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2015/06/28 06:20:25 (VfOOkkIn)
違う掲示板から引っ越して来ました。

新婚当時の頃の話ですけど、ウチの旦那が「スカートの裾からスリップがチラって興奮する」というから家の中では時々ヤってあげてました。

調子に乗りやすい旦那は「宅急便が来た時も、その格好で対応してくれ」と。

最初は拒否していた私も、旦那のしつこさに負けてやりました。

私「これくらい?」(スリップを2cm位出す)
旦那「まだまだ、それくらいなら分からんよ」
私「じゃあ、これくらい?」(5cm位出す)
旦那「まぁ、そんなもんかな」

ピンポーン
宅急便「お届け物でーす」
私「は~い」と玄関に向かい、「どうぞぉ」
宅急便「失礼しまーす」(ガチャッ)
膝丈の紺のスカートから白いスリップだから直ぐに気付いたみたいでした。

宅急便「受け取りのサイン、御願いします」
彼の視線が私の膝辺りを凝視しているのが分かりました。
私は伝票を受け取って「ココですか?」とサインの場所を聞くと、ハッとした表情で「あっ、あぁそうです」と。

可笑しいのを堪えて、サインしました。

宅急便「ありがとうございましたー」と一礼して顔を上げると、もう一度私の膝辺りをガン見しました。
私は色っぽく「御苦労様~」と見送って部屋に戻りました。

旦那「どうだった?」
私「別に…」
旦那「おかしいなぁ…オマエ、ちゃんと見せたんか?」
私「見せたわよぉ」
旦那「じゃあ、次はスカートを落として見せろ!」
私「嫌よ!そんなの出来る訳ないでしょ!」
旦那「あ~あ、つまんねぇ!」

男って、皆こんな感じですか?

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32
投稿者:裕子
2015/08/10 00:48:00    (qVWtJeGB)
日曜は10日じゃなくて、9日でしたね(笑)

お約束の夜8時、宅急便が届きました。
6時過ぎからソワソワと落ち着きませんでした。
7時には旦那から「ノーブラノーパンでスリップを着ろ」と命令され、嫌がる半面、ドキドキ期待感が…

夜8時、“ピンポーン”の呼鈴。
モニターでチェックすると、いつものオジサン。
私「どうぞぉ…開いてます」
宅急便「失礼します…」
私が奥からスリッパをパタパタと玄関へ向かう途中、オジサンは私の姿が見える前から「今日も暑かったですねぇ」と声を掛けてくれました。
私「ホントに暑かったですね」と姿を見せるとオジサンは目がテンというか、驚きのあまりに凝視していました。

空かさず私「暑かったから今日は部屋着1枚だったの…変?」と聞いたら
宅急便は首を横に振りながら「全然…」と腰を引いて勃起するアレを隠そうとしてました。

私「あら~、もしかして私で勃起してくれてますぅ?」
宅急便「そりゃあ、もう…奥さんの…透けて見えてますよぉ」
私「やだぁ、透けてます?」(どう見ても乳首とアンダーのヘアがクッキリと…)

オジサンは私に気を遣いながら「ありのままって素敵です。私の妻にも同じようにさせたい」と嬉しそうでした。

33
2015/08/13 13:29:51    (4EiTgfRA)
はじめまして!
投稿楽しみにしてます!
オジサンとの関係はどうなっちゃうんだろう!
その後どうなったのか報告お待ちしています。
34
投稿者:裕子
2015/08/16 10:42:19    (lRPtDMU3)
あらくれもの さん
お盆で里帰りしておりましたので、遅くなりました。

リクエストの続きです。
「妻にも同じようにさせたい」と言ったオジサンは私の近く(50cm位)に来ると、胸元から腰辺りまでを何度も往復させました。
これまで、チラ見からガン見まで、オジサンの覗き込む視線に興奮と快感を覚えていましたが、あからさまに眺められると恥ずかしさが強く出ました。

身体が次第に汗ばんでスリップが素肌にピタリと吸着して身体に貼り付きました。

うっすらと透けていた乳房とアンダーヘアも、乳首の形と盛り上がった恥骨までクッキリと…

オジサン「奥さん、汗ばんでますよ。私に視られて興奮しているんですか?」
私「あ、暑いからですよぉ(笑)」
更に近付いた(30cmもない)オジサン「私の事、からかってるんですか?どう見ても誘ってますよね?」

ズバリ言い当てられた私は赤面だったそうです。
私「ゴメンなさい…今まで(オジサンの名札見て)○○さんの視線で遊んでました」
オジサン「そうだと思いました…で、その後、私に犯される妄想でもしてたんですか?」
私「…はい」
オジサンはプッと噴き出す様に笑うと「御主人との営みで解消しないんですか?」
私「旦那は私から求めても応じないんです」
オジサン「ウチとは逆ですね(笑)妻から求める事なんてないし、私から求めても応じないですけど…」
私「そうなんですか?私だったら求められたらOKですけど」
オジサン「早い話、奥さんと私はお互いに求め合っていたんですよね(笑)」
私「…かも」
急に真顔になったオジサン「奥さん…良いんですよね…」
頷く私「…はい」

私が頷くとオジサンは凄い力で私を抱き締めました。
旦那より遥かに歳上(50半ば?)の割りには筋骨隆々の締まった逆三角形。
旦那は40代(相応?)お腹プックリ。

オジサンの力強い抱擁に興奮して、奥の部屋に旦那が居る事を忘れていました。
(旦那は私がオジサンに抱かれる事を容認していたので、気にする事もなかったのですけど)

私の両手は動くので、オジサンの頭を抱え込んでキスを求めました。
唇を合わせると、お互いに相手が新鮮なセイか、舌を絡め合って激しく…こんなキスは何年ぶり?(笑)

オジサンはジャージの短パン越しにグリグリと押し付けてきました。

更にオジサンは片手でスリップを捲り、お尻を鷲掴みしてグニュグニュと揉み上げ、もう片方の手で背中からスリップの肩紐をズラシ落としました。

私はオジサンの短パンの上から股間を弄って、上下に擦ると、
オジサン「奥さん、直に扱いて…」
私「はい…」
オジサンの短パンの前紐を緩めると簡単に手を入れる事が出来ました。
カチカチとまではいかないけど、ブヨブヨの大きく逞しい太さの竹輪大のモノが…

無我夢中で短パンとパンツを下ろして、オジサンのモノを口に含もうとすると、オジサンが「汚いから…」と制止しました。

私「私の中に入るんでしょ?綺麗にしなくちゃ(笑)」
オジサンの制止を振り切って口に含むと、
オジサン「おう、ううっ」と歓喜に満ちた悶え声。

一日中駆けずり回った?オジサンのモノは汗臭い傍ら、異様な興奮を覚え、丁寧に舐め上げました。

ぺニスの側回りから攻めて、亀頭部をスッポリくわえると、オジサンは私の頭を掴んで突き上げました。
その瞬間、口の中に流れ込んでくる大量の精液…
オジサン「ゴメン…妻にもして貰った事ないから…」と弁解。

私は旦那のでさえ飲んだ事ありませんでしたが、すまなそうなオジサンを見たら吐き出す事が出来ませんでした。

ゴクッと一息に飲み込むと、オジサンは「ありがとう」と、私を再び抱き締めました。

私もオジサンに身体を任せる様にしがみ付くと、オジサンは私の首筋から唇を這わせて、乳房へと…
私が仰け反りながら胸元でオジサンの頭を抱き抱えると、オジサンは乳首を丁寧に愛撫しました。

私の股を割る様にオジサンの身体が納まって、身体を抱き抱えられながら、胸元への愛撫。
胸元に神経が集中していたら、抱き抱えられた身体がオジサンの下半身へと誘われ、そのまま合体しました。

私はオジサンにしがみ付き、オジサンは私を抱え上げ…
所謂、駅弁ファック。
足が地に着いていない私は、オジサンの突き上げる動きに身を任せるしかありません。
体力(耐力?)のある男性に抱かれた時だけのファック。
(旦那とは何年もシていないファック)
新鮮と言うか、私の眠る(?)セックスの快感が呼び起こされました。
私もオジサンにしがみ付いて腰を前後左右に…

オジサン「奥さん、凄い。よっぽど溜まってたんですね?」
私「言わないで…恥ずかしい。アン…あぁ」
オジサン「奥さん、自分達って相性良いみたいですね」
私「はい…アン…」
オジサン「これからも御願い出来ますか?」
私「はい…」
オジサン「じゃあ、イキますよ…うおぉっ」
私「中はダメ…外に出して…」
オジサン「すみません、イッちゃいました」
私「中に?」
オジサン「先にいっぱい出したから…多分ちょっとだけだと思う…」
私「酷い…けど、(セックスは)気持ち良かった」
オジサン「自分も…セックスなんて、もうしないと思ってました。まさか妻以外の女性とスルなんて…」

嬉しそうなオジサンを見送って、ふと現実に戻ると…
旦那が廊下の奥に立ってニヤついていました。

旦那「まじ、スルとはな…お仕置きせにゃあ(笑)」

廊下に寝転がって旦那ともセックスしました。

35
投稿者:光沢好き
2015/11/20 07:28:55    (uoWauBOe)
お話で興奮しました。
私も、パンチラ、スリップ、スカート裏地などが大好きです。裕子さんの、フレアースカートからのパールホワイトスリップと光沢パンチラを想像して、オナニーしました。
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