはり通りすがりに、いやらしいケツしてんなぁ。とか、あーおまんこなめてぇー、くりちゃん舐めてぇー、とか、あー勃起しちゃったよ!とかささやいたりします。もちろんズボンの中の肉棒はパンパンに張って脈打ってるのは言うまでもありません。
まだ平気そうな女性にはズボンのポッケに手をいれた状態で肉棒を触り勃起した形がよくわかるように立て直します。その状態でその女性とすれ違ったり、真横に立ったりします。
まだ行けそうなら、もっとズボンをテント状態にして、後ろをすれ違う時にパンパンの勃起ちんぽがその女性のお尻にあたる様にすれ違います。
もう我慢汁が垂れていて、ズボンまで染みてズボンを濡らしてしまう時もよくあります。
もし良かったら、そんな話しもしませんか?
気軽にメール下さいませ。
6
投稿者:としこ ◆dXaAt9N/0.   roshutsu-toshiko Mail
2015/09/27 19:17:13    (b92HBB0N)
確かにこれまで、私の露出行為を見ている人のことを考えたことはありませんでした。

触られるのは嫌ですが、「いやらしいケツしてんなぁ」とか「あー勃起しちゃったよ!」」とか口に出されて直接言われると、改めて自分がしている行為を再認識させられて、とても恥ずかしいですが興奮するかもしれませんね…
7
2015/09/28 12:28:03    (s2SyTjp8)
触られるのはイヤなんですね。わかりました。
ズボンの中の勃起した形を何気なく見せ付けるのはどうでしょうか?
8
投稿者:としこ ◆dXaAt9N/0.   roshutsu-toshiko Mail
2015/09/28 18:40:14    (xwXmxsrJ)
興奮状態の私でしたら、思わず!?やっぱり!?見てしまうかもしれませんね…。

しかし、自分で書き込むのと違い、他人に改めていろいろと文字にされると恥ずかしいですね…。
9
2015/09/28 20:21:48    (JQSbqZab)
としこさん、こんばんは。もしとしこさんにチラチラとズボンの中のパンパンに張ってる肉棒を見られてると感じたら、きっと汁が垂れてきてしまうんだろうなぁ。
としこさんはそんな露出の時に、僕みたいな男が見てるのに気付いたら、他にどんな風に見られたいですか?
あと、どんな言葉をささやかれたいですか?
この文章を打ちながら、肉棒が勃起してます。
10
投稿者:としこ ◆dXaAt9N/0.   roshutsu-toshiko Mail
2015/09/28 22:46:58    (xwXmxsrJ)
具体的にはわかりませんが、私の一番強い思いは、多分「恥ずかしい思いをしたい」だと思うので、「なんて恥知らずな女!」というのを私に認識させるような視線と言葉でしょうか…
11
投稿者:(無名)
2015/10/01 12:32:05    (V5XWjU0I)
同性の男性ってことは、もしや女装氏さん?
1 2
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。