2007/11/08 11:51:23
(9XwzDWey)
私は高3の頃から、一つ下の子と付き合っていました。最初は抱き合ってキスまでの関係でしたがお互いのアソコを舐めあうようになるまでそれ程時間はかかりませんでした。どちらの実家でもエッチできる環境ではなかったので皆が帰った部室とか、理科準備室とかでしました。でもそう都合よく、全員がいなくなる日なんて毎日ありませんから公園やあまり人が降りない駅のトイレでも愛し合いました。何故か鍵のかかっていない「秘密の雑居ビル」というのがあってそこでしてた行為が一番の露出かもしれません。今にしてみればよく誰も入ってこなかったなあと思いますが高校生の二人には誰にも見つからない自分達の城みたいな感覚でした。確かそこを見つけて二週間位で鎖が巻かれて入れなくなったのですが若い二人は殆ど毎日門限まで話したりエッチしたりしてました。
毎日、いくつかの部屋を探検みたいに回りましたがある日入った部屋にロープがおいてありました。たくさん舌を吸い合い乳首を弄り合っているうちに、お互い裸になるのですがその日はたまたま私だけが先に全裸になりました。「先輩、あのロープで縛ってもいい?」当時、SMと言う言葉すら知らなかったので勿論びっくりしましたが何故か私は素直に承諾しました。「痛くしないでね」彼女は慣れない手つきで手首を縛ってくれ、上半身に余ったロープを巻き付けました。「もっと強く縛ってもいいよ…」確かそんな事を言ったと思います。巻き付けたロープをぎゅっと引っ張られ身動きできなくなりました。と同時に頭の中が真っ白になるような快感が襲ってきました。「加奈ちゃん、恥ずかしいから見ないで…」私は縛られている姿を見られるのではなく、こんな格好で気持ちよくなってしまった事が恥ずかしかったのですが彼女は続けました。「そんな事ないよ、縛ったら先輩もっと可愛くなったよ」尖った乳首を弄られながら舌を吸われ更に頭の中が空っぽになりました。「逝く」という感覚を知ったのはその時だったと思います。
どんな表情をしていたかわかりませんが私の縛られて意識朦朧としている横で彼女も裸になり自分でアソコを弄り始めました。オナニーと言う行為は知っていましたが当時は私はしてませんでした。「先輩、加奈の気持ちよくなる姿も見て」彼女は私の目の前で激しく指を出し入れしました。その姿が一層、愛しくなり不自由な体をずらして乳首を吸ってあげました。
多少記憶が薄れている部分もありますが昔の頃のお話でした。