2011/08/19 17:41:50
(BPB/vQwo)
少し前の連休の時の出来事です。
旦那の実家の近くで夏祭りがあって、家族みんなで行っていました。着いたのは朝の10時ぐらいでした。
着いて直ぐに子供達と一緒に実家の裏山に昆虫採集に行きました。ちょっと虫は苦手ですので、私は遠くで子供達を見守るって感じでした。はしゃぎ回って蝉やいろんな虫を捕っていました。
私は木陰で携帯でゲームをして暇潰し。でも、携帯ゲームって結構時間経つのは早くて気が付けばもうお昼の1時を過ぎていました。
子供達も『お腹すいた』って言い出して実家に戻りました。するとお義母さんがお昼の用意をして待っていてくれていました。
お義母に勧められて汗だくになった子供達と一緒シャワーに。子供達の身体を洗って送り出してから最後に自分の身体を洗って、あらかじめ持って来ていた浴衣を着ました。
下着は着けずに浴衣だけで。
リビングに行くと、旦那とお義父さんはビールを飲んでいました。
私は子供達にお昼ご飯を食べさせて、後片付けをしてからお義母と一緒にリビングに行き、大人四人でお酒を飲み始めました。
元々、余りお酒は強い方では無い私は、コップ二杯くらいで、身体が紅く染まっていきました。でも、暑さのせいか、とても美味しく感じて何時もより多く飲みました。
もう気が付けば辺りは少し薄暗くなって来てました。私は少し飲み過ぎちゃってご両親には悪いけど、リビングのソファーで横になっていました。
そのうちに外で遊んでいた子供達が部屋に入って来て花火を見に行こうと騒ぎ出しました。私は少し気分がすぐれなかったので躊躇していると、お義父さんが、『〇〇ちゃんは調子悪そうだから、お前(旦那)と母さんとで子供達を連れて行ってあげなさい』って言ってくれたので、言葉に甘えて私は残る様になりました。
ふと思ったのは『えっ私とお義父だけ…』って。内心、この前の事があるから、気付いた時はドキドキしちゃいました。
でも、仮にも息子の嫁だから襲われたりはしないだろうと、安心はしていました。
皆が出て行ってから、少し調子が良くなったので、お義父さんのお酒に少しお付き合いしてました。子供の事、旦那の事など他愛もない話をしばらくしていました。
8時を少し回ったくらいにお義父さんが『風呂に行ってくるからゆっくりしておきなさい』って言われ、私も『わかりました』と答えてリビングでくつろいでいました。ソファーで横になりながらテレビを見ていたらついついウトウトして眠ってしまいました。
次にフッと記憶が戻った時には何か胸に気持ち良さが『触られてる』って感覚でした。一瞬、自分が何処で寝ているかもわからない状況で旦那だと勘違いしていましたが、時間が経つにつれて、自分が何処で寝ていたか思い出しました
『えっ誰?』って思って薄目を開けて見たら、お義父さんが浴衣の衿元から手を入れて触っていました。『マジで?』って思った瞬間、『どうしたら…』って思いました。でも嫌な気分じゃなく嬉しかったです。
やっぱりこの前のは間違いじゃなかったんだと。
よく見ると、浴衣の裾ははだけて、皆さんもご存知だとは思いますが、ツルツルのアソコは丸出しになってました『お義父さんに知られてしまった』って恥ずかしさが込み上げてテンションがどんどん上がって行きました。
そんなこんなをしているうちに、お義父さんは私の片方の胸を舐めだしました。もう意識は完全に有ります。その愛撫の仕方がとても上手で、思わず『あっ』って声を出してしまいました。その瞬間、お義父さんは顔を持ち上げ、愛撫をやめました。多分、私の表情を見ていたのでしょう。咄嗟に私はそのまま続けて欲しくて、寝ぼけた振りをして『〇〇さん』と旦那の名前を言いました。すると、また私の乳首を愛撫しはじめました。我ながら物凄い機転だなと思いながら、そこからはもう寝ぼけた振りだから、逆に開き直りました。お義父さんの頭を掴み、胸に押し当て、『〇〇さん、気持ち良い』と譫言の様に言いながら愛撫に陶酔していきました。
お義父さんも段々と大胆になり私のアソコを触り始めました。もう気持ち良さでアソコは洪水の様に指を動かす度にいやらしい音が聞こえて来ました。私も何の遠慮も無く『あぁ~、気持ち良い』って連呼しちゃいました。お義父さんの愛撫は旦那に教えてあげたいぐらい上手で、それだけで逝きそうになりました。
胸からお義父さんの唇が離れて今度は下半身の方に
『早く舐めて!』って思わず良いそうになりました。まずじっくりと観察するかの様に指で拡げたり廻りをなぞってみたり。そしてアソコに顔を近付けた瞬間、玄関から『ただいま!』っと子供達の声が
お義父さんは慌てて私の浴衣を元に戻して、何事もなかった様にお酒を飲みだし、帰って来た子供達に『お帰り。楽しかったか?』と相手をしていました。
私は寝ている振りを続けて子供達の声で起きた振りをして、終わりました。
内心、残念に思ったのと、心の中で最後の一線は越えなかった安堵感とが入り混じってました。
そして、一段落して私達は昔、旦那が使っていた部屋に行きみんなでねました。
飲み過ぎたのか、夜中の2時過ぎにトイレに行きたくなって目が覚めました。
みんな寝ているのでそっと起きて、トイレに向かいました。両親の寝ている部屋の前を通る時、中からお義母さんの喘ぎ声が一瞬、『えっしてるの?』と足が止まり聞いていると間違い無く行為の最中でした。気持ち良さそうなお義母さんの声…。聞いているうちに私も胸と股間に手が延びて、オナを始めてしまいました。『パンパン!』とお義父さんがお義母さんを突く音と比例して悩ましい声が。私も我慢出来なくなり、此処では声が出たら気付かれると思い、トイレに駆け込み、浴衣を脱ぎ捨て全裸になり、先程のお義母さんの声とお義父さんの愛撫をリンクさせながら、お義父さんに抱かれてる妄想で思い切り逝ってしまいました。
少しでもリアルに書きたかったので、とんでもなく長文になってしまいました。
読みにくかったらごめんなさいm(__)m
もう少し文才が有れば上手に書けたかもですが
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