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夜這い

投稿者:由芽 ◆vCzaNConLc
削除依頼
2010/03/23 03:48:55 (wCHwOkG9)
最近は、露出がうまくいかず、少しイライラしていました。


ですが、一昨日の夜、私にとっては衝撃的で、尚且、超刺激的な出来事がありました…。
多分、露出の事は主人にバレたとしても、見せただけとか言ってなんとか誤魔化せても、一昨日の事だけは、絶対にバレる訳にはいかない、多分、一生胸の中にしまって置くと思います。



土曜日、主人の実家に帰省しました。
お墓参りです。
二泊の予定です。
主人は、お墓参りを先に済ませたいと、実家に着く前に、実家近くのお墓にいきました。
理由は、地元の幼馴染み達と遊びたいからです。


そして、夜がきました。
主人の実家は、ご両親と、祖父の3人暮らしです。
職業は、専業農家です。


主人は、帰省すると必ず飲みに行ってしまうのですが、ただの一度も私を連れて行ってくれた事がありません。
いつも、私は実家の義父達のお酒の相手をさせられます。
適度に酔った義父や祖父のセクハラの相手なのです。セクハラと言っても、触ったりとかではなく、言葉のセクハラです。
私達には、子供が居ないので『ちゃんとやる事をやっているのか?』とか、『子供の作り方を教えてやろうか?』といった類いの言葉です。
いつも私は、作り笑顔で、その場を誤魔化しているのですが、毎回だと、少し辛いので、一昨日は私も、勧められるままに、かなりのお酒を飲んでしまいました。
義母も一緒になって飲み始め、最後は、かなり酔った義母は、早めに寝室へ引き揚げ、祖父も、ほろ酔い加減で、寝室に引き揚げたようです。
時計を見ると、pm9:30くらいです。
義父も、かなり酔っています。
『そろそろ寝ようか。』と義父も、よろける足で寝室へと引き揚げていきました。


残された私は、シャワーだけでも浴びようかな、と思って、立ち上がろうとしましたが、天井がぐるぐると回っているようで、立ち上がる事ができず、炬燵の脇にある、ソファに倒れるように寝てしまいました。



『風邪をひくぞ………。』誰かが囁くように私の身体を揺すります。
『…ン…ン?』と目を開けようと思うのですが、重い瞼が開きません…。
意識は、かなりハッキリとしているのですが、酔いと眠気が、すぐに私の意識を奪うようです。


どれ程の時間が経ったか分かりませんが、誰かが私を抱き抱えているようです。口元が息苦しく感じます。『誰?な、何?え?お義父さん?あなたなの?…。』唇が塞がれているので、言葉を発する事も出来ず、
相変わらず瞼も重いので、確認できません。


徐々に意識がハッキリとしてきます。
意識がハッキリすると、私の下半身に鈍い感覚が伝わってきます。

どうやら、キスをしながら下半身を触っているようです。
全身の毛が逆立つような、痺れが私の脳を刺激します。
噛み合わさっていた歯が、『あ…あぁ…。』という嗚咽と共に開いてしまいました。
すると、その瞬間を待っていたように舌が私の口を割って入ってきました。
無意識にと言うより、半ば条件反射のように入ってきた舌に舌を絡ませてしまいました。


もう、怖くて目が開けられません。


『もし、お義父さんだったらどうしよう…。でも、今起きたら気まずいし…。』

薄目を開けたのですが、いつ消したのか、居間は、小さい豆電球だけの薄明かりです…。
その時には、既にキスは私の耳たぶから首筋に移っていて、囁くような息づかいでは、義父なのか、主人なのかの判断もできません。『寝たフリしかないのだわ…。』
短い間に色々と考え、出た結論です。



私の首の下に入っていた腕を、ソッと引き抜くと、私が寝ているのを窺うように顔を近付けてきました。


安定した寝息を確認して、安心したのか、パジャマ代わりのジャージのチャックを下ろしていきます。
お腹の辺りまで下ろすと、ジャージの下に手を差し込んできました。
パジャマ代わりなので、Tシャツの下は、勿論ノーブラです。
ゆっくりと、胸の形を確認するかのように周りから徐々に、本当にゆっくりと、揉みこむように握りしめてきます。何度も何度も…。やがて、指先が、私の小さめの乳首を捉えます。
無意識に深呼吸をしてしまいます。
多分、私のアソコは、オシッコを漏らしたように濡れているかもしれません。


再び、キスをしてきます。私もそれを待っていたかのように歯の噛み合わせを開いていました。
また全身の毛が逆立ちます。油断すると、ガタガタと震えてしまいそうになるのを必死で堪えます。
『どうしよう…。イッちゃいそう…。感じちゃダメ…。感じちゃ…。アッ…アッ…』

右手が胸から離れ、下半身へと移動していきます。
下腹部の辺りを優しく擦ります。私のぉ臍を擦ります。くすぐったいのですが堪えます。くすぐったさまで快感に変わります…。
『早く…ハヤク…アソコを触っ…て…』


呼吸が乱れるのを必死で堪えます。
中々イケない焦れったさが快感を増幅させます。
ジャージの下に手を入れてきました。
ショーツの上から、私の少ない陰毛を探っているようです。
土手の上を強弱をつけて撫で回します。
自分の意思とは無関係に、腰が上下に動いてしまいそうです。


スッと、下半身の方に移動しました。
ジャージを下ろすつもりのようです。
少しずつ少しずつゴムを持ち上げて下にずらします。そして、私の腰を抱くようにして、お尻の方を下ろそうとします。
ですが、私を起こさないようにソッとしようとするので、中々下ろせないようです。


次に抱き抱えられた時、少し、お尻を上げるようにしてしまいました。
足からジャージを引き抜くと、右足を開くように下に下ろされました。
薄明かりの下で私の下半身を凝視しているようです。

やがて生暖かい息がアソコに掛かったかと思うと、ショーツの上から思いっきり匂いを吸い込んでいました。『臭いのにィ~…』
今、私は夢にまで見た、最高のシチュエーションで夜這いをかけられているのです。
痺れが全身に走り、物凄い快感が襲いました。
『アッアッ…イックゥ~……』
痙攣するのを最小限に抑えます。
『起きていると思われたかも…。』
余韻で敏感になった身体を意識的に抑えるように取り繕いながら、呼吸を整え、寝ぼけたように『ン…ン…。』と少し動いた後、再び寝息をたてました。



ショーツを捲り、直に触ってきました。
ビクン ビクンと触れる度に痙攣してしまいます。
『どうしよう…、またイッてしまいそぅ…。次にイッたら、寝たフリは出来ない、自信がない……。』次の快感が襲ってくる前に、何か考えないと…。


ピチャピチャと膣の中を掻き回す音と共に、また全身に快感が押し寄せてきます。
『アッ、も、もぅダメ…貴方ァ…な、舐めて…、由芽のアソコを思いっきり吸ってぇ~』この言葉しか思い付きませんでした。
足はこれ以上ないというほど開き、腰を上下に動かし、強く舐めて欲しくて、相手の首に手を絡めてアソコに押し付け、快感を貪りました。



多分、イッたのは二度か三度だと思いますが、最近では、記憶に無いほど深く強い快感でした。


私が、ぐったりと力を抜き、放心状態の間、アソコの中に指を入れたり、舐めたり啜ったりしていました。
そのたびに、軽くイッたような快感はありましたが、最後まで、目は閉じたままでいました。


暫くすると、『ンッンッ…。』と声が聞こえ、私の下腹部に生暖かい物が掛かりました。
室内を歩く音がすると、ティッシュペーパーを抜く音が聞こえ、私の下腹部を拭い、恐らく、自分のオチンチンを拭いた後、ジャージを私の足元に掛けて部屋を出て行きました。





10分ほど放心状態でいましたが、快感が薄れてくると同時に、オシッコが我慢できなくなり、ジャージも履かずトイレに飛び込みました。

居間から、主人の部屋に入り、冷たいベッドに中々寝付かれず、朝方まで、オナニーをしてしまいました。



お義母さんが朝食の支度をしているのを手伝う事が出来ないほど、朝寝坊をしてしまいました。
気まずい空気を感じているのは私だけのようです。
主人は、まだ帰っていません…。


食事中、私は、ずっと下を向いたままで食べていました。
そして、お昼頃涼しい顔をして帰ってきた主人と、何事も無かったように一日を過ごし、帰る日がきました。
車に乗り込もうと、助手席に周り込もうとした私の手に『これ…な?…分かるだろ?』と、お金を握らせます。
『えっ……お、お祖父ちゃん……。』
驚きました…。あれは…。『あら、お義父さん、お金持ちねぇ♪私になんか、一円だってくれた事が無いのに…。』
苦笑いをするお祖父ちゃんに、精一杯の笑顔で『うわぁ助かります、ありがとうございます♪』とお礼を言って、主人の実家を後にしました。


主人に『幾ら貰ったんだ?』と聞かれ、『3万円よ♪』と答えましたが、実は、10万円もありました


まさか、お祖父さんが夜這いの犯人だとは…。思い出すだけでも…。



潤ジュンします
帰りの車中でも、何度も主人の目を誤魔化しながら、アソコを触っていました



ただ…。こんな事は二度と有ってはいけないと思い、反省もしています。
あんな快感は…忘れないといけない…。
忘れられるのでしょうか…。
あの10万円は、次もまた…という意味ではないでしょうか…。



考えると今夜もまた一人でオイタをしてしまいそうです…。


忘れないと…。


忘れないと…。




今、触ってしまいましたまた敏感になっています。
ダメな私です…。



乱筆乱文、失礼しました。長々と書いてしまいましたが、最後まで読んで頂きありがとうございます♪


誤字、脱字はご了承ください。



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2
2010/03/23 08:47:15    (A9O5gpL3)
興奮して読ませて頂きました(>_<)想像を書き立てる文章で、読んで行く内にビンビンになりました(>_<)俺も夜ばいしたくなりました(汗)やっぱり女性の身体はいけないと思っていても反応するんですか?次回作、期待してます。
3
投稿者:みのる
2010/03/23 08:55:55    (RKdgwAsd)
由芽さんおはようございます。

またまたすごい体験しましたね。

由芽さんの文章はわかりやすくて、読んでて興奮しました。

こんな状況でも条件反射で舌を絡ませるところはすごいですね。

最後にお祖父さんってわかってどうでしたか?


4
投稿者:くじら   whale00pha
2010/03/23 09:20:00    (G26EevLG)
由芽さん。おはようございます。

これぞ夜這いっていう感じですね。

声も出せない…息も荒く出来ない…感じていることを悟られはいけない中で、何度も絶頂に達してしまう…由芽さんが一番興奮してしまうシチュエーションですね。
多分、凄く濡らしてしまったのですね。

声に出さなくても、わかってしまってますね(笑)。

お互い、秘密にしながら、知らない振りをしながら、これから続いて行くような気がします。

行く回数が増えたりして…(笑)。

由芽さんの気持ちになって読みました。

夜這いする方になったら、声をあげてしまうくらい、刺激してみたいです。

しばらくは状況を思い出しながら、何度もオナニーしているんですね。

オナニーでイク時はどんな妄想されているのでしょう?

気になります…。
5
2010/03/23 09:58:58    (lQ5p392v)
久しぶりに由芽さんの投稿を見て股間を熱くしてしまいました。同じような状況になったらまたしちゃうんでしょうねー。最近過激になってるので少し心配ですが、そんな由芽さんの報告を楽しみにしている自分もいます。大変なことにならない程度で期待しています!
6
投稿者:通行人   bon-bon777
2010/03/23 16:26:15    (wnL6tejf)
思わず 射精しました
エロいのは 最高です!
7
投稿者:理恵   rie112233
2010/03/23 16:46:12    (Ho.F7whF)
エロいわあ~

でもこれは板違いでは?
8
投稿者:JJ
2010/03/23 18:47:47    (IPveAw33)
またまたやっちゃいましたね、由芽ちゃん。
正真正銘の夜這いだ。

しかし、あなたは本当に色っぽいとゆうか、よほどおじいちゃんたちのスケベ
心を刺激するんだろうね。全身からよほどのフェロモンを放っているのでしょ
うね。
ご主人の祖父も、いけないとは知りつつ抵抗できなかったのでしょう。
僕も歳だから、あまり女の子にムラムラすることはなくなってきたけど、由芽
ちゃんを見たら多分、自分を抑えきれなくなってしまうんだろうね。

しかし、そんないい思いをしてお金までいただいて・・・。
由芽ちゃんによっては最高のシチュエーションになりましたね。

また次の報告を首を長くして待っています。

9
投稿者:由芽 ◆vCzaNConLc
2010/03/23 19:42:14    (wCHwOkG9)
ミニラブさん♪コメントありがとうございます♪
多分、寝起きで夢うつつの状態だと、かなり敏感になってしまうようです
感じてはいけない状況が余計に興奮するのでしょうか…。誰だか分からない事も快感を強くしてしまうようです…。
また書き込みをした時は読んでくださいね
10
投稿者:由芽 ◆vCzaNConLc
2010/03/23 19:53:30    (wCHwOkG9)
みのるさん♪お祖父ちゃんと判った時は…
次の日の一人エッチの時の興奮が倍増しました
ただ、お祖父ちゃんは、たしか70歳なので、もう性欲は無いものと思っていたので驚きました
それと、次に会った時は、どんな顔をして良いのか…。少し不安もあります。


いつも読んでくださって、ありがとうございます。
これからも宜しくお願いいたします♪
11
投稿者:由芽 ◆vCzaNConLc
2010/03/23 20:05:04    (wCHwOkG9)
くじらさん♪毎回優しい お気遣いのコメントありがとうございます


一人エッチの時は、夜這いとか、M字で露出している私のアソコの匂いを嗅がれて、『臭い臭い』と言われたり、ショーツを脱がされて、アソコの形状を細かく言われたりするシーンでイッてしまいます
何故か、最後までされてしまう前が一番感じるのです。ですから、いつも、オナニーの時は、男性が徐々に近づいて来て、見て、触って、匂いを嗅いで舐められる、この繰り返しでイキます
答えになったでしょうか?また読んでくださいね♪
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