2015/08/17 17:41:52
(auUB5dde)
実行報告します。
やはり、同じ店で3日連続で出前取って露出したのは不味かったかもしれません。
私は予定通り、パンツ一枚に、裾の長い、大きめのシャツだけ着て、霧吹きで、胸元と裾廻りを濡らしました。
胸元は汗で、裾廻りは、掃除で濡れてるという感じにして。
電話したら、いつも出前してくれる人が出て、暫くして、出前してくれました。
私は、旦那が出張でいなくて、出前三昧してしまった事や、明日帰るから掃除してた事などを言い訳がましく聞こえないように話しましたが、成功したか疑問です。
言い訳が終わり、品物を受け取ろうとしたら、今度は向こうから話してきて、本当は今日は休みである事、たまたま昼間にいて電話を取った事、この出前だけしに来た事などを話されて、私はしゃがむタイミングを逸してしまい、立ったままでしたが、彼は私の股間を一瞥して、わざとらしく、しゃがんで品物を置き、頼んだ品物以外に、餃子や焼売を出して、これはサービスですと。
そして、携帯番号の書かれたメモを差し出して、今度から、こっちに連絡してくれたら、もっとサービスしますからと。
私は反射的に、差し出されたメモをしゃがんで受け取り、受け取ってから、パンツを晒してる事に気付きました。
晒すつもりだったけど、機先を制され、思わず晒してる状態に焦ってしまいました。
これまで、見られてるかも、見られていたかもと、想像だけでドキドキして興奮してましたが、初めて晒してる姿をガン見されてるのを見てしまいました。
パンチラどころか、モロに見えてるパンツを見られ、透けてる胸元も見られ、広くて緩い胸元から覗かれもして、私が見上げても、視線を逸らさずに凝視され続けました。
私は思わず立ち上がろうとしましたが、なんか腰が抜けたような感じで力が入らず、品物に手を掛けた状態で止まってしまいました。
不自然な程の時間、まるで時間が止まってしまったかのように、私はパンツと胸を晒し続け、見られ続けました。
私は耐えられなくなり、品物を置き、下駄箱に掴まり、何とか立ち上がりました。
彼は、慌てた感じもなく、私の股間から胸に視線を移して、じゃあ、今度から携帯に出前の注文して下さいと言って帰りました。
私はドアが閉まると同時に、しゃがみこんでしまいました。
まるで、犯されてしまったかのような虚脱感でした。
お昼も食べず、冷えたしまうくらい、私はオナニーに耽ってしまいました。