2010/08/05 09:03:40
(ZMARfLhu)
やっとのことで仕事終わりました。四時間押しです・・・ふぅ・・・。
せっかくのゆりさんの痴態画像です。遅ればせながら、感想を書かせてもらいます。
若干、妄想も混在しますが、なにせ変態なのでお許しを。
一枚目・・・
細く綺麗なラインの脚。きっとスベスベなんでしょうね。指先をそっと滑らせてみたい、スリスリしてみたい、頬擦りしたい、絡み付いて欲しい、挟まれてみたい、足指まで舐め回したい、踏んづけられてもいい・・・
下から伸びている手と、ゆりさん自身の手は、ゆりさんの厭らしい部分で、どんな悪戯をしているの? 割れ目をなぞっている?割れ目に侵入している?焦らすようにビラビラの外側にいる?溢れ出るヌルヌルを掬っている?
その手と、胸に伸びた二本の手。その手が蠢く中、ゆりさんが手で口を覆っているのは、写真に顔が映らないようにすためではないですよね?声にならない熱い吐息と、はっきりした鳴き声を発しながら、快感・羞恥に身を震わせて、反射的に動いた手。
誰も押さえつけてなどいない両足。閉じようと思えば閉じれるはずなのに、自ら広げているかのよう。もっと見て欲しい、もっと弄って欲しい、そう言わんばかりに。意識していないとしても、それは本能がさせた事。ゆりさんの奥に居る変態で淫靡な本能が。
二枚目・・・
四方を男の興奮した棒に囲まれ、そのうちの一本に吸い付き音を立て、むしゃぶりつく姿、自己欲求を満たしたい、これが欲しい、好きでたまらない、そんなチンポ好きが伺えます。きっとこの時点で、ゆりさんの淫靡な部分は粘り気のある液体が溢れ出し、今、口にしているものをいつでも奥まで飲み込める状態になっていたはず。膝立ちの体制では、糸を引いて垂れ落ちるか、太ももまでベタつかせてしまっているか、怪しい光沢を放ち、チンポを待っていた事でしょう。
三枚目・・・
熱い熱い吐息を感じてしょうがない写真。男の股に頭を突っ込む勢いで、片手でしっかり掴み、口を大きく開け、激しく動く舌。時には吸い付いていたのでしょう。ピチャピチャ、チュパチュパいいながら。その可愛いとも綺麗ともいえる表情で相手を見つめながら。ゆりさんの右耳や右頬には玉袋が、陰毛が当たっていたはず。しかし、そんなものには目もくれず、全身を這い回る数本の手の快楽と、大好物のチンポを味わっていましたね? この時にも、広げきった両足。皆に淫靡な部分を晒し、もっともっとと、周りも自分自身も刺激するかのように。この後のご褒美をせがむように。
・・・妄想ばかりではないのか・・・この文章・・・えらく長いし・・・
最後まで、よく読んで頂きました。なんだか、ごめんなさい、って感じです。
しかしまあ、参加できなかった事を、この上なく後悔しています。写真からは感じ取れない、場の雰囲気、興奮、熱気、音、匂い・・・
次回こそは!です。