2015/07/08 05:41:22
(gBjQpttb)
長くなってしまい本当にごめんなさい。
続きです。
K君のそれを見た途端、私の中の女の部分が抑えきれなくなりそうで、少し意地悪をしてみたくなり、「K君ここどうしたの?」と言いながらK君の目を見つめました。
するとK君は「おばさんがそんな恰好でいるから、我慢できないよ、ごめんおばさん今日の事は秘密にするから」と言った途端、K君は自らズボンとパンツを降ろし私の前に大きくなった男の子というよりは、男性のそれを現しました。
私はすこし意地悪をしようなんて考えた事を一瞬後悔したものの、今更無かった事になんて言えるはずも無く、もう女の気持を抑える事も出来ず私も来ていたブラウスを脱ぎK君の前で裸を晒しました。
燃える様に身体が熱くなっていくのを手に取るように感じながら私はK君の大きくなった男性自身から目が離せなくなり、するとK君が自分で自分のそれを握りゆっくりと上下し始めました。
傍からみれば、息子の友達とこんないやらしい事をしているなんて異常とも思える事に、私の中の何かが崩れ落ちそうになりました。
膝を付き思わずK君のそれに手を伸ばしてしまいそうになった処で、目の前で上下されるK君の手が早くなり、「ごめんおばさん、我慢できない、だしていい?」と言いながら私をまっすぐ見下ろすように見つめるK君に私は、「ちょっとまってまって」と、慌ててカゴにいれてある自分のパンツを手に取り思わず咄嗟にパンツでK君の熱く硬いそれの先を包むようにぐっと両手で握ってしまいました。
途端K君は右手は自分のを握ったまま左手で私の手を上から押さえる様に握り、そのまま私のパンツと手の中で果てました。
体を小刻みにビクッと何度か震わせた後「おばさん本当にごめん、おばさんの事秘密にするから僕の事も許して」と息を上げながら目を見つめられました。
私はパンツから漏れたK君の熱いその液体を手で感じながら、「二人だけの秘密ね」と言いティッシュで床に落ちたのをふき取りました。
少しの間二人でそのままの姿で手を繋いで、その後はK君はトイレを済ませ息子の部屋へ戻って行きました。
私はその後も身体の熱が収まらず、シャワーを浴びながらK君の事との事を思い出しながら、もし私があそこでK君の男性自身を。。なんて想像をしながら一人でして果ててしまいました。
次の日の朝はなんとか息子に変に思われないように私もK君も普通に装っていましたが、どうしてもK君の下半身に目がいってしまいそうになるのを必死に堪えました。
長くなりましたが以上です。
ついこの間の事なのに、何か夢の出来事だったように思えてしまいます。
このまま道を踏み外してしまいそうな自分が怖いです。