2009/08/19 00:52:15
(q3C7Ierf)
(また、続きです)
※少し過激ですが、これもほんとの私です。本当の変態なんです。お嫌いで
したら、読み飛ばしてください。
もうすぐ海です。車の道をそれて、民家の間を縫うように走ります。道、
狭いです。真美さん、わかっているのでしょうね。まっすぐまっすぐ、と言
っています。今度は少し雑木林の間を通って、短いトンネルを抜けました。
また雑木林を抜けると、急に視界がひらけました。うわあ、海です。
いきなり砂浜に出ました。きれいな海です。横浜とかお台場以外で海を見
るの久しぶりです。太陽がまぶしいです。砂浜の手前に少し高い平らなとこ
ろがあって、そこに既に車が数台止まっています。海水浴のお客さんです。
海の家はないんですね。穴場でしょうか。他の車のナンバーも県内です。先
ほどのコンビニのカップルさん達は少し有名な海水浴場に行くんでしょう
ね。私達も少し端の方に車を止めました。
真美さん、「やっと着きましたよ。ここ、何回か来たことあるんです。地
元の人が多いですけど。シャワーとかないから、砂とか付いたらペットボト
ルの水で簡単に流すんですけど、いいですよね。」ああ、十分です。広いわ
あ。二人で車を降りました。真美さんはTバック水着、私は乳輪Tシャツに
三角布です。
真美さん、「かずみさん、水着着たくないから、今日は全裸になりますっ
て言ってましたけど、もうさんざん、変態ファッション見せつけて、すごい
ですよね。今もそんな格好で、...かずみさん、まだ、したいです?」
私、うう、どう答えればいいのかしら。ああ、真美さん、水着の中に手を入
れて、なんでいじってるの?見られちゃうよ。「今日は、どうして水着持っ
てこなかったんでしたっけ。紐とか透けてるのとか、一緒に考えたけど、か
ずみさん、選べなくて...。じゃあ、裸がいいですよって私が言ったら、
そうですかねえって、...変態!ほんと変態!」ああ、真美さん立ってオ
ナニーしながら私をいじめてます。どうしよう。真美さん、「今日は全裸で
どうするおつもりだったんですか?」ああ、私もおまんこいじりたい。どう
しても、言うんですね。ああ、ほんとは自分で言いたいです。「真美さ
ん、...私、今日は、全裸になって、人に見られながら、いっぱいオナニ
ーしたくて、連れてきてもらいました。ああ、男に人に、おまんこ、いじっ
ているところを見て欲しくて、真美さんに連れてきてもらいました。ああ、
全裸オナニーしたいです。一生のお願いです。全裸オナニーさせて下さ
い。」ああ、なんか、涙が出てきます。悲しい変態どMです。
真美さん、「じゃあ、スニーカー以外は全部ここで脱いでください。」あ
あ、ついにやるんですね。興奮します。私、乳輪Tシャツを脱いで、股間の
三角布をはがしました。やっと全裸になれました。気持ちいいです。遠くか
ら見えるでしょうか。海水浴客がはしゃいでいます。でも、どうするんです
か、真美さん?私、どうしたらいいんですか?全裸の刑、少しこわいです。
真美さん、「かずみさん、この林の間を少し登って行って下さい。ころばな
いように。」ええ?登るんですか?言われた通りにします。裸で林の間を抜
けます。野生児みたいです。しばらく、坂を登りました。
うわあ、すごい。林を抜けたところに高速道路です。目の前を車が通り過
ぎます。柵もなにもありません。目の前5メートルほどを車が過ぎます。あ
あ、こんな近くを車が走ってる。全裸女、見えるかしら、よそ見しないで、
でも見てほしい。ああ、頭ぼーっとしてきました。真美さん、「これ使って
下さい。」レジャーシートとファイ●ミニの空き瓶を渡されました。ああ、
いいんですか。やるんですね。うれしいです。小さい頃からの夢でした。全
裸オナニー、あこがれます。あの、映画を見なければ、こんな性癖にならな
かったのかもしれません。でも、ほんとは、幸せです。変態でも幸せです。
もう、快感がこみあげてきます。 真美さん、ありがとう。
私、林から少しずつ歩み出ます。もう車からは全裸の女の姿がわかるはずで
す。お尻見えますか?車の通る道のすぐ横を車と同じ方向に歩きます。あ
あ、気持ちいいです。車の風を感じます。ああ、クラクション鳴らされちゃ
いました。露出中なんです。ごめんなさい。
10メートルほど歩きます。真美さんからも離れちゃいました。ああ、全裸
女ひとりみたいです。車の方に体を向けますね。ああ、見てください。おっ
ぱいとおまんこです。ああ、すごいクラクション。うれしいです。今日は乳
首痛くて、赤くふくれてます。おまんこは昨日、しょりしょりしました。い
やらしい割れ目、どうぞご覧になって下さい。瓶とレジャーシートを下に置
きました。私、おっぱいもみながら、おまんこいじってます。ああはああ
あ、気持ちいいー。いっぱいの人に見られての、立ちオナニー。くずれそう
です。女に生れて幸せです。もっと、クラクション鳴らして下さい。
ああ、見てます?もっとすごいことしてもいいですか。変態はねえ、ここ
までするんですよ。驚かれるかもしれませんが、ちゃんとご覧になって下さ
いね。私、草むらの上にレジャーシート敷いて、四つん這いになります。あ
あ、どうです?見えます?もっと、お尻の穴広げましょうか?いいでしょ
う?若い女の子のお尻の穴です。ここからウンチするんですよ。いつもは、
会社で、かずみちゃんって呼ばれてるんです。かずみちゃんのお尻の穴で
す。普段はお見せできないですけど、今日は特別ですよ。結構広がるでし
ょ?あふうう、指入っちゃう。清楚なイメージにしたいのに、ほんとはただ
の淫乱です。もう、きらいになったでしょ。笑って下さい。ただの性欲異常
者です。ああ、また鳴らされたあ。ああ、かずみちゃん、もっといきます?
いいですよお。今度は仰向けで大股開きしますよお。じゃあ、おまんこの肉
割れ広げてますね。ああ、どお?どお?わかります?子宮見えます?中まで
見て下さい。ああ、入れてみましょうか?こんな瓶ですけど、かずみちゃ
ん、瓶に犯されちゃいます。ああ、おちんちんです。ああ、固いです。おま
んここじ開けて押し込まれてる感じです。ああ、もっと見てください。変態
です。いじめてください。見られながら犯されてますよ。ああ、勃起おちん
ちん、勃起、好きなんです。電車の中でおちんちん触りたい痴女です。あ
あ、おちんちん、もっとつっこんで、ああ、きついですけどまだ入ります。
ああ、また鳴らされてます。ああ、お汁出てます。うう、瓶、ほとんど埋ま
ってます。いやだあ、なんか、噴いてます。お汁、噴いてます。ああ、いき
ます。いきますね。見てて下さいね。いきますよ。ああ、けいれんしてま
す。あああ、見てえ、いくとこ見てください。ああひいゃあーっ。
あああ、...ひくひくしてます。おまんこひくひくしてます。空、青いで
す。動けません。瓶入ったまんまです。
ああ、真美さん、ここですよ。真美さん、来てくれました。真美さん、「か
ずみさん、素敵だったよお。とっても、きれいだった。ああ、瓶埋まったま
んま。素敵。まだ、車からは瓶を埋めてるところ見えてますよ。」真美さん
も、股間ぐっしょりです。私、「真美さん、ありがとう。うれしいです。噴
いてるところ、見られちゃった。ああ、足ガクガク。」
二人で林を下りました。真美さん、「かずみさん、大丈夫?よかったら、
今度は、海に行きましょ。いいでしょ。」私、「ああ、でも、何か着ていい
ですか?お願い、今度は人が近いし...。」真美さん、「じゃあ、かずみ
さんの好きな男性用のビキニでも穿きます?透けてますけど。」私、「あ
あ、裸よりいいです。紐の方でいいですか?Tバックだからわからないです
よね。上は?」真美さん、「上はいらないでしょ。男の人はブラ付けません
よ。」いやあ、まだ、Sなのお?怖い。ほんと?トップレス?私、露出ファ
ッションバッグから男性用の紐ビキニを出します。ああ、股間が透けてて、
布にふくらみがあります。ぐちょぐちょの股間に穿いてみます。「真美さ
ん、割れ目見えてます。これでいいですか?」「ああ、ちょっと変ですね。
布のふくらみが不自然です。...これ、入れてください。男の人は元気だ
とそうなりますから。」ああ、やっぱり、それで買ったんですね。ウコ●の
力、しかも金色の缶です。すけすけビキニの股間に刺してみます。私、「あ
あ、真美さん、どうですか。たくましく見えますか?」「ああ、いい感じで
す。はみ出しそうなくらいとんがってますね。どこから見ても元気な男の人
ですよ。」ああ、ここまでやるなんて、想像してませんでした。この格好
で、海辺に行くんですね。私、勃起した男です。胸小さいし、わからないで
しょ。おちんちんおっきいでしょ?
真美さん、どんどん海の方に行きます。私、車のキーをタイヤの下に隠し
て、真美さんの後を追います。もう、いいです。おっぱい見てください。お
ちんちん、目立ちます?「いやあ、なにあれえ。なにやってるの?」遠くで
女の人の声がします。「うおおっ出た、おかま?」今度は男の子です。あ
あ、真美さん、あぶないので少し離れましょうよ。ああ、笑われてます。も
う、かまいません。笑って下さい。ひやあ、水が冷たいです。おまんこのべ
ちょねちょ、流れますか?おっぱい見られちゃうので、しゃがんで、水の下
に隠します。ああ、冷たい。
少ししたら、冷えてきました。ああ、おしっこしたいです。私、「真美さ
ん、トイレないですか?」「何いってるんですか、男の人は外で立ちション
ですよ。」いやあ、まだ許してもらえないですか。「かずみさん、こっちで
す。」うっそお。真美さん、私の手をとって、岸の方へ連れていきます。少
し離れてみんな見てます。水が入って、おちんちん重いです。真美さん、ど
こいくんですか?林の中かな。車の止めてある少し高い所に来ました。
真美さん、「ここから、海に向かって、立ったまま、してください。」いや
ああっ、女の子がそんあこと、しませんよお。みんなの見てる方に向かって
立ちションなんて、できないですよ、真美さん。許して、お願いです。はじ
めから、そうするつもりだったんですか?コンビニでトイレ入れなかった
し、ウコ●の力とか買ってるし、海に入って冷えたらおしっこしますもの。
ああ、真美さん、全部、私のために考えてくれたのかしら。だとしたら、う
れしい。やさしいSですね。頭いいのかも。ああ、私、やりますね。真美さ
ん、ありがと。感謝します。今度は、人前で立ちションですね。見てて下さ
いね。
私、高い平地の端に立って、ウコ●の力をおちんちんに見立てて、立ちシ
ョンするみたいに両手でにぎります。ああ、下でみんな見てます。変態でし
ょ。女の立ちション。ああ、しますね。緊張します。股間の力ゆるめない
と、なかなか出ません。だんだん、ギャラリー増えてません?はやくしない
と。ああ、ああ、もう少し、いいですか、出ますよ。
あああっ、出てます。おしっこはじけて、足にかかります。垂れてます。
すごい量。下で歓声が上がっています。私、一応、おちんちんを少し上下さ
せて、立ちションの感じを出します。ああ、男の子に見るでしょ?勃起して
ますよ。ああ、こんな姿、誰にも見せられない。また、軽くいきそうです。
ああ、幸せ。真美さん、ありがと。私、東京帰ったら、普通のOLに戻りま
すね。立ちションOLとか言わないで下さいね。ああ、最後まですごい量で
した。最後は、おちんちんのしずくをふるのもやりました。いやです、下で
大喜びです。
さあ、行きましょう。もう十分楽しみました。下半身、ぐしょぐしょで
すが、シートにレジャーシートを敷いて、車を出します。私、おっぱい出し
たままです。真美さん、まだオナニーしています。急いで海岸を離れます。
少しにおいますが、ごめんなさい。窓を開けると気持ちいいです。
真美さん、ありがとう。ほんとうに、ありがとう。