2011/09/10 17:30:49
(iz8NXgFg)
書き込みありがとうございます
思い出しながら書いてるのでとっても時間かかってしまって(笑)
両方の乳首にクリップ型のローターが着けられた私は
「あ…はぁ~ン…」と…
「麗香さん、お二人に厭らしいオマンコをいっぱい見ていただこうね!
あら…
もう、オマンコがヒクヒクしてるの?
見て!麗香さんのオマンコ、勝手に動くのよ!」
ご夫婦がぐっと顔を寄せて私のオマンコを見てます。荒い息づかいが何とも言えない刺激…
そんなに顔を近づけないで…覗き込まないで…
「オマンコが、、、こんなに動くのか…
中は…奥は、きっと凄いんだろうな、、、ああ…」
「生きてるみたい!
ねぇ、貴方…もしかして入れたらどうなるのか、想像してる?」
「えっ!? ああ…うん…」
そんな夫婦のやり取りに由紀さんが言いました
「綾さんなら触ってもいいわよ
中の様子をご主人に教えてあげて!
ほら、麗香さんもオマンコをもっと広げて!」
遠慮気味に綾さんの手がオマンコの入り口を触れました。
由紀さんとは違う、何とも新鮮な感触…
「ほら!麗香さんが我慢できないって!
奥まで手を入れて!」
「あーっ…もっと…奥を触って!」
「…凄いわ…指に…
貴方…指が飲み込まれていくの…指を出そうとするとオマンコが張り付くわ…
生きてるのよ!」
ぐっと綾さんが身を乗り出し、一番感じる部分に触れました
「…綾さん…ああ…そこが、、、そこがいいの…」
「えっ! ここ?
何か…ザラザラしてる…
ここが気持ちいいの?」
と擦り上げてきます
「いい…気持ちいいの!
そこ、、、今みたいに擦って!」
「…ザラザラしてるって?
綾、もっと詳しく教えてくれ!
それが数の子天井ってヤツだよ
そうか!数の子天井のオマンコかぁ、、、
想像するだけでイキそうだ…中はどんなになってるんだ?言ってくれ!」
自慰も禁止されてるご主人はオチンポを触りませんが、先からはポタポタとお汁が洩れて糸をひいてます。
一段とカリの部分が膨らんでるような、、、
「貴方、、、入れてみたいの?そうなの?
そんなに濡らして…
なによ!こんなスケベなオマンコに入れたいなんて!
私が、私がめちゃめちゃにしてやるからー!!!」
嫉妬混じりの綾さんは今までと違った乱暴な動きに変わりました
「あ、綾さん…して~もっと、もっと!
いいわぁ~ 気持ちいい!」
「なによ!この淫乱オマンコ!!めちゃめちゃにしてやる!
主人のオチンポは入れささないから!!!
貴方、見て!
オマンコに手が…手が…全部入っちゃったー!
中は生きて動くのよ…
貴方?何?もしかして射精しそうなの!?
オチンポ触ってないのに、こんなスケベオマンコを想像して出したいなんて、酷い!ダメよ!絶対にダメ!!」
「麗香さん…綾さんにフィストファックされてるのよ…
麗香さん、立って!
綾さんもそのまま麗香さんを立たせて!」
綾さんに上体を預けるような形になり、
「綾さん…そのまま手を抜かないでね
淫乱な麗香さん、お尻出しなさい」
由紀さんはペニパンでアナルに挿入しました
「あ…あーっ!
イキそう…イキそうよ!」
私は目の前にあった綾さんのおっぱいにむしゃぶりつきました
「きゃーっ!吸わないで!」
「綾さん、これを自分のオマンコに入れて!」
由紀さんがバイブを渡しました。
綾さんはおっぱいを吸われバイブをオマンコに入れながら、手は私のオマンコに…
乳首にローターを着けた私は綾さんのおっぱいを吸いながら、オマンコには綾さんの手、お尻は由紀さんにペニパンで突かれてます
私と綾さんはほぼ同時に果て、、、ご主人のオチンポからはザーメンが自然放出したようです
後でわかった事ですが、由紀さん自身もバイブを入れながら私を犯してたそうでした
長々と読んでくださってありがとうございました