2015/06/22 12:52:37
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こんにちは。今日は仕事ですよ。
今日は、曇りで風も無く蒸し暑ささえ感じます。
現場の作業は、ひと段落ついたのか職人さん達はお休みです。
職員さん達は、10時頃から取引会社に材料の見本を見に行くという事で
所長以下、全員出掛け今日は誰も来られないという事で、
皆さんが出られた後ゲートを閉め鍵を掛けました。
1人という事で、何故だかドキドキしていました。
興味本位から建物の中に入りました。本来ならヘルメットを装着しないと入れない所です。
シーンとしたコンクリートの空間に私の足音だけが響いていました。
ブルーシートで仕切られた向こうは会議室を兼ねた職人さん達の休憩所です。
中に入ると職人さん達の汗、たばこの臭い、油の臭いが入り混じって男臭さを感じるのは私だけでしょうか?
打ち合わせ机の周りには椅子が10脚ほど、職人さん達がこのテーブルを囲み打ち合わせや会話を交わしている所です。
机の上に散らばった工程表や打ち合わせ書類、カタログなど整頓してテーブルの隅に重ねました。
私は、片付いた埃だらけのテーブルに上がり仰向けに寝っころがりました。
打ちっ放しのコンクリートの天井、横を向くといつも職人さんが座ってるだろう椅子が周りを囲い
私の、妄想が始まりました。
椅子に座る十数人の職人さん達が囲むテーブルの上で私は横になってます。
職人さん達の手が四方八方から私の体に伸びてきます。
私は目を閉じ職人さんの手に身を委ねます。
乳房を揉まれスカートの中の太腿を這い股間に近づきます。
『英ちゃんは下着を着けてないんだね。やらしいね。』
スカートのホックを外されブラウスもボタンを外された態で自ら脱いで全裸になりました。
いつかの映画館の状況が頭に浮かびました。
何故か海辺で会った船乗りさんや学生たちも交じってます。
口やマンコ、アナルにまで指を挿入され翻弄されるシチュエーションにオナニーを始めました。
現場の中で1人、全裸で妄想に耽って何度も逝ってしまいました。
全身、汗まみれになり、体を起こした時にはテーブルに汗で人型を移してました。
扇風機に当たり衣服を整えテーブルを見るとうっすらとお尻と背中の部分が白く浮き上がってました。
敢えて拭かずにそのままに事務所に戻ってきました。
現場では決して淫らな行為はしないと誓ったのに1人という事で馬鹿な英子が顔を出してしまいました。
昼からは、戸締りをしもう1つの現場に向かいます。