2009/02/27 09:02:41
(GqNhHPTb)
7
奈緒は気が変になって狂いそうなのを必死に我慢していた。
そして滑り込んだ指は奈緒の茂みを掻き分け割れ目の突起物を指の腹で潰す様に押し付けグリグリといじり回す。
奈緒の耳元で囁く
『やっぱりローライズの下は何も身に付けてないんだね。それにもうこんなに濡らしてる。』
電車の走行音で周りには聞こえない程の声は分かっている事だけどそれを口にされ指摘される事でさらに奈緒の羞恥心を煽り顔を真っ赤にさせる。奈緒は意味もなく首を振るしかなかった。
クリトリスから割れ目での愛撫は終わる事なく続けられる。
更に声をかける。
『奈緒は本当にスケベな女だね。もう自分から腰を俺に触らせやすい様に動かしてくねらせてる。』
力ない声で言う
『こ…これは…ち、ちっ違うの…か…っからだ…が…』笑いながら奈緒に答える『そうか俺にされると勝手に腰が動く程気持ち良いんだね!奈緒の身体は…』
一気に割れ目を拡げながら指先が膣壁を奥まで撫でる。『あぁあああ~』深くまで入れられ声をあげてしまった。周りの視線が奈緒に突き刺さりうつ向く事しか出来なかった。
俺の更に続ける下ばかりを気にしていた奈緒のチビTの下から反対の手を忍ばせ奈緒の胸を掴んでいた。
『奈緒は下ばかりでなく上も敏感なんだね』
指はブラをずらし直接ピンクの乳首を摘んでいた。
彼氏の愛撫とは違う荒々しい愛撫だけど今はそれが何故か堪らない。
奈緒の身体の震えで絶頂の手前なのがわかる
『奈緒逝きそうなのか?まだ二回しか会ってない男の指で逝くのか?』
指は膣と乳首を責めあげるグチュグチュ走行音に消されるが奈緒の耳にははっきりと響く、
(あぁあああ~身体が痺れてく快楽の波が身体の中を反射してどんどん膨らんでいくもうこの男には逆らえない私)心の中で思い始めた。
窓に写る虚ろな瞳をした女の口が金魚の様にパクパク動いている。唇の動きで逝かせてと言っているようだ。
『逝きたいのか?』指が更に刺激する
『いっ…いき…逝きたい…の』
二人の行動は何人かにはばれている。虚ろな奈緒の瞳にも自分をみてる厭らしい視線がわかる。でも今はそれ以上の刺激の波が奈緒の理性を奪っていく
『逝けよ!』
呪文の様に頭の中に流れ込む、
『いっ…い…逝き…ま…す』
『逝け!』
『逝って!お前の全てをみせろ!』
『あぁ~い…ぐぅ~』
麻薬の様に身体が開放されていく。完全にトランスした奈緒は そこで言葉と指で続けて四回逝かされた。
一人では身体を支えられない奈緒は俺によたれかかっていた。奈緒の腰に手を 回し支えながら開いた扉からホームに出た
さあお楽しみはこれからだぞ奈緒を連れてホームの端にあるトイレに連れて行った。個室に入り便座の蓋に座り奈緒を引き寄せる。
ローライズに手をかけ膝まで脱がし片足を脱がす。そのまま向かい合う様に膝に乗せコートを脱がした。チビTを捲り上げる
柔らかい胸を鷲掴みして口に含み噛む歯形が残る位。『あぁあ~いっ痛い』
しばらくして口を離すと乳首は勃起して付いた涎で光っていた。
『奈緒が欲しがってるものをくれてやるよ』
ズボンを外していく。チャックをあけ取り出したペニスを奈緒の割れ目に擦り付けクリを刺激する。
『奈緒に…それを…下さ…い』
『奈緒…のなか…を…それで…掻き…回して…』
腰を掴まれて動かされる次の瞬間今日最大の刺激が股間から頭に貫き抜ていく!身体は後ろに反れていた。
奈緒から溢れる汁は蓋を濡らし床まで垂れていた。
そこにいるのは仕事中澄まして来客を迎える清楚な奈緒ではなく快楽を貧る牝だった。
『知らなかったろ。奈緒の隠された本性を、ほらいいぜ!また逝くんだろ。漏らしながら逝っちゃえ!』
次の瞬間獣の様な声をあげて奈緒は逝った。もちろん漏らしながら失神した。
次に奈緒が目を覚ましたのはホテルのベットだった。