2011/11/27 06:03:07
(kQ4QGM7p)
Kさん達の車は道の駅で止まり、車から降りて中に入って行きました
まだ人の多い時間だったので私達も中に入り、Kさんを探しました
売店で見つけたKさんはスーパー銭湯で見たキャミブラウスを着てますが、下に履いてたスカートを履いてなくて…
その為少しでも前かがみで商品を見ると、後ろからお尻がチラ見えします
と言うことは、
前から見たら普通に立っててもチラ見え!?
豊満な人は(美帆の場合はおっぱいが原因です)その分服が浮くから若干丈が短くなるんです
それにしては一緒に降りたはずの男性の姿がありません
男性の顔までは見てないので近くにいてもわからなくて当然ですが、
「あれっ?営業部のI課長だわ…」
また美帆が誰かを見つけました
派遣の私ではわからない人を正社員の美帆は把握してます
その男性は携帯で電話中でしたが、
ちょうどKさんも鞄から携帯を取り出し、歩きながら話し始めました
美帆の言ったI課長も移動し始めています
ここまで来ると、頭の中に1つのストーリーが完成し、Kさんが女性トイレに入った時に、美帆がI課長に声をかけて足止め役になり、
私が女性トイレに入りました
Kさんは鏡の前で、艶っぽい表情をしてました
ギリ見えしそうなお尻です
背後から私が声をかけると、ビックリして振り向きました
ブラウス越しに乳首が立っているのがわかります
「なに露出してるの!」
「えっ!?」
「さっきから見てたら、お尻もおまんこも丸出しでびっくりしたわ!」
最初の美帆の時もそうでしたが、
いきなり秘部の隠語を言われると恥ずかしさと罪悪感で戸惑ってしまうものなんです
Kさんに近寄り、立ってる乳首をギュッと掴み、
「I課長と一緒だよね?」
Kさんが顔を背けます
すかさずしゃがんでブラウスの下からチラ見えしてるおまんこを見て、
「パイパンで見せてるんだ!変態だね(笑)」
と先端を突っつきました
指を滑らせ中に入れて愛液をすくい、Kさんに見せました
「あ…あ…」
悩ましい声を出したKさんに
「I課長には何も言わずに明日の早朝に女子更衣室に来なさい。いろんな事がバレたくなければ……ね」
そう言ってさっさとトイレを出ました