2005/05/03 16:49:07
(fIH2J/gU)
こんにちわ。
前回心配してくださった方、どうもありがとうございました。
今日の私は本当にかわいくないので、頭にきそうな方は見ないでください。
最初、わたしは「ああ、みんな心配してくれて優しいんだなぁ」って思って
いたんですが、時間が経つにつれて、反抗心が芽生えてきました。
「危ない」だとか、「刺激がありそうだけど気をつけなきゃだ」とか、余計
なお世話です!バレないことを前提にしすぎてる露出なんて、家で、頭の中
で想像してやってればいいじゃん。バッカみたい。って思うようになりまし
た。だから、心配してくださった皆さんが行かないほうがいいといった今
日、反抗心から会社に行きました。
なんでこんなにイライラするのかな?って自分でも少し不思議でしたが、朝
から頭にきていたので、その気持ちをぶつけるように過激な下着を選びまし
た。火事場のばか力ってありますよね、なんとなくそんなものに近い感じ
で、頭にきた気持ちが私を大胆にします。
今日はブラはつけません。腰の両脇と股間のところに大きく穴があいた、ガ
ーターっぽくなる薄いストッキングを履きました。ショーツは普段あんまり
履かない白のレースを選びました。すっごく贅沢にレースを使っている(私
には)高価なもので、三角の部分がせまく、後ろもTバッグになっているので
チョット動くと左右からヒダヒダや恥ずかしい毛が出てしまいます。
彼氏に見せる時にはきちんと剃っていたのですが、今日は澄ました顔して、
いやらしくてだらしがない私でいたかったので、そのままにしました。
膝上の薄い青のフレアスカートを履いて、上はピッタリした白のタンクトッ
プを身につけ、その上から丈の短い白いシャツを羽織りました。
駅で電車を待ちます。ホームでは少し風があって、シャツをはだけてしまう
ので、ノーブラのタンクトップが丸出しです。乳首のところがうっすらと膨
らんでいます。ホームには人は多くなかったのですが、それでも人がいるの
を意識しながら、絶対に隠しませんでした。
外国の映画にはノーブラで乳首がプクッと出た格好で、普通にみんな歩いて
たりするじゃないですか。私は「これが普通なんだ」って自分をだますよう
にしていました。でも、スカートがフワッってなると無意識に手が抑えてし
まいます。後ろから見たら私のお尻は丸見えだから・・・。
一瞬ムチャなコトをしている自分に心細くなりましたが、グッと堪えて乳首
がだんだん浮き出てきたタンクトップの胸を太陽にさらしていました。
いつもは座れない電車ですが、今日は角の席に座ることができました。小さ
いポーチのようなかばんを股のところにおいて、周りを見回します。
私が座っている席の並びには、子供づれの家族が一組だけ。向かい側の日の
当たる席には反対側の端に男の人が一人いるだけです。
しばらく観察して、誰も私に注意を向けていないのを確認しながら、手をス
カートの上からギュッと股間に差し込んで、クリを刺激してみました。
人がいっぱいいる電車の中でのオナニー・・・感じちゃう。
ほら、私こんな過激なことしてるの!掲示板に報告したら、また危ないとか
言われるのかな?とか考えたら、もっと大胆にしたくなりました。
スカートのひだを調節して、なるべく変に見えないようにしながら、右手を
スカートの中に入れます。男の人の手を想像して、ストッキングの境目をな
ぞるようにしたり太ももを撫ぜながら徐々に大事な部分へ手を伸ばします。
スベスベした絹のショーツの股のところにとうとう手が届きました。ジット
リと汗ばんでいて、汗なのかエッチな汁なのかわかりません。
チラッと周りを確認してから、パンティの脇から無理やり手をつっこんで
(よく痴漢の人がこうするのを読んで、いつも興奮していたんです)、エッ
チな毛をひっぱったり、クリのまわりをつついたりして自分を虐めました。
そんなことをしていたらあっという間に駅についてしまい、私は赤く火照っ
た顔のまま、ホームにおりました。
風がスカートの中に入って、股間がスースーします。長いエスカレーターを
上る時も、スカートの後ろを押さえないように自分に意地悪をしながら駅を
出ました。
駅からオフィスのビルまでは5分おどです。
最初はカツカツとヒールの音を立てて、元気よく歩いていた私も、だんだん
怖くなってきました。監視カメラのビデオのこととかは怖かったのですが、
それより誰かが書き込んだ「数人の人がいたら」みたいなことが怖くなって
きたんです。あの時のおじさんだけじゃなくて・・・。
途中のコンビニに寄って、用事もなくウロウロしながら迷っていました。
でも迷ってるウジウジした自分にも、私を冷めさせるような発言をした人た
ちにもなんだかイライラしてきて、怒りみたいなものを逆手に取るようにし
てオフィスへ向かいました。
裏口の暗証番号を押す手が本当に震えます。
私は「犯して」って言いながらおじさんに会いにいくようなものではないの
か・・・とか考えました。イロイロ考えるとまたしり込みしそうなので、思
い切って暗証番号を押して、「エイッ」って思って中に入りました。
ロビーは前回と同じように薄暗い状態です。前は気にしなかった正面入り口
そばの警備室へ足音を少し潜めるようにして近づきました。
そっと窓口から顔を出すと、この間のおじさんが椅子に座って後ろに反り返
るようになったまま目を閉じていました。
どうしよう・・・今なら逃げられる・・・って思ったのですが、ココまで来
て逃げて帰ったら、すごく悔しい気持ちになるって思いました。とにかく今
日の私は本当にかわいくない子でした。
ガラスの引き戸を軽くノックして、「あの~」って声をかけます。
おじさんはすぐ目を上げて飛び上がるように体を起こして、「はい?」とニ
コニコしながら近寄ってきました。
おじさんが気づいてないみたいだったので、もう一度「あの・・・」って言
いました。そういえば今日は髪の毛は背中にたらしていて、前回と見た目が
違ったかもしれない。
不思議そうな顔をしていたおじさんは、「アッ」って大きな声を出して、や
っと私に気づきました。私はもし回りに他にも人がいるようだったら、この
まま走って逃げようって身構えてました。でも誰もいないようです。
おじさんの顔を見ていたら、だんだん安心が胸に広がってきました。やっぱ
りやさしそう・・・。
おじさんは「いや、ほんとうに(来るとは?)・・・」とかなんとか言いな
がら、警備室のドアをあけてこちらにきました。私は急に恥ずかしくなっ
て、うつむいてしまいました。だって、いやらしいことをしに自分から来る
女なんて、普通じゃないですもんね・・・。
「絶対に私にさわらないって約束してくれますか?」と、声を震わせながら
上目遣いにおじさんを見て言いました。おじさんと言っていますが、今日よ
くみたらよく日焼けした人で、30代後半ぐらいに見えました。
おじさんは上ずった声で「それは。絶対」って言いました。私はとにかく掲
示板の人が呆れるぐらいに思いっきり大胆になるって決めていたので、角に
立つおじさんの目を興奮して潤んだ目で見ながら、スカートの前を徐々に上
げていきました。頬が燃えるように熱いです。
おじさんは何かを掴むような手をしたまま、固唾をのむようにして私の顔と
股間を見ています。わたしはとうとうスカートの裾を胸まで上げて、エッチ
なストッキングと下着を晒しました。
おじさんが食い入るように股間を見ています。私からは見えませんが、さっ
きの電車でのいたずらのせいで、エッチな毛が見えちゃってるのかもしれま
せん。おじさんがもっと見ようとにじり寄ってきたところで、私はサッとス
カートを下ろしました。
顔をあげたおじさんにむかって、「エレベーターは安全ですか?」って聞き
ました。おじさんはすぐ意図を理解して、「エレベーターには監視カメラは
ない」って言いました。私がエレベーターホールに向かおうとすると、「ち
ょっとまって」っていいながら警備室に入って、鍵をかけたりしてたみたい
でした。
おじさんが戻ってくると、私はゆっくり先に立ってエレベーターに向かいま
した。歩きながら後ろ側のスカートの裾を徐々に上げていって、お尻をだん
だん見せるようにしました。おじさんは「うゎぉ・・・」って言ってまし
た。監視カメラに映らないようにおじさんは歩いているのか、ホールの端に
いました。私は急にカメラのことを意識して、露出をそこでやめて、エレベ
ーターのボタンを押しました。すぐに開いたので中に入り、おじさんを待ち
ます。おじさんが中に入ると、エレベーターの扉を閉めました。
また知らない人と密室にいるという危険な常態です。そのことに私の気持ち
はハラハラするのと同時に、ドキドキして、少しワクワクもしていました。
とにかくおじさんが積極的すぎないので、私はついまたおじさんをカワイイ
って思っていました。ちょっとしたしぐさやチラ見せに、いちいち反応して
感動してるこの人をもっとハアハアさせたい気分になります。
エレベーターは動き出さないので、とりあえずテナントの入っていないあの
フロアの階を押しました。わたしはエレベーターガールのようにボタンの前
に立ち、おじさんに向かって左足をガニ股のようにあげていきます。
おじさんはすぐにしゃがんで、下から私の股間を食い入るように見ていま
す。ちょっとおじさんの額と髪の毛に、私の太ももが当たりました。わたし
はそれがすっごく感じてしまって、「アアン・・・」って声を出しました。
エレベーターのドアが一度開いて、そのまま閉まりました。
私はおじさんの方を向いて、背中を壁に預けながらM字に開脚をしました。ス
カートの裾はあごにはさんだまま・・・。おじさんは這うようにして私の股
間を見ています。ほとんど口を利かないでハアハアしてるおじさんですが、
「うわ・・・はみ出てる・・・」って一言言いました。私はその言葉に辱め
られて感じてしまいます。「イヤァ・・・」と悩ましく声を出すと、言葉に
反応することに気づいたおじさんが、いろいろとエッチなことを言ってきま
した。
「すごい」「いやらしい体だ」「毛がはみでてる」とか言われるたびに、私
は感じてしまって、腰をくねらせながら「アア~」「イヤァ~」って言って
いました。だんだん言葉だけでお互いに高ぶってくるのがわかります。
「見せて感じてるの?」「ヒダがはみ出てる」「いやらしい腰の動き」「下
着がくいこんでる」「濡れてる」「いいにおいがする」とかどんどんいやら
しい言葉を発しながら、おじさんは床に寝て私の股間を見ています。20セン
チほどのところで目をギラギラさせながら見ているおじさんに、私も感じて
しまって、お汁をいっぱいすったショーツを「ニチャニチャ」させながらも
っと紐状にしてしぼったり、両脇からお肉をはみだしたりしながら腰をグラ
インドさせました。
おじさんの股間が大きくなってるのを見た瞬間、下着でクリを締め付けなが
らイってしまいました。
「アアン・・・フゥーフゥーッ」ってあえぎながら、私が腰を前に突き出す
ようにビクビクさせてるのを見ながら、おじさんも「アアーアアーッ」って
大きな声を出していました。
私は床に膝をついて虚脱してしまいそうになりましたが、おじさんをもっと
エッチにさせるために頑張って起き上がりました。
エレベーターのドアをあけて外に出ると、トイレに向かいました。
トイレの中には入らず。女性用と男性用の扉の間の壁に背中をついておじさ
んを見つめます。そのままスカートのホックをはずして、下半身を晒しまし
た。ブラウスも乱暴に脱ぎます。私はピッタリしたタンクトップから乳首を
浮き出させて、エッチなストッキングとヒール、白いショーツ姿を見せまし
た。
「興奮しますか?」って、恥ずかしそうにわかってる事を聞いてみました。
おじさんはガクガクうなずきながら見ています。興奮の絶頂にあった私は、
ガタガタ震えながら「どうして欲しいですか?」ってききました。
また悪い癖で、今「入れさせて」って言われたらもういいかも!ぐらいにな
っていました。でもおじさんは「もっと脱いで欲しい」って言いました。
私はわざとショーツから脱ぎました。片足にショーツをからませたまま。上
半身着てて下半身裸って、すごくエッチだと思います。
その格好でゆっくり後ろを向いて、またお尻の穴をおじさんに見せました。
もう完全におかしくなっていた私は、おじさんにもっと狂って欲しくなって
いたので、「おねがい・・・オナニーしてください。私で。」って言いまし
た。
おじさんが躊躇していたので、恥ずかしくなって後悔しはじめたころ、おじ
さんがズボンから大きくなったものを出しているのを肩越しに確認しまし
た。
このまま後ろから突っ込まれたら怖いと思ったので向き直って、ジッと股間
とおじさんの顔を見ました。腰が自然に動いてしまって、前に突き出すよう
にしながらクリをいじりはじめます。
おじさんは「あ、でももうやばい」って言いながら、隠すように股間をいじ
っていました。私はその声にさらに興奮してしまって、「おじさんのエッチ
な声きかせて。私もオナニーするからぁ」って大きい声で言いました。
わたし、男の人のオナニーってすっごく感じるんです。
私がクリをいじめながら「アア~ッ。感じちゃうゥ~!ねぇ?いやらしい?
私見て興奮する?」と、言うと、だんだんおじさんも興奮してきて「ァ
ァ・・・いやらしい・・・そんな腰動かして・・・そんなに・・・アア・・・ぬ
らして・・・オナニーしてる・・・ああ・・・」って私の股間を凝視しながら言
います。
「絶対かけないでね?ね?アア、アア、あたしきもちいい。見られてオナニ
ーきもちいい。クリきもちいい。いっちゃうよぉ~」って半泣きになりなが
ら思い切りクリをこね回します。もうあそこはグッチュグチュで、液が私の
両手をビショビショにします。思いっきり淫らにみえるように乱暴にクリを
こねまわして、とうとう絶頂がきそうになりました。
「ねぇイくとこみて!」って私が叫ぶと、おじさんも「ウォォ、だめだっ」
って言いながら手を早く動かして、とうとう獣みたいな声を競うようにお互
い出しながらイってしまいました。
モノスゴイ快感に、体がまただるくなってしまって、私は床にパタリと横に
なるように倒れたまま、肩で息をしていました。もうどうでもいい・・・誰
に見られても何されてもいい・・・。
おじさんは手に出してしまった精液をハンカチで拭いていました。そして私
の背後にまわると、後ろから股間をじっくりと見つめていました。
私はヒクヒクとおしりの穴やオマンコを動かして、おじさんにサービスして
あげました。
その後、一緒に男子トイレで手を洗って、タンクトップも脱いで様式トイレ
に立ったまままたがり、オシッコをするところを見せたりしました。
オシッコはおじさんが拭きたいといったので、拭かせてあげました。
おじさんは東北の出身で、こちらには出稼ぎのようなものできてるらしいで
す。もうこのビルにはこないということだったので、お別れに乳首にキスを
許してあげて、ジュースやお菓子をもらって帰ってきました。
すごい快感をくれたのに、もう会えないのは残念。でもGW中だけのことだっ
たので、安心して大胆になれました。いつだって犯せたのに、約束守ってく
れた・・・あんないいひともういないかもなぁ~って思います。
心配してもらったのに、生意気にも反抗したニコですが、応援してくださる
方がいれば、またいっぱい露出をして報告しようと思います♪