2011/04/08 15:41:54
(3Sccq2i7)
こんにちは。
では旦那に言われたので詳しく頑張ってみます。
始まりは夜、痴漢モノのDVDを見せられて、こ
んな風になる訳ないじゃん!って言った事から始
まりました。
結婚前の通勤はそんなに混んでなかったけど痴漢
にはあったことはありました。でもスカートの上
からお尻を撫でたり男性のアレを当てられたりす
る程度でDVDの様な事は有りませんでしたし無
いと思ってましたので、旦那の悪い誘いにも軽い
返事で乗ってしまいました。旦那も近くに居て
『何かあったら助けてやるから』って言うので安
心して乗ってしまいました。
初めは混んでなく旦那とご褒美に何をオネダリす
るか話してたのですがある駅で様子が一変しまし
た。
怒涛の人が押し寄せて旦那と手をつないでたので
すがコートの後ろが引っ張られる感じがして「ビ
リッ」って切れそうな音がしたので旦那の手を離
したら途端に反対側のドアに一気に移動させられ
て圧迫されて窒息するかと思いました。
旦那を探そうにも首と言うか何も体が動かなく
て、「あぁDVD見たいだなぁ」なんてのん気に
ボーっとしてたら急に下半身がスースーして、テ
ィアードミニが全開に捲られてました。『これヤ
バイかも、怖い』って思った瞬間に男の人独特の
ごつい手の感触がお尻に感じました。痛いくらい
にお尻を鷲掴みしてきて赤いヒモパンが切れちゃ
うかと思いました。誰が触っているのか確認しよ
うにも全く体の自由が利かず怖くて俯いていたら
今度は手の感触が増えてきてお尻に二箇所と太も
もに二箇所に増えて特に太ももを触っている人が
厭らしく内モモから足の付け根まで撫でまわして
きてパンティのラインに沿って大事なトコロにゆ
っくりと近づいてくるのが分かりました。
もう怖くて旦那を探そうと必死に首をひねって助
けて貰おうとしたら、真後ろで触っている人と目
が合ってしまい恥ずかしくて又俯いてしまいまし
た。真後ろの人は推定50歳くらいでしょうか?
眼鏡を掛けていて頭が少し薄くていかにもオジサ
マ。と言う風体のサラリーマンの方でした。
『あっ、あたし本当に厭らしく痴漢されてる』
『キモイ』って思っていたのに下半身がジュ。と
暖かくなるのが自分でも分かりました。
そしたら駅についてやっと逃げれると思い動こう
としたら三人くらいで腰と足と胸と腕、とにかく
誰かに体を固定されて全く出れませんでした。よ
うやく旦那の姿を確認できたのですが遠く、旦那
にあたし痴漢されてる!と大きな声で言わないと
分からないぐらい遠くて、とても恥ずかしくて言
えませんでしたので又、俯いて我慢するしかない
と思いました。
人の入れ替えで息苦しいほででは無いのですがや
っぱり混んでいたのですが横の人が急にあたしの
太ももを引っ張り少し股を開かされました。逆の
横の人はコートを肩からずらして胸元から急に手
を入れてきてブラジャーも関係無しに胸を触り始
めてきて、後ろのオジサマはパンティの上から大
事なトコロを指で行ったり来たりなぞってきて、
下半身がとろけそうになってきました。
パンティはもう濡れ過ぎていて冷たい感触と自分
の暖かい感触が混ざり訳がわからなくなっていた
ら後ろのオジサマだと思うのですが横から直接触
られて、とうとう入れられてしまいました。
恥ずかしいのと怖いのと気持ちいいのと頭が混乱
してきて足に力が入らなくなったら、車内アナウ
ンスで駅が近づいてきているのがわかりました。
そしたら笑っちゃいそうになったのですが急にみ
んながパンティを引っ張りだし大事なトコロを触
りたいのかパンティが欲しいのか分かりませんが
下半身に急に手が集まってきました。
結局、ヒモパンだと分かった人がパンティを持っ
て行ってしまい、ノーパンで解放されました。
すぐ、旦那に抗議と報告をしたのですがホントに
旦那は分からなかったみたいでした。
でもあたしの周りにいた人は絶対分かっていたの
に見てみぬフリの人でした。
とにかくすっごい恥ずかしいのと怖い思いを両方
味わいました。