2015/08/04 12:55:08
(2kKkV9ar)
スキン売り場の前で商品を見ていたら、30代後半の白衣を着た綺麗な女性の薬剤師さんが話しかけてきて、同性の店員さんは恥ずかしかったけど「いろいろ種類があるのですね、、、」と言うと、いろいろと説明をしてくれました。
大変気さくな方で、だんだん打ち解けてきて、話し方も妹か娘に話すような口調になってきて、ゆんも結構話しやすい方だったので、気軽に質問もできて、最後はノーマルなスキンを選んでレジまで一緒に行ったのですが、最後支払いを済ませたところで、
「女性があまりスキンを買いに来るってないから。今度からは、彼氏に買わせなさいよ。」と小声で笑顔で言われたので、ゆんは思わず正直に
「いえいえ、彼氏はまだいません^^」ってニコって笑って答えてしまいました。
でも、店員さんが、「ぇ?!!」って驚いて止まってしまって、ゆんも「ぁっ!!!」と思いました。
(「彼氏も居ないのに、なぜこの女性はスキンを買いに?まさか、彼氏でもない男性とエッチをするために買いに来てる?!」って誤解された?)
と、思って焦って、「いえあの、、、、、その、、、、、、その、、、、、、、まだ片思いなので」と、やっと適当な嘘をつきました。
それを言ってまた、一瞬、店員さんが止まってから、「ぁぁ・・・・そうなの・・・」とやや表情が硬くなりました。
(あ、もしかしてまだ、片思いなのに、もうゆんは今からそのお目当ての男性とエッチがしたくて、今からエッチする時ことを考えて準備をしてるってこと???!!!!どこまでエッチな女って思われちゃったの?!!!!!)
と、そこまで悟ってしまって、、、赤面してしまいましたが、店員さんは最後に
「早く使えるといいね」と笑ってくれました。
あんなに、気さくに話せていたのに、最後の最後にゆんは片思いの男性とエッチがしたくて仕方がない、淫乱な女性に思われてしまって結構ショックです^^;
でもまさか、「いえ、そんな淫乱な女じゃないですよ。エッチに使うのではなくて、単に、スキンに入れたビー玉やスーパーボールをあそこに入れて楽しみたいだけなんですよ。」なんて弁解したら、もっと恥ずかしいことになるので、、、、、背中に感じる店員さんの視線に耐えながら出てきました^^;
これを書きながら、ゆんはビー玉君をあそこを締め付けたり、ゆるめたりして、、、上下に動くのを感じています(=^^=)。。。。。。。。。
でも。。。。こうして、人知れず、人が行きかう中で、真面目そうな顔をしながら、動かしているの。。。。。気持ちいいですけどね。。。^^;