2011/10/06 09:35:24
(yfxk5qnG)
いま帰ってきました…今日は休んでいいって…
ほとんど寝てないから寝ようと思ったんだけど、みなさんからメールたくさんもらってたし、目を閉じると思い出してまたムズムズしてきちゃったので、報告してオナニーして寝ます…
会社から一駅離れたホテルのラウンジに呼び出されてました。ホテルのバーでという時点でなんとなく覚悟はしてました…
時間通りに行くともう来てました。カウンターのコーナーで二人分しかなく、後ろは壁。バーテンダーとも距離があるし、お客さんもほとんどいませんでした。ここにはよく一人で飲みに来るそうで席も定位置、バーテンダーとも顔馴染みでした。そんな雑談で優しく話しかけてきます…
そして、仕事の話から本題に…。会議中にメールしてたけど仕事?緊急なこと?何のメールをしてたか正直に言ってごらんと、どんどん突っ込んできました。わたしはもちろん言えませんでした。すると、見るつもりはなかったけど、見えたんだ…彼氏の?
あ…やっぱり完全にバレてた…すごく恥ずかしい…わたしは首を横にふりました。
そうだよね、何枚か見てたもんね。セフレ何人かいるんだ…
わたしはいませんと言うと、じゃあ誰の?全部正直に話してくれたら、今回のことは問題にしないから。
わたしは会社やめてもいいと思ってたのでダンマリのままで問題にされてもよかったんですが、逆に正直に話したらどうなるのか…メールや書き込みでいやらしいことは素直に言えるけど、面と向かって言ってみたい気持ちも出てきました…開き直りもあるけど、上司のこともちょっとタイプだったから…
わたしは出会い系サイトで知らない人と何人かに写真を送ってもらったことを正直に言いました。すると色々突っ込まれて、このサイトを見せることになりました。
まみって言うんだ…会社や公園でこんなことほんとにしたの?誰でもいいからおちんちん見たかったんだ…
おちんちんって言葉を聞いた時、わたしはすごく感じました…
そして、いやらしいなあ…まみは。僕のも見てよと言っていきなりチャックをおろして中から取り出しました。わたしはあまりに突然のことで、こんなところでまさか…と思って凝視していました…
読んでたらこんなになっちゃった…と言って取り出すと、すごくいきりたったおちんちんが暗がりの中で見えました…
そして、男ならみんな、こんないやらしいことする君に見たいなんて言われたらそりゃたまんないよ。と言って…続く