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河川敷で…⑥

投稿者:夕湖 ◆e1U4wGLAX6
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2009/02/04 00:11:50 (3oOdEkRe)
報告が遅くなりました。
色々と忙しく前回から随分空きましたが土曜日に今年初の露出(ハプニングあり)に行ってきましたのでご報告したいと思います。場所は皆さん…またか…と思うでしょうが、いつもの河川敷です(^。^)久し振りなのでドキドキです…別に約束もしていなかったし随分ここに来てないので彼達がいるか不安な気持ちで出発!河原に着くと…自転車発見!でも…今日はB君一人の様です。前から見てくれている方は分かってると思いますがA君よりもB君の方が好奇心旺盛で積極的なのでちょっと楽しみ…私の服装はピンクのTバックに白デニムの超ミニ、白ニーハイに白ブーツ、ノーブラに白透けキャミ、白ハーフコートと下着以外はオール白…雪意識(笑)
ヤブを抜け河原に出ると釣竿を持ち小さなイスに座るB君が…恒例の妄想タイム(笑)B君の後ろ姿を見つめながらミニを捲りクリを刺激…(あぁB君…振り向いて!見て見て…後ろでこんな恥ずかしい事…してる私を…ハァ…気持ちイイの…)このシチュエーションやめられません…次は後ろ向きで脚を開き…お尻を突き出す…(B君…今度はお尻よ…真っ黒アナルまで…見えてる…アァ…イヤ臭いまでしちゃう?ハァハァ…嗅いで嗅いで!夕湖のアナル…変態アナル…)気付いてたらどうしよう…ゆっくりと振り向く…
やっぱり気付いてない様です。良かった半分残念半分…女心ってワガママ(笑)乱れを直してはやる気持ちを抑えB君の方へ…「こんにちは♪」満面の笑みで振り向いたB君
「こんにちは!」上から下までイヤラシイ視線を…
(アァン…もっと見て見て!)「今日はB君一人なの?」「はい!Aも来るって言ってたんですけど…まだ…携帯出ないし…」
「そうなんだ…ところで釣れたの?」とB君と横にあるバケツの間に強引に割って入り中腰でバケツの中を…「あー!釣れてるね」(B君…お姉さんの貝も遠慮しないで…見て!)
「………はい、小さいですけど」(B君のオチンチンはもう大きい?ハァ…)
「そうかな?そんなに小さくないよ」と更に覗き込む様にしてお尻を突き出す…感覚でもうお尻がほぼB君から丸見えなのは分かります。「…………」
「これで小さいの?」「……えぇ…」(アァ…ちゃんと見てくれてる?B君…アナルも見えるよね…マン毛もはみ出てるかな?)
その体勢のまましばし沈黙……(アァ…見られてる…おま×こが…熱い…アナルが勝手に…ヒクヒクしちゃう…イヤB君…見ないで!)とB君が「……すごい…です」「え!やっぱり見て…」「当たり前じゃないですか!まる見えなんですから(笑)」
このノリがA君とは違うトコロ(^O^)「だよね♪見せてるんだもん♪」
「ハハハ…」ふとB君に目をやるとすでに勃起したオチンチンがこんにちは!「あ~!見ながらイジってたなぁ?」「…はい」「もう少しガマンしようよ」「…はい!」「じゃぁ…まずB君は何してみたい?」「………おま×こ…嗅ぎたい…です」「昨日シャワーしてないよ…恥ずかしいけど…それでもいいなら…いいよ♪」私は座っているB君の前に仁王立ちになり股間を突き出すとむしゃぶり付くようにB君がおま×こに顔を押し付け…スーハー…スーハー「どう…臭い?」「……いいえ…臭わない…」
体勢が悪いのかB君が嗅いでいるのは陰毛の部分…私は片足をB君の肩に乗せて…これでアノ部分が…スーハー…スーハー…「ンンー…臭い…これ臭いです…濡れてて…」
下着越しとはいえ、あってもない様な薄い生地…
B君の鼻が敏感な部分に…「アァアァ…B君恥ずかしい…どんな臭いがするの?」「…ハァ…ハァ、おしっこ…チーズ?…クンクン……スルメ…みたいな臭いが…」「イヤァ…スルメ?ゴメンね…臭くて…」「いえ…この臭い…好きです…おま×こ…ハァハァ…」B君のオチンチンからは凄い量のガマン汁が溢れ糸を引いています…「B君…後ろも…イイかな?」「はい…?」「…アナルも嗅いで…欲しいの」
「…アナルですか…」「ゴメン…無理ならいいから♪」「…嗅ぎたいです…」「ホント♪…?」「はい!」私は後ろ向きになってB君の顔の前にお尻を突き出しました…「B君…Tバックは下ろして…恥ずかしい…」「…はい」これで彼の目の前にアナルが剥き出しに…「アア…臭いアナル…嗅いで…」「……ん…ホントに…臭いです…」「どんな臭い…?」「…なんか…汗とうんこが…混ざったような…でも…別にイヤじゃない…です…」
「恥ずかしい…朝少ししてきたから…でもイヤじゃないなら…もっと…」
B君は更にアナルに鼻を押し付ける…様に…クンクンと…「アァB君…汚いよぉ…アァ…恥ずかしいから…」「ンン…臭い…臭い…です」私はあまりの恥ずかしさと興奮に姿勢を変えB君に向き直りカチカチのオチンチンを撫で撫で…「ハァハァ」切なそうな声を上げるB君…半分剥けた先からは透明な液がヌルヌルと…口に含みたい衝動を抑えて、手でキツク握りしめ上下にゆっくりとしごきます「ハァ…お姉さん…気持ちイイ…ハァハァ」ギュッと握るとさらにガマン汁が…溢れてきます「B君…これ…すごいね」「…すいません…アァ…もう…」「まだダメ…」私はビクビクと動くB君のアソコをギューッと強く握り手を止めます「…はい…ガマンします…ハァハァ」ホントB君は素直な子です^^「B君…お願いがあるんだけど…」「はい?」「浣腸…いい?少ししか出なくて…」「あぁ…いいですよ」「今日は二個して欲しいな…」「はい…わかりました」河原から車に移動…B君に浣腸を渡し中腰になり両手でお尻を拡げアナルを晒しました「お願い…ゆっくりと…ね」「はい…」浣腸の先端がゆっくりアナルに挿入されます「アァン…アァ…」「痛いですか…?」「うぅん…気持ちイイの…」「……」「アァン入ってくる…お薬が…気持ちイイよ…B君…」童貞の少年の前で汚れたアナルを晒し施される恥ずかしいお薬…浣腸…こんな野外でこんなイケナイ行為をしてる自分に興奮「…………終わりました」「あ、ありがとう…ハァハァ」すぐにお腹が痛くなって便意が…でもここで我慢しないとお薬しか出ないのです…
「B君…我慢しないとダメだから…ハァハァ」「…?」「このままじゃすぐ…お薬だけ出ちゃう…だから…」「…はい?」「お尻のそばに顔…近付け…て」「エッ!!?…こう?ですか?」お尻の臭いを嗅ぐ様にB君が顔を…「う、うん…我慢するから…ね」アナルに力を入れキュッと締めていないと今にもB君の顔にかけてしまいそうでした…アナルを見つめられながら何度も噴き出しそうになる波を越えいよいよ限界が…「B君…そろそろいいかな…もう無理みたい…」「あ、はい…」お尻に近付けていた顔をどけて 立ち上がるB君、露出したままのオチンチンは大きく脈を打ったまま♪…私はその場に膝を着き四つん這いに…出ちゃいそうなのを必死で堪え「B君…横からお尻開いてくれるかな…?」「はい…」横からお尻を抱き抱える様にして左右に開くB君…「こうですか?」「…うん…あ!もうダメ…出ちゃう…
B君!出る!見て!アァン…」(シューブブッ…シューブリブリッ)「…スゲー(笑)飛んだ!」「…あ、言わないで…まだ出るの」(ブブッ…ネリネリネリ…プスッ)「…臭い」「イヤ…ゴメンね…臭いね…離れていいよ…」「…終わりですか?」「…わかんないの…まだ出るかも…」
「じゃぁ大丈夫です」と、ここで!車の音!!慌てて車に乗り込みました、後方から軽トラックが…B君は助手席で寝た振り…私は運転席で携帯電話を…軽トラックは私の車の前に停止…バタン…おじさんがジロジロ車を見ながら河原の方へ…フゥーびっくりした!もう少し早かったら排泄中を見られてたかも……動こうにもB君の自転車が…
少ししたらおじさんが戻って来た…一瞬、車の横に立ち止まり…ジロリ…
(え?何?)スタスタ…バタン…ブーンとUターン…B君と胸を撫で下ろす…(あ!!さっきおじさんが立ち止まった理由…空の浣腸二個とう〇ちが運転席のすぐ横に……
てか…私…拭いてない…
B君もちょっとビックリして萎縮してしまったみたいで「僕…そろそろ」「うん…そうね…ありがとう」「じゃあ」…道具を片付けそそくさと退散…ハァー何となく消化不良…
外に出てオナニーでもして帰ろうかなぁとするとまた車が…さっきの軽トラック…また前に停車…
バタン…ジロジロこちらを見ながら降り私の横で立ち止まりこちらに向かって「これ!姉ちゃんか?」おじさんが指差す場所は私のう〇ち…(恥)
私は無言で首を振りました「…そうかあ…姉ちゃんかと思ってな、悪かったな」…網の様な物を荷台から担いで河原の方へ…
あぁビックリした…まさか話かけられるとは…
でもなんで私だと思ったんだろ?私ですって言ったらどうしたんだろう(笑)私はそのおじさんに少し興味が湧きました…(馬鹿?)河原のヤブの陰から様子を見ると河原から投網でしたっけ?で魚を捕っています…勇気を出して近付き「凄いですね…」と「おぉー!姉ちゃんか!びっくりしたな(笑)」「…………」「スゲー格好してんな!寒くないんか?」「…えぇ…そんなには…」
「おま×こ風邪ひくぞ!」
「…………見ます?」
「ん?何だ?」「…見ますか?」「何?おま×こか?見せてくれるのか(笑)?」「はい…見てください」
私はミニを捲りノーパンのアソコを晒しました…「ホントに見せてくれるのか?」おじさんは魚とりの手を止め私の足元へ座り込みました…「後から怖い兄さん来ないよな?さっきいた若いのは帰ったのか?」「…はい…来ませんから…アァ」「もう少し拡げてみろ!」「…はい」「おぉ!スゲーな!ベチョベチョだな!おま×こしてたのか?」「…いぇ…してません…」「触っていいんかい?」「そ、それは…許してください…」「そぅか…」「あの…お尻も見て欲しいです…」「ん…ケツか…どれ、あっち向け!」
私は背を向けお尻を突き出しました…「ワハハ…姉ちゃん…けつめど(肛門の方言)糞ツイてるぞ!」「…すいません…恥ずかしい」「だめだ…けつめど臭くて…おま×こがいいな…舐めてやるから…な」「…イヤ…いいです…」「じゃ一発やらせろな」「………無理です…すいません」逃げるようにその場から走り出し車に乗り込み帰路に…やっぱり大人の男性はこんな人が多い事に改めて気づかされました…
まあ自業自得ですけど(笑)
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12
2009/02/05 12:50:02    (qgxEnbc5)
夕湖さん 興味もってくれてありがとうございます。
是非ともチャレンジしてみてください♪

オマ○コには最初から入れておいて『今日は差し入れ持ってきたから食べて』って言って学生にパンツ脱がせてもらいオマンコに入ってる物を手を使わずに食べさせるのもアリだと思います♪
出来れば物を全部穴の中に入れておき学生の顔の前でオマ○コからひり出して食べさせてほしいですね♪



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