2008/04/06 03:41:39
(UXNj9Z7L)
遅くにすみません。今私は彼氏の家にいます。今夜もまた快感を得る体験をしました。 彼氏の家に付いてから暫くすると予想通りに友達だちがやって来てまた家で飲む事になりました。先日の事もありやっぱり顔を合わせにくい状態で三人での会話の中にも時折「友紀ちゃんて エッチだよね?」とか「やらしい体してるよね?」とか「いつもオナニーしてるでしょ」とエッチな会話がありました。その度、思い出しては興奮してしまっていました。友達の私への視線はミニスカや太股へが多く意識させられていました。かなり時間も過ぎていき飲むもの無くなってくると「誰かに買ってきてもらおうぜ?」と彼氏が電話をし始めて新に人がくる事になりました。その時もしかして・・・友達以外にも・・・と思ってしまいそれが現実のものとなりました。 飲むと新な人が到着する間での間はあまり会話も無くなって来て話す事はエッチな話題中心になっていきました。暫くそんな話を続けていると「またしたいでしょ?」と言われてしまい返事に困ってしまうと彼氏が「我慢してたんだろ?」と言われてしまうと素直に「・・う・ん」と答えてしまうと「なら・・そこで脱いで見ろよ」とベッドを指差され、もう我慢の限界で快感が勝ってしまい ベッドの上でブラウス キャミソール ミニスカを脱いで 下着姿になりました・・すると「この前とは違ってピンクで可愛いね?」と友達に言いわれると「もう濡らしてんだろ?見せて見ろよ」と彼氏が背後に回り私をだき抱える様に座り太股に腕を回して開脚させられると「あ~ やっぱりね」と自分でも分っていましたが大きな染を作っているのを友達に見せつけるかの様になってしまいました・・すると彼氏の携帯が突然なり出ると「早く入って来いよ」と言い電話を切ると玄関の方から物音がして、誰かがやってきました。「えっ やだ こんな姿でなんて」と思いますが服なんて着させても貰えなくそのままの姿でいて部屋のドアを開けられると下着姿で開脚してる私に直ぐに視線が向られてしまい「なっ! 何やってんの?おまえら」当然の会話だと思います。私は恥かしくて顔を俯かせていましたが「楽しい事だよね~友紀ちゃん?」と友達が言い黙っていると「よかったな友紀・・また楽しめるだろ?見られて感じるもんな」と彼氏が言うと「うっそ~ まじで?」と新に来た友達にいわれると余りにも突然だったので何も言えないでいると彼氏が耳元で「素直に言えよ・・それともずっとこのまま