2011/09/11 12:27:21
(wRB7EHUr)
皆さんおはよ
ちょっと仕事、暇が出来たので少し続き書きますね
誰か来ないかドキドキしながら、Aさんのペニスをフェラチオしてました時間にして10分ぐらいだったと思います。写メでもわかると思いますが、Aさんのペニスは立派で、フェラチオしてるうちに早く入れて欲しいって気持ちになって来ました。
すると見透かした様に、Aさんは私の口からペニスを引き抜き、少し下がって『そこの手摺りに手をかけてお尻を突き出ししなさい。』と…。私は言われるがまま、お尻を突き出し早く入れて欲しくてお尻をクネクネさせてたら、『お前の助平なマンコが見えないじゃないか!』と言われたので、Tバックをずらして早く入れてと言わんばかりにお尻を突き出しました。
『聞いてた通り、お前はホントに助平だなぁ』
『…』
『入れて欲しいか?』
『はい…』
『何を入れて欲しい?』
『Aさんのおちんちん…』
『おちんちん?そんな可愛いか?俺のは!』
『いえおっきいです!』
『じゃあきちんと言いなさい』
『Aさんのおっきいちんぽを私のいやらしいオマンコに入れて下さい!』
『よく言えたな。じゃあご褒美だよ。』
『お願いします…』
と言うと、そのまま後ろから貫かれました。
『気持ち良いか?』
『はい…。』
『誰か来たらどうする?』
『見られても良いです!いっぱい突いて下さい!』
と口走っていました。もうどうでもいいって感覚でした。
でも、やはり余り声は出せませんでした。そこは少し理性があったのだと思います。
ただ、身体は正直でAさんの腰の動きに合わせてグラインドさせていると段々気持ち良くなってきて
『あっ!逝く…』
と、呟いてしまいました。するとAさんは、
『じゃあ、良いから逝きなさい』
と言われたので、
『逝きます…』
と言いながら逝きました。
するとAさんは私の中からペニスを引き抜き、
『ちゃんとお前ので汚れたちんぽを綺麗にしなさい』
と言われたので
『はい…』
と言いながらひざまつき、ペニスのお掃除を口でしました。
とりあえず、ここまで。
また画像は追加しておきます。
若旦那さん、新規の方では無いですよね