2008/11/06 02:11:26
(t6QYrLYh)
以前の勤務先では、後輩の女性事務員2人から露出命令をいただいていました。
同僚の男性営業マン3人からは精液便所として、使用いただいていました。
以前の勤務先へは、ワンピースやキャミワンピまたはロングパーカーなどで、通勤していました。下着は着けません。
男性営業マン3人の内1人が、近所に住んでいましたので、同じ電車になった時は「おはよう!淫乱まりさん、今日は服着てるんだ~」と周りにも聞こえるような声の大きさで挨拶をいただき「変態まんこ見せなよ」と命じられ、衣服の裾を自分で捲ります。パイパンまんこを晒したまま、尻穴を指でほじくられるという惨めな姿を、他の乗客に晒されて、変態マリは淫乱まんこからネットリした汁をたらしていました。会社に着くと着替えの為更衣室に向かいます。後輩女性事務員の2人と鉢合わせると、更衣室に入る前から全裸にならなくてはいけません。エレベーターに乗り合わせた時が、一番恥ずかしいことになりました。
「おはようございます。まりさん、どうせだから、もう脱いじゃえば?」『そんな…他の人に見られたら』「まりさん、見られたいんでしょ?ほら淫乱まんこが涎たらしてるよ!!」「まただらしなく漏らしてんの?」と言いながら、彼女たちは私から荷物と服を取り上げ、丸裸にネックストラップとミュール姿になった途端。エレベーターが開いて同ビル内の別会社の方に見られてしまいました。とっさに『すみません。』と呟いて乳首とツルツルのまんこを隠しました。「上ですか?どうぞ。」と後輩が声をかけたので、固まっていたその男性は、反射的にエレベーターに乗って来ました。「何隠してるンですか?見せたがりなのに~」言葉は柔らかいですが、これは彼女たちからの命令です。私は両腕を背中で組み、足を肩幅に開きました。彼女たちが〈見せたがりのポーズ〉と呼んでいる姿勢です。その男性は、俯いて見せたがりのポーズをした私を『頭オカシイんじゃないか?』と言う表情でチラッと見た後、無視されました。彼女たちと私は更衣室のある階でエレベーターを降りました。彼女たちに笑われながら、足を動かすたびに『くちゅっ…くちゃっ…』とまんこを鳴らして更衣室に向かいました。変態制服を着る前に、彼女たちの前でリモコンローターを尻穴に入れ、クリにクリップを付けます。ぐちょぐちょのまんこには何も入れません。ローターのリモコンを渡し、乳首を輪ゴムで括ります。白の薄いブラウス(乳首も乳輪もスケスケです)を着て、タイトスカート(ピチピチなのでNPはバレバレなうえに、股下10センチで後ろのスリットはおしりの中ほどまで入っています)を履きます。最後にベストを着て、事務所に向かいます。輪ゴムで括っているので厚手のベストなのに、ぽっちが目立ちます。NBもバレバレでした。
1日中乳首を括られ、クリをつままれ、不意に尻穴を掻き回されながら仕事をし、全裸で食事をとった、以前の勤務先での辱めが忘れられません。
長文ですみません。