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外見とのギャップ

投稿者:恭子 ◆vA7figsdCM   berrywine1984
削除依頼
2015/08/31 03:10:04 (Prm.UDUs)
仕事の都合で、今年の夏休みは長期連休になりませんでした。
何回かに分けて、2,3日ずつ取得という感じです。
(もう8月も終わっちゃう)
旅行に行く予定も特になくて・・・
いざ休みになっても、暇と言えば暇でした。

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投稿者:恭子 ◆vA7figsdCM   berrywine1984
2015/08/31 03:11:52    (Prm.UDUs)
仕事の都合で、今年の夏休みは長期連休になりませんでした。
何回かに分けて、2,3日ずつ取得という感じです。
(もう8月も終わっちゃう)
旅行に行く予定も特になくて・・・
いざ休みになっても、暇と言えば暇でした。

ひとりで遊びに行けるところ・・・
ネットで探してみます。
調べてみると、都内にも天然温泉がいくつもあることを知りました。
私はお風呂好きです。
(どうせやることもないし)
(平日だから、きっとすいてる)
行ってみようと思いました。
さらに詳しく調べてみます。
電車でそう遠くないところにも1軒みつけました。

荷物を準備してマンションを出ます。
夏の暑さもすっかり過ぎて、ここ数日は涼しいぐらいでした。
この感じなら、ゆっくりお湯につかるのも悪くありません。
電車に乗って目的地を目指しました。

実際に到着してみると・・・
雰囲気は悪くありません。
料金も、スーパー銭湯と同じぐらいでした。
受付を済ませて、脱衣所へ進みます。

脱衣所というより、プールのロッカールームに近い感覚でした。
意外と狭くて・・・
ロッカーは、ほとんどが使用中になっています。
(けっこう混んでるんだ)
受付で渡されたロッカーキーの番号を確かめました。
自分のロッカーをみつけて服を脱ぎます。
全裸になって、タオルだけ持ちました。
お風呂場に入ります。

かけ湯をして内湯に入りました。
お湯の色にすごく特徴があるのですが、ただそれだけという感じです。
つかっていても、正直あまり温泉という実感はありませんでした。
露天スペースに出てみます。
いくつもお風呂があって、いろいろ趣向を凝らしてあるのですが・・・
(わざわざ電車で来るほどでもなかったな)
温泉好きな私としては、物足りない気分でした。

狭いわりには、それなりに入浴客もいて・・・
入れ替わり立ち代わりで、人が動いている感じです。
騒いでいる子どもたちは誰からも注意されず、きゃーきゃー野放し状態でした。
私も、○○風呂・・・□□風呂と、ひととおり移動します。
そんな中で男の子をみかけました。
小学校1,2年生ぐらいの印象です。
どの家族連れの子かは、わかりませんでした。
単独行動をしていて、ひとりぼっちでお湯につかっています。
何度となく、目が合いました。

(私のこと、見てるなあ)

それとなく視線を感じるのです。
ちょっと違和感がありました。
こんな顔の私です。
自分で書くのもなんですが、男の子の目を引くところはあるかもしれません。
容姿だけをいえば・・・
20代前半のお姉さんに見えていても、おかしくないはずでした。
でも、さすがに・・・
(あんな子どもが?)
はだかでくつろぐ私を『特別視』しているとは思えません。
どう見たって、まだ6,7歳の男の子でした。

気になったのは、そのときだけです。
しばらくするうちに、私の意識からは消えていました。

そのあと、からだを洗ったりして・・・
最後にサウナ室に入りました。
小さいながらも、塩を使ったサウナです。

誰もいませんでした。
私ひとりです。
そこに、
(あ。。。)
ちょうど、あの男の子が入ってきました。
横に並ぶような感じになって、腰かけます。

温度自体は、そんなに熱くないサウナでした。

狭い空間に、男の子とふたりっきりです。
しかも・・・
太ももにタオルをのせただけで、真っ裸な私・・・
微妙に気まずい空気でした。
もちろん、
(相手は子ども。。。)
私が、勝手に意識してしまっているだけです。

でも・・・
(やっぱりおかしい)

どうしても違和感がありました。
さっきから、
(この子。。。)
はだかの私をじろじろ見ている気がしてなりません。
男の子の視線を意識しながら・・・
沈黙のときが流れます。

私のほうが、気まずさに耐えられなくなっていました。
警戒されないように、
「熱っついねえ」
とりあえず『にこっ』としてみせます。

友達にでも話しかけるかのように、
「ぼく、いま何年生?」
ふわっと問いかけました。

ちょっと間があきます。
(ん・・・?)
彼が、返事を戸惑っているのを感じました。
どうやら、あまり言いたくない様子です。
安心させようと、やさしく微笑みかけてみせました。
男の子が、
「3年生」
もじもじ答えます。

(えっ、うそ)

自分の耳を疑いました。
勝手に、6歳ぐらいだと思い込んでいた私・・・
実際、見た目はとても『幼く』見えるのです。

(3年生!?)

ものすごい衝撃を受けていました。
でも・・・
(言われてみれば)
3・・年生・・・にも、見えなくもない気がしてきます。

内心、動揺していました。
経験上、私は知っています。
この年頃の男の子は・・・
もうじゅうぶんに、異性を『いやらしい目』で見ているということを。

かろうじて、
「へえ、そうなんだあ」
気にもかけていない顔をしてみせていました。
にっこりと微笑んだまま、
「だれと来たの?」
男の子と会話を続けます。

田舎だったら、別に珍しくもないことでした。
そう自分に言い聞かせながらも・・・
でも、
(東京なのに)
男の子に見られながら、全裸でいる自分が恥ずかしくてなりません。
相手の視線に遠慮がなくなってきているのも感じていました。
そのくせ、
「おばあちゃん・・・あと、妹と」
いかにも『子どもぶった』口ぶりをする男の子・・・
(この子)
(ちゃんと計算してる)
自分を幼くみせようとしているのがわかるのです。

心の中で、いけない気持ちがわきあがっていました。
表面上は、
「ふーん、よかったね」
まったく普通にしてみせます。

そして、またお互いに無言になりました。

横目で、じっと眺めてくる男の子・・・
まる出しの胸を隠すこともなく、
(すごい見てる)
私は『ぼーっ』と前を見たままでいてあげます。
玉のような汗が、肌の表面に浮かんできていました。

べつに狙っていたわけじゃないのに・・・
こんなチャンスに巡り合ってしまっている私・・・

(ああん、我慢できない)

演技をはじめていました。
男の子の気持ちに『鈍感』な・・・
彼の視線を気にしていないお姉さんになりきります。
退屈そうなふりをしました。
手のひらで、自分のおなかを撫であげます。
すくった汗を、なんとなく前方の熱石(?)に投げてみせました。

「じゅっ」

蒸発しながら、湯気があがります。

黙ったまま、しばらく『ぼーっ』とそっちをみつめているふりをしました。
そして、タオルを横に置きます。
全裸で立ち上がりました。
熱石の囲みの前で、中を覗きこみます。

(どきどきどき)

男の子に背を向けて、立っていました。

(ああん)
(見えちゃう)

私は痩せています。
こうして脚を開いているだけでも、
(だめえ)
(恥ずかしい)
すぐ真後ろの彼に、恥部が見えているはずでした。

(見たくなければ)
(目を逸らせばいいじゃない)

自虐的な気持ちが昂ぶります。

(かわいいお姉さんだから)
(ずっと私を目で追ってたんでしょ?)

前かがみになって、今度は自分の脚から汗をすくっていました。

ふくらはぎを撫であげながら、
(見たいんでしょ?)
(見ればいいじゃない)
お尻が左右に開いています。
(ヤあん)
大切な部分を、まる見えにしていました。
私の『縦の割れ目』を、
(ああん、見ないで)
ほんの2m後ろから見物させてあげます。

(どきどきどき)

姿勢を戻して・・・
熱石の上で、手のひらをかざしました。
指先からぽとぽと落ちる汗に、
「しゅーっ」
「しゅうう」
音を立てて湯気があがります。

(ああん、恥ずかしい)
(振り向けない)

無理やり笑顔をつくりました。
後ろを振り返って、
「すごくない?」
得意げに微笑みかけてみせます。

(ばか、ばか・・・)
(そんな顔しないで)

子どものくせに・・・
男の子の顔が『にんまり』していました。
にやにやしながら、
(だめえ)
(恥ずかしいってば)
ヌードの私に目線を走らせています。

私の自虐心に、完全に火がついた瞬間でした。
(もっと)
(もっと恥をかいてあげる)

「ぴったり7分だ」

のぼせたような顔で、壁の時計に目をやります。
無垢な微笑みを向けたまま、

「じゃあ、わたし」
「もう出るね」

男の子の横に置いてある自分のタオル・・・
取ろうと手を伸ばしながら『ふらっ』とバランスを崩してみせました。
そのまま、彼の上によろめいて・・・
その小さな頭に、
「こつん」
自分の頭を『軽く』ぶつけます。

「ああっ、ごめん」
「ごめん、痛かったね!」

思いっきり、動転した『ふり』をしていました。
男の子の肩を抱き寄せて・・・
まるで幼児にでもするかのように、
「ごめん、ごめんね」
ぶつけた頭を撫でてあげます。
偶然を装って、
「痛かったね」
自分の胸を、ぴったり彼のおでこにくっつけてあげました。

そして、彼の頭を離します。
申し訳なさそうな顔で、
「ごめんねえ」
相手の瞳を覗きこみました。

(どんな気持ち?)
(嬉しかった?)

満面のニヤケ顔で、首を横に振る男の子・・・
もういちど、
「ごめんね」
私は、にっこり微笑んであげます。
潮時でした。
彼を残して、サウナの外に出ます。

(もうだめ)
(わたし、だめ)

ものすごく興奮していました。
でも、それ以上に・・・
(そんなつもりじゃなかったのに)
(あんなことしちゃった)
なんとも言いようのない罪悪感でいっぱいになります。

(ごめんね)
(ごめんね・・・)

自責の念と、後悔が押し寄せていました。
(小学生にあんなこと・・・)
洗い場に行ってシャワーを浴びながら、
(もうイヤ)
(私って最低)
とてつもなく自己嫌悪に陥ります。

(帰ろう)
(はやく)

脱衣所に戻ったところで、涙があふれてきました。
(よかった)
(誰もいない)
泣いているところなんかを人に見られたら、不審に思われてしまいます。
震える手で、ロッカーの鍵を開けました。
ぼろぼろあふれてくる涙を手の甲で拭いながら・・・
必死に嗚咽をこらえます。

振り向くと・・・
(どきっ)
向こうの洗面台のところに、あの男の子がいました。
私を『じっ』と見ています。
(涙・・・まずい)
泣きべそ顔のまま『にこっ』と微笑んであげると・・・
聞いてもいないのに、
「あ・・・トイレに・・・」
彼のほうから言い訳していました。

「さっき、ごめんね」
「だいじょうぶだった?」

「うん」

私のことを、舐めるような目で見ています。

(ちがう)
(私は、悪くなんかない)

自分の馬鹿さ加減を、思い知らされていました。

(この子のほうこそ確信犯だ)
(罪悪感なんて、感じることない)

後悔の気持ちが、みるみる消えていきます。

(見た目はこんなに幼くても)
(この子は、本当は3年生。。。)

トイレなんて口実だと、みえみえでした。
はだかのお姉さんを、しっかり見納めに来たのです。

まだ涙を浮かべている私に、
「どうしたの」
男の子のほうが、不思議そうに問いかけてきました。

「ちょっと貧血を起こしちゃって」

適当な嘘を言って、ごまかします。

私の前を通りながら、
(本当はいやらしいくせに)
お姉さんの下半身に目を落としていく男の子・・・
一糸まとわぬ私の姿に、ご満悦の表情でした。
そのくせ自分だけは、
(恥ずかしがっちゃって)
終始、タオルでお○んちんを隠しています。
何度もこっちを振り返りながら、トイレのドアに消えていきました。

(わたし・・・)
(ばかだな・・・)

頭ではわかっていたはずなのに・・・
やっぱり、あの子をどこか純粋な目で見ていた私・・・
(でも、あの子にはもう・・・)
子どもながらに、悪意すら感じます。

(だったら、もういちど)
(そっちがその気なら)

躊躇いはありませんでした。
それどころか・・・
悔しさ半分、さっきより大胆な気持ちになっています。
(どうしてほしい?)
(どうされたら、どきどきする?)
あの子を抱きしめてあげたいと思いました。
でも、
(さわられるのはイヤ)
(ぜったいにイヤ)
ロッカーからバスタオルを出します。
からだに巻いて、しっかり留めました。

(ここは女湯なんだから)
(私は、なにも悪くない)

あの男の子のほうこそ・・・
本来なら、女湯に来ていること自体がどうかという歳なのです。

藤のイスに腰かけました。
つらそうに顔をうつむけて、そのまま待ちます。

1回勝負だと、自分に言い聞かせました。
(誰も来ないで)
(まだ、来ないで)
あれだけの入浴客がいるのです。
いつ誰が現れてもおかしくありませんでした。
あまり時間はないはずです。

(どきどきどき)

「カチャ」

トイレのドアが開きました。
少しでも私の近くを通ろうと、彼が近づいてきます。
(来た)
私は、演技をはじめていました。
ちょうど、さっき貧血だと嘘をついたところです。
目の前に来たときに、
「あ、ねえ・・ごめん」
生気のない顔で、言葉をかけました。
男の子の足が止まります。

「ごめん」
「私のロッカーから、ペットボトルを出してくれる?」

イスに腰かけたまま、つらそうな顔をしました。

「ちょっと貧血が」
「ひどくなっちゃった」

男の子が、
「うん」
あからさまに『嬉しそう』な顔をしています。

(そんなに私のこと)
(気に入っちゃったの?)

感情をそのまま表に出してしまうところが、やっぱり子どもでした。

お茶のボトルを受け取ろうとして、
「ありがとう」
イスから立ち上がりかけます。

そのまま、
「あ・・・」
棒立ちに固まってみせました。
眩暈に襲われたかのように、遠い目をしてみせます。
そして、
「あ・・あ・・・」
ふらふらっと、よろけてみせました。
床に両ひざをついてしまいます。

(どきどきどき)

心臓が爆発しそうでした。
でも、ぐずぐずしている暇はありません。
焦点の合わない目で、
「イス・・に・・・」
両腕を前に伸ばしました。
からだに巻いたタオルが外れそうになります。

(あ・・・)
(まずい・・・)

それでも続けていました。
バスタオルが完全に落ちてしまいます。
はだけた胸が、まる出しになりました。
かまわずに両腕を差し出します。

正面から受け止めてくれようとする男の子・・・
その彼のからだにしがみつきました。
(本当は)
(こんなのイヤなのに・・・)
相手に、おっぱいを押しつけてしまっています。

(こんなの特別だよ)
(特別なんだよ)

具合の悪い『かわいそうなお姉さん』に、なりきりました。

「うう・・ううん・・・」

朦朧とした表情で、男の子の首もとにしなだれかかってあげます。
天井を仰ぐように顔を上向けて、
(相手は子ども)
(こわくない)
彼の横顔に、鼻をうずめていました。
ゆらゆらと首をふらつかせながら・・・
男の子の顎骨に、
「う・・うう・・・」
少し開いた唇を密着してあげます。

(この子の前だと、恥ずかしい)

彼の鼻息が、顔にかかりました。
(でも、見て)
しがみついていた腕を離します。

「気持ち・・わるい・・・」

イスのほうにからだを向けました。
腰かけるのではなく・・・
イスの上に両腕を重ねて、そこに顔を突っ伏しました。
そのまま、
「はああ・・・はああ・・・」
苦しそうに息を荒げてみせます。

両ひざは床についたまま、
(ああん、見ないで)
股を大きく開いてしまっていました。
無防備に股間をさらけ出したまま、
(見ないでえ)
恥ずかしいところが、すべてまる見えです。

(あああん)

蛍光灯の明るさの下で、
「はああ、はあああ」
お尻の穴も、すっかり開ききっていました。
苦しそうに荒い息をしてみせながら、
(こんなにキレイなお姉さんなのに)
(そんなとこまで、まる見えだよ)
自尊心をかなぐり捨てます。

(ああああ)

陶酔感に、脳みそがとろけそうでした。
並んだ皺の中心まで『肛門』を見せつけて、
(そんなとこ、見ないでぇ)
自意識が、ぶるぶる羞恥に震えます。
恥ずかしすぎる自分の格好に、
(あああ)
(だめだ)
頭が真っ白になりました。
こみあげてくる快感に、自分で耐えられなくなります。

顔を上げて、よろよろとからだを起こしました。
ふらふらな感じでイスに腰かけます。

もう泣き出す寸前の心境でした。
目の前にいる男の子の顔を、まともに見ることができません。
つらいふりをして、両手で顔を覆いました。

「ごめんね」
「もう大丈夫だから」

(はやく行って)
(もうあっちに行って)

「みんなのところに行って大丈夫だよ」
「おばあちゃんたち、心配するよ」

床から拾ってくれたバスタオルを渡してくれました。
泣き笑いの微笑みで、
「ありがとう」
お姉さんのこのやさしい顔を向けてあげます。

彼がお風呂場に戻って行った瞬間、
(ああん)
(もう無理)
こらえきれなくなって、むせび泣いていました。
急いで服を身につけながら、
(もうだめ、わたし)
(恥ずかしすぎる)
この場から逃げることしか頭にありません。

荷物を持って脱衣所を出ました。
心地の良い『ぐったり』に襲われます。
涙を流して泣く快感・・・
その余韻に、うっとりと浸っていました。
3
投稿者:恭子 ◆vA7figsdCM   berrywine1984
2015/08/31 03:14:48    (Prm.UDUs)
(PS)
一気に書いたのですが・・・
いつのまにか、こんな時間になってしまいました。
面倒くさくなってしまって、まったく読み直しをしていません。
もし文章におかしなところがあったらごめんなさい。

私の夏休みは、明日で終わり・・・
今年はどこにも行けなかったなあ・・・
4
投稿者:お兄
2015/08/31 03:37:46    (yUD.eTPf)
素晴らしい体験談をありがとうございます。
ナチュラルメイクももう一度投稿して欲しいです。
よろしくお願いします。
5
投稿者:しゅん   shunchi
2015/08/31 03:53:08    (0QGB.YlN)
寝る前に読んでました。面白かったです。
6
投稿者:恭子 ◆vA7figsdCM   berrywine1984
2015/08/31 03:56:01    (K2/9Dw1d)
削除された投稿については、私はもう知りません。
きっと問題があったから消されたということなのでしょう。
再投稿するつもりもありません。

遅くなったので、もう寝ます。
休みも明日で最後・・・
掃除と洗濯でも頑張ろうかな。
7
投稿者:koh ◆OKQIDZegLQ
2015/08/31 04:00:56    (xbfkrBq6)
タイミングよいですね
そんな状況になれるなんて
そんな場所に遭遇したい
最近、どんどん目覚めてきてる?
8
投稿者:お兄
2015/08/31 04:07:31    (fRlFTLho)
ナチュラルメイクは恭子さん自身が削除したと思っていたのですが、違ったのですね。
今回の投稿で49作目です(ナチュラルメイクを除いて)
50作目も期待しています
9
投稿者:久保
2015/08/31 04:13:16    (wzNxhBuj)
本当に美人なのかなぁ?
顔のこと自慢気に書いてるけど逆にコンプレックスなんじゃないの?
10
投稿者:お兄
2015/08/31 04:17:09    (fRlFTLho)
夏の終わりに思うことって言うのもあったんですね。
これも削除されてます。
と言うことはもう50作超えてますね。
凄いです恭子さん。
11
投稿者:(無名)
2015/08/31 05:07:06    (FN7Z1OGR)
削除パスワードがばれてるんじゃない?
もっと難しいのにした方がいいよ。

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