2010/06/08 09:17:54
(Mjl1dgfV)
おはようございます。
金曜の夜から雪絵さんと彼氏さんに会うことになり食事をしお酒を飲んでラブホテルにタクシーで行きました。運転手さんがジロジロ私たち二人を見てきて怪しい女性二人と男性の三人でラブホテル街に向かうなんてって思われているに違いありません。彼氏さんは私たちの間に座り手をアソコの周りに滑らせてそしらぬ顔をしています。雪絵さんは顔を真っ赤にし下を向いたまま息を殺してるようでした。マイクロミニの私たちはご飯を食べてても歩いていても、タクシーに乗っていても男性達はスカートの奥を覗こうとしていました。それが彼氏さんには興奮するのかもっと見せつけてやろうというように下に落とした物を拾わせたりわざと階段を上がらせてみたりとやりたい放題でした。タクシーを降りる時の運転手さんのいやらしい目が私の体にも火をつけはじめました。運転手さんの後ろに座っていたので最後に降りる時に腰を浮かせスカートの奥を見えるようにしました。見えた下着には驚いていました。雪絵さんとも同じ紐だけのパンティなのですから。運転手さんの目が私のアソコを追い熱い視線を感じアソコから熱いのが湧き出しました。
部屋に入ると彼氏さんはアレを出し雪絵さんに舐めさせ私にキスをして服を脱がさずにアソコだけを刺激してきます。さっきから感じてるんだろ?って囁かれ指で掻き回されました。雪絵さんは涎を流しアレにいっぱいつけては舐めを繰り返しています。固くなったアレを使い服を脱がさずに私を貫きました。雪絵さんは嫉妬した表情で私を見つめ私に股がりアソコを顔につけてきました。彼氏さんから舐めてやれよと言われ雪絵さんのアソコを無我夢中で舐め回しました。いやらしい声で鳴く雪絵さんとキスをし下を絡め吸い合う二人の音が生々しく聞こえるだけで目の前には雪絵さんのアソコだけという状況が想像と嫉妬を掻き立てイキそうになった瞬間彼氏さんは私の中にたっぷりと出してくれました。でも二人はキスを続けていました。二人から離れガラス張りの部屋からシャワーを浴びながら振り返ると雪絵さんは四つん這いになり後ろから腰を鷲掴みにされ打ち付けられながら悲鳴のようなあえぎをあげ目を私に合わせる雪絵さんがいました。その行為を見ながら私はシャワーをアソコに当て指で慰めながらイキ果てました。