2004/08/12 16:44:20
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過去に通勤・通学の電車での痴漢の被害に遇ったことは何度もありました。
実際、嫌で嫌でしょうがないんですけど、大声を上げる勇気はありませんで
した。ただひたすら耐えるだけでした。 そしてこの時も……今思えば、大
声を上げることは出来なくても、その場から逃げ出せばそれで済んだのに…
その場に立ち竦み 俯き 両手で弱弱しくすること位しか出来ない私に対し
男は「おまえ旦那いるんだろ?奥さんだよな?いいケツしてるな~」と囁き
ながら片手で私のお尻の割れ目のあたりを撫で回しながら、片手を前にまわ
してきました 私は力一杯男の手を振り解こうとしましたが、男は強引にそ
の手を私の脚の付け根にねじ込んだのです。私は男の手の侵入を拒み、きつ
く脚を閉ざし前かがみになりしゃがみ込むような体勢になりかけた時、お尻
を撫で回していた手が…指先が私の○○○に…驚いた私が身体を伸ばした時
男の脚がわたしの膝の間に割り込んできました。もう脚を閉ざすことの出来
なくなった私に男は後ろからピッタリと密着してきて、私のお尻に固くなっ
た物を押し当て、前からは私の○○の部分を探すかのように指先を這わせ、
勝ち誇ったように「今日はいつもと違うじゃねえかよ…スケスケだぞ…ここ
なんか、もろ分かるぞ…」と言いながらお尻の下着のラインを指先でなぞり
「こんなことされたかったんだろ?」と 私は俯き首を振るり「やめて下さ
い」とか細く答えるのが精一杯で…汗臭い嫌~な中年臭を真近に感じながら
もアソコが熱く濡れてきている自分に気がつき…「ハッ!」と一瞬我に返り
力一杯振りほどこうとしましたが頑強な男はビクともせず、男は「いいだろ
~?たまには旦那以外の男にされるのも…」といいながら片手を私の胸へ…
「へへッ…いい乳してるゼ」乳房をわしづかみに…荒々しく揉みながら呟
段々抵抗する力が抜けてきた私を感じたのか「感じてきたのか~?奥さん」
と耳元で…私は「あの日の想像と一緒だ」と思い出し「こんな男にイカされ
てしまうなんて…嫌!」と思いまた抵抗しようとした時…私の股間を這い回
る指先が、私の一番敏感な部分に…その瞬間、俯いていた私は身体に電気が
走ったように「ピクッ!」と顔を上げてしまい、それを察した男は「そ~
か…ここがいいのか~!?」言い、その部分にきつく押し当てるように指を
動かし始めました。 片方では乳房を揉みしだかれ乳首を摘まれ、もう片方
では一番敏感な部分を激しく弄られた私は「シチュエーションは違うけど、
あの日の想像と同じように、この男にイカされてしまうの?そんなの絶対に
嫌~ッ!」思いながらも、どんどん昇りつめようとしている自分の身体の変
化に……「こうなる運命だったのね…く…や…し……」と絶頂を迎えようと
した頃 男は私から離れ足早に去っていき、ふと気づくと他のお客さん達が
柱の向こうから、来ていました。 私はグッショリ濡れたアソコを感じ
ながら、昇りつめることが出来ずモヤモヤした気持ちの作業を続け、その日
一日中、降り注がれた沢山の男たちの嘗め回すような視線を思いだしながら
一人で何度も昇りつめてしまいました。。。