2010/08/15 01:45:33
(w8/h1xqJ)
※プロフの写真の何枚かその時のものですです。
待ち合わせ場所から直ぐの公園。T君が偵察に。
その間、うずうずしてきて車の中で気分が高まるようにオナニーしながら待
つ。
会う前からブラとパンティは着けてきてない。
そっとオマンコに手をのばすと。。
やっぱりもう濡れてる。。
これから起こることに期待してるいやらしい私。。(恥)
している最中にT君が戻ってきた。
「あ、ようこさん。もう、始めてるんですねぇ。エロい!」
その公園、外灯が明るくて、ランニング中のおじさんもいて無理と判断。。
で、移動。
次の公園に移動の間我慢できなくなってきて、
「ちんぽしゃぶらせて下さい。」
ってお願いして、運転するT君のちんぽをフェラ。
久しぶりのT君のちんぽ。
やっぱり大きくて、固い!
T君のちんぽ大好き。。
公園に着くまでずっとしゃぶってた。
だって美味しいんだもん。。
それにちんぽはもうビンビン!
(ああっ、直ぐに入れて欲しい。でも、外でしたい!)
程なく到着。
駐車場に車が何台かとまってるけど。。。中は分からない。。。
今度は私も一緒に偵察。
ここは何度か来た事がある公園だから、ちょっと安心。
屋根のある休憩場所まで歩く。誰もいない。。。
今日は彼に
「外でのセックスを誰かに見られること。」
って言う命令が。
なのに誰もいない(残念)。。。
「じゃあ、ここでオナニーするからビデオで撮って下さい。」
って私のいやらしい姿を撮ってもらう。
もちろん後で彼に見てもらうため。。
柱に片足を上げて。。。
おまんこの奥まで指をつっこむ。
ああ~っ。
周りを気にしながらも、感じてる私。
本当はこの場所で直ぐにでも入れてもらいたかったけど、ゴムを車に忘れち
ゃってて。。。
仕方なく車に戻る。
T君が携帯でネットを調べると、その日はその場にゲイさんたちが集まってい
るようで。。。
直ぐにその場を退散(笑)
次に着いたのは海の近くの駐車場。
T君が偵察にいくも、誰もいない様子。
その代わり、不審なおじさんが2人、外灯の下に立ってこちらの様子を伺っ
ている。
安全に遊ぶために、T君がお友達の単独さんを呼ぶことを提案。
彼に許しをもらって、呼ぶことにする。
お友達が来る間、ずっとビンビンのT君の大きくて固いちんぽをフェラす
る。
あぁ早く入れたい!
程なく単独さん到着。
現れたK君。爽やかでなかなかのナイスガイ。
彼からいつも言われてた、
「お前がいいと思ったら、ちんぽしゃぶって入れてもらえ」って。
もちろん入れてもらおうって即決しちゃった。
やっぱりおじさんたちが不審なので、3人でまたまた場所移動。
次は、海の近くの高台の公園。
駐車場には何台か車がとまってた。
横には大きな道路があって、車が頻繁に通るけど。高台になってて丸見えで
はない。
急な階段を上ったところにある休憩所で思い切って全裸になる。
気もちいい!
夏はやっぱり露出が気持ちいい!
凄い開放感!
全裸のままT君のちんぽをおしゃぶり。
私は大きく足を広げてしゃがみながら、喉までくわえる。
T君はすぐにビンビンになる。
(嬉しいっ!)
折角だから、ってビデオを撮ってくれているKくんのちんぽをお願いしてフェ
ラ。
両手にちんぽ。代わる代わるしゃぶる。
なんだかAVみたいだけど、楽しいし嬉しい!
そっとおまんこを触ってみると、もうぐしょぐしょ。
T君に
「お願いします!ぐちょぐちょのおまんこにちんぽ入れてください。」
って懇願。
T君が、私のおまんこをぺろぺろ舐める。
おまんこに舌をつっこんだり。。
(ああん!焦らされてる。も~う、感じる!)
「早く入れてください!」って泣きそうになりながらおねだりした。
バックから、さらに大きく固くなったT君のちんぽをぐいっ!と入れてもらっ
た。
だめ、気持ちいい!
背中を反らし、お知りを突き出してた。
T君の大きいのが、ぐいぐい私のいやらしいおまんこを突いてくる。
気持ちよくて大きな声で喘いでた。。
激しいピストンで体は前後に大きく揺れる。
目の前にはK君のちんぽ。
もう自然にお口に。
身体の揺れにあわせてフェラ。
おまんことお口にちんぽ!私って淫乱女!
でも、気持ちいいんだもん!
外で全裸で犯されている感があって、凄く興奮してる。
T君が逝きそうになる。
直ぐに抜いて私の口の前にビンビンのチンポを持ってきた。
と思ったら、あっという間にザーメンが凄い勢いでお口に。
ちょっぴりこぼれちゃったけど、沢山お口に出していただきました。
久しぶりのザーメン、濃くて美味しかった!
ご馳走様でした。
丁寧にお掃除した後、まだ物足りなかったからK君におねだり。
「もっとおまんこに入れてください。お口にザーメンください」
(あーんもう。何言ってるの私?変態!でも我慢できない)
東屋のベンチにT君が座り、私はその上に向き合ってまたがる。
大股開きで。。いやらしい。。
K君が乳首をちゅうちゅう吸う。
感じちゃう。
もっと感じたくて、私は自分で身体を上下させる。。
でも。。
私の魅力不足で最後まで逝けませんでした。
ちょうど皆さんの帰る時間が時間が来たので残念ながらそこまで。。
帰り際にK君に
「もし良かったら私のおまんこを、また使って欲しいです。使っていただけ
ますか?」
って聞いてみた。
「ぜひ!」ってK君。(よかった!)
私「また、ご連絡します。」
今夜は思いがけず、2本のちんぽをいただけました。
いつでも男性にザーメン出してもらえるように、もっともっとエロ修行しな
くっちゃ!
と思った一夜でした。